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松山−羽田のフライト・Boring787
平成24年7月10日、はじめてB787に搭乗した。もともとはB767が使用機であったが、機種変更されて思わぬうれしい出来事だった。
そのためか、ボーディングブリッジには付かず、タラップで地上へ降りてバスでターミナルビルへ向かったのだったが、話題のB787だったので、楽しい経験だったと思う。
このB787は3列×3の9席が配置されていたが、帰りはB787でありながら2+4+2の8席並びだった
エンジンを駆けると、非常に甲高い金属音のような響きがしていた
翼の先端は極端に細くなっている
窓は偏向フィルムが貼ってあるのか、徐々に光を通さなくなっていく
シートは薄く、シンプルな感じがする
紀伊半島を通過、熊野本宮大社が後方にある
ジェットエンジンはロールスロイス |
飛行機



