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都会の新線開業。 |
でんしゃあれこれ
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単色化に8年かかると聞いていたが湘南色もカフェオレも風前の灯。 ミツカミで見る115系は当然の如く黄色くなった姿でしたが、 1本だけ湘南色の115系が入っていました。 もはやこの状況に感涙するレベルです。 (山陽本線 上郡〜三石)
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山スカがほぼ消えてしまって2ヶ月。 115系自体はまだ健在ながらも新たな「顔」となったのは211系だ。 東海道や上野口で活躍していた211系がこの地に転戦となったのは違和感を憶えるがステンレスボディというだけで何か新鮮さも感じる。 その211系、よく見ると2つの顔がある。 これはストレート6両編成。 幌なし、幕式表示、といったシンプルな姿。 こちらは3両編成×2で豊田の115系を置き換えたもの。 幌あり、LED表示、連結器周辺も6両編成ものとは違いあり。 2つの顔をもった211系、カラーリングから「新たな山スカ」といった表現は出来ないものの第二の人生が始まった。
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華やかな都会暮らしから離れた205系。 |
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211系が撤退しても朝日を受けるステンレス車の輝きは205系に継承されている。 |



