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とうとう500ベクレル/kgの米が出荷され、
いくらでも袋を買えればわからない。
そして産地偽装しても許される市場。
産地の二重表示ならぬ赤いマジックで二重線を引き訂正して違う産地を表示する
三重表示。
そうやらないと売れないからね〜。
加工食品には産地不明確、そしてセシウム含有量不明確な原材料が含まれる。
日本国中500ベクレル祭り開催中だ。
一日1キロ食べるとして、毎日500ベクレル摂取したら一体体内のセシウム量は
いくらになるのだろうか。
考えただけでぞっとする。
カリウムと似た挙動を示すというが、人体にとっては未知の物質である。
いかに悪さをするかIAEA等が隠蔽したためよくわかっていない。
チェルノブイリの惨劇を見れば隠蔽しても大概推測できるだろう。
セシウムは押並べて、体全体に平均に全ての細胞に影響を与えるという
記事を見たことがある。
標的臓器というのは皆無だと。
個人差でどこの臓器がやられるかの違いだけだろう。
福島県に住む医師の多くが辞めて移住してることからも、放射線被曝の恐怖
を良く知ってるからだろう。
しかし、落とし穴があるのは、日本の食品流通ルートの広さと産地偽装がある。
これにより多くの日本人は、騙されて放射能を食べているのが現状だ。
ホットスポットよりも恐いのが食品による内部被曝だろう。
被曝を避けるには、空間線量や土壌中の放射性物質が3.11以前と同じ
ところで自給自足する以外に方法は無いと思う。
都会の人は特に騙しやすいといえる。
日本の食品加工技術は血だらけの肉をキレイにして、汚染だらけの魚や野菜を
さも汚染地以外のものに加工するのが上手い。
チェルノブイリのように、まるごと豚1匹とか鳥1匹というように目の前で買うことが出来ない。
クリーンな産地のものとダーク産地のものブラックリストのものも混ぜれば全く
わからない。
ラベルだけで信じるしか無い善良な市民を儲けのために赤字を出さないために
フルに国の暫定基準値ギリギリをいかに安全なものに見せかけるか加工技術
の競争になっていると考える。
特にクレームの来ない地域などは特に狙われるだろう。。
もはや、気を付けるとは?何をどう気を付けるのか、食材の全てが汚染され
公表してる数値の信憑性も乏しい中では、目の前の食料を1品1品全て
信頼できる測定機関に頼み自分が立会いのもと数字を確認する以外には
気をつけてるとは言えない時代になってしまった。
政府の暫定基準値はそういう意味で内部被曝を増長させる諸悪の根源だし、
何をやっても許される東電の態度が、より生産者や市場に悪循環な勇気を与えることに
つながっている。
もはや日本は放射能汚染に関しては、無法地帯と化している。。
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日本政府は、世界金融資本の日本黄色民族壊滅作戦に加担中!
2011/10/28(金) 午前 6:58
水無瀬さん
こんにちは。
そうですよね。我々黄色人種壊滅作戦としか受け止められない行為ですね。日本政府は、もっと巨大な世界の組織の犬と成り下がってますね。
2011/10/28(金) 午後 0:03 [ スキッドセブン777 ]