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DK
4月15日(木)、高松で住宅の研修会があったので行ってきた。
ここ数年で住宅の指向が随分と変化してきて、ハウスメーカーが大量生産する形式よりも、木の特性を生かしたオリジナルな作りの家が多くなってきた。今回は、建築家の家づくりというテーマでのスタディだ。
高気密高断熱が基本というだけあって、シンプルでわかりやすい設計だ。
床などは、無垢の木地にオイルを塗って仕上げるという。WCもキッチンの横から直接入る。ローかは無い。玄関を入ればいきなりリビング。思い切った設計である。
コストダウンも徹底的に計ってある感じ。この家が西予にはなかなか馴染めないかも。
階段(集成材)
畳コーナー方向
子供部屋
2階廊下と階段手摺
鉄骨階段
ここからは、バリアのある家。つまり、段差がいっぱいある。鉄骨階段も面白い。
リビング。吹き抜けから見下ろす
主寝室
寝室もベットが二つはいるくらい。4畳半くらいの広さだろうか。これにロフトが付いている程度。
主寝室のロフト
ロフト
外観 |
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2010年04月17日
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