岡機の桃太郎

どんな一日も自分らしく・・・

夢の超特急

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到着・出発

ギラッ! クネ・・・
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ギラギラッ!! クネクネクネ・・・・・・
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ギラギラギラッ!!! クネクネクネクネクネクネ・・・・・・・・・・
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ギララッ!!!!
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到着。
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到着するとすぐに折り返しとなる。

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これも東海道から撤退になる要因のひとつではないだろうか? (07.12.3東京駅にて)

離合

お目当ての500系がやって来たが・・・

背後から轟音が聞こえ・・・

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事情通の方によると普段は離合しないらしい・・・。
まあ、これはこれでよかったような気がする。(岡山-相生)

驚愕の撮影地 2回目

リベンジの為再び参上!!

・・・が、先客1名。
まぁ昼前に行ったので1名しかいないのを幸運とするしかないのだろう。

前回よりは多少いい位置を確保出来そう♪(べスポジには当然三脚あり)

しかし・・・
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ガ〜ン!!
微妙だがやはり左の架線柱が写っている。
それよりも架線ビームがこんなに写ってるなんて・・・(泣)
架線柱に気を撮られ撮ってる時は全く気が付かなかった。

くやしいので
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掟破りのトリミングも・・・(号泣)

ちなみに「こだま」だと
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手持ちでも架線柱はなんとかクリア出来る事はわかった。
となるとべスポジは300mmでも架線柱とビームをクリア出来るはずだ!!

但し手持ちでこのように撮れる確率は3割程度。当たり前のように手ブレするので鼻切れや架線柱写り込みが圧倒的に多いのだ(涙も出ない・・・)

ちなみに
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楽チン構図は無理とわかった。というより露出が難しすぎる(涙)
やっぱ入学出来んな(ハァ〜・・・)

(3回目につづく)

驚愕の撮影地 1回目

ミツカミから程近い場所に新幹線撮影名所として有名な「大津トンネル」がある事がわかり行ってみた。

地図を頼りに(カーナビなどない!)車を走らせると比較的あっさり見つかった。
すでに4名スタンバイ。
が、みなさん三脚に超長いレンズを装着。脚立もある。
挨拶しながら現場に。何となく恥ずかしい・・・(汗)

え〜っと構図は・・・(驚!!!!)
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とてもじゃないけど入らない。
ただでさえ重いカメラを縦に構えていきなりN700系。

「狭い架線柱の間を抜く」と某撮影地ガイドには書いてあったがこんなに狭いとは。
当然べスポジにはみなさんの三脚がある。

気を取り直して・・・
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どうやっても左の架線柱はかわせない(泣)
「こだま」だったが撮れたかどうかも分からない(大泣!)
デジカメがうらやましい(号泣!!)

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どうしようもないので横位置で。

ここは三脚と超長いレンズがなければ無理だ・・・と思うがもしかしたら一番乗りすればこのカメラでも撮れるかもしれないなどと余計な考えが浮かんできた。(2回目につづく)

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