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野志市長も当選祝いに駆けつける
平成27年4月12日(日)、県議選の当選祝いに松山市選挙区の横田弘之候補のところへ行ってきました。
これは、中村時広知事のもと、地域第一・政策中心というスローガンの元、地方を活性化し地域でも暮らしていける政治を連携して目指してきたことによるもので、横田弘之候補はその第一人者でもあるからです。
野志市長も同志であるため、当確の1時間前から事務所に来られていました。
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松山市の場合、どうやらNHKの番組構成上、当確が午後10時50分前後に打たれたようで、南海放送では午後10時前に当確がでていたのですが、NHKの発表を待って万歳をしました。
その後、野志市長に続いて松山市会議員、そして、西予市議会議長として紹介され、私も祝辞を述べて帰ってきました。
会場には、100人を越える支持者が集まっており、横田先生の支援の広さを感じた選挙でした。 西予市情報発信のため1ポチ、お願いします!!
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地域:選挙
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無投票当選が確定し、今後の抱負を述べる兵頭県議
平成27年4月3日(金)に告示された愛媛県議会議員選挙の西予市選挙区は、兵頭竜候補の他に立候補者はなく、無投票当選が確定しました。これは、これまで4年間の活動が認められたという意味があり、非常に大きな責任があると思います。
今回、3月30日の総決起大会、告示の時の出陣式、当選報告会の挨拶の中で、私は2期目は1期目と違って大きく成長し、住民の期待に応えるようになって欲しいということを協調しました。そして、兵頭県議はその意味を十分理解していると思います。
その成果によって3期目につながるのかどうか、それから先さらに大きな人物として県政の場で活躍できるのかがかかっているからです。「西予市を南予の中心にする!」と言って4年前に戦った原点を決して忘れないで欲しいところです。
無投票当選については、午後3時過ぎから報道機関を通じてだと思いますが、じわじわと伝わってきました。そして午後5時半から当選報告会となりました。池田忠幸後援会長、三好市長も顔を見せ、少数ではありましたがしっかりと当選の喜びを感じることが出来る報告会となりました。
今回、無投票だったのは西予市選挙区の他に、大洲市・喜多郡選挙区、東温市選挙区の3つで、それから先数日間選挙運動をすることを考えると、本当に良かったというのが正直な気持ちでもあります。
当選が決定し、ダルマに目を入れる
さらに奥さんが目をきいれいに修正する
小野議員が司会を担当
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平成26年5月30日(金)、臨時議会が開かれ、議長選挙の結果、西予市議会議長となることが決まりました。
選挙は同数のためくじ引きで議長を決定するという、一番苦手とする方法になり、くじ運が良くない自分としては万事休すと思いましたが、天が見方をしたのか、それにより決まったという次第です。
決定した以上は、選挙戦のことは忘れて議員一丸となって西予市議会邁進のため頑張っていきたいと思っています。
今回、議長選挙で敗れればそれは自業自得なので一兵卒として日々の活動を地道にやっていこうと自分なりに納得していたのですが、当選を喜んでくれたのは応援をいただいた議員で、とてもありがたいものだと感激しました。中には、自分のことのように喜んでくれた人もいて、生きて行くには自分の考えだけではダメだなと改めて思い知らされました。
今後は重要な役割が待っているわけですが、一歩でも議会が前進していくよう頑張っていきたいと思います。
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9月24日(月)、宇和島市議会議長にこの度就任した小清水千秋議員他、副議長・議会事務局長らが午前中西予市へ挨拶回りに来られた。
小清水千秋議長のところへは、今回の選挙の際、出陣式と開票の際に応援に駆けつけたのだが、その際後援会会長の挨拶では「当選すれば議長」という期待の声が上がっていた。それがそのまま現実になったので、ちょっと驚きがある反面、これまで違う市ではあるが共に研鑽してきた中なので、良かったと思った。
慣習として、新しく議長・副議長になれば近隣の市町村へ挨拶回りをすることとなっており、今後も南予の市同市仲良くしていかなければならないので、そういった行き来をしている。
その他、ソフトボールやレグバレー大会などでの交流もあるが、それらの枠を越えて小清水新議長には南予の発展のために活躍してもらいたい。
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票が確定し、だるまの目入れをする小清水千秋議員
平成25年9月1日(日)、宇和島市議会議員選挙の投票が行われ、即日開票の結果、小清水千秋議員が合併後3期目の当選を果たした。
開票は宇和島市長選挙、市議会議員選挙の順番に行われ、選挙事務所で支持者の方々とU−CATで開票速報を見守った。
U−CATのレポーターは女性だったが、ぽつぽつの解説ではあるがわりと的を得た説明をしていたのが印象的だった。開票の流れとか、立会人や作業のレポートなど、見ていた人にはわかりやすかったと思う。
特に、はじめに行われた市長選の開票では、テレビを見ている人から、第1回目の中間発表の時8千票で互角なのではないか、との声が出たが、籠に入った投票用紙の束は正にそのとおりであって、もう少し差が出るとの下馬評であったのに、会場から驚きの声が上がった。
結局、最後まで市長選の開票はもつれ、「あまり差がないぞよ。」とまでU−CATでわかるほどで、これは一体どういうことぞよ、など、有権者の中にも信じられないような反応があった。
市議会議員選挙では、小清水千秋議員が地道な活動が適性に評価されたのか、それなりの支持票を固めみごと当選をして、支持者から大きな拍手を受け、万歳三唱をした。もう、真夜中近くになっていた。
U−CATで開票を見守る支援者
当選を決めて、花束贈呈
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