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昨日は、サッカー日本代表戦があったのですが、前半を終えてところから記憶がございません。 昼間、海水欲をして疲れてしまったのか、前半が終わった以降、寝てしまって、見ていません。 テレビはつけっぱなし、電気(照明)もつけっぱなしで寝てました。 結果の方は、今朝、インターネットでしりました。 とても、残念でした。 しかし、寝てしまって後悔しております。とほほ。 |
サッカー
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今日の新島の天気は、晴れです。 もう、朝からセミさんが全快に鳴いております。 夏って感じがますます、増してます。 昨日は、サッカー日本代表の試合がありました。 眠い目をこすりながら、応援しましたが、残念ながら敗退してしまいました。 自分なりに分析すると・・・。 サウジの早いチェックに中盤で対応できていなく、バックパスをよぎなくされてました。 これが、原因により、横パス(サイドチェンジ)ばかりになり、インターセプトを狙われ、カンターってパターンでしたね。 やはり、前にボールをいれないことには、話にならないです。 テレビの画面には、写らなかったのではっきりしないけど、デフェンス背後に走りこむ人がいれば、デフェンスラインが下がり、中盤が空いて、もっと楽に試合運びができたのではないかと、思います。 しかし、残念です。 でも、中沢は相変わらず、いいですね。 次は、期待したいですね。 サッカーのアジアカップは第14日の25日、準決勝が行われ、3連覇を目指した日本は当地のミーディン競技場でサウジアラビアに2―3で敗れ、決勝進出を逃した。日本は28日にインドネシア・パレンバンで行われる3位決定戦で韓国と対戦する。 もう1試合は、クアラルンプールでイラクと韓国が対戦、0―0のまま延長でも決着が付かずPK戦の末、4―3でイラクが決勝進出を決めた。 29日にジャカルタで行われる決勝は初優勝を目指すイラクと3大会ぶり4度目の制覇が懸かるサウジアラビアの組み合わせとなった。上位3チームが次回の2011年大会の予選を免除される。 ○サウジアラビア3―2日本● 日本は豊富な運動量を誇ったサウジアラビアから一度もリードを奪えず、競り負けた。先制を許した2分後の前半37分、遠藤の左CKを中沢が頭で押し込んで同点。後半2分に再び勝ち越されると、同8分には阿部のオーバーヘッドで追いついた。しかし、4分後に左サイドを崩され、サウジアラビアのハサウィに、この日2点目のゴールを奪われた。終盤はゴール前で同点のチャンスを作ったが、生かせなかった。 ▽日本・オシム監督 (日本の)中心選手で疲労が目立つ選手が多かった。それが残念。でも、文句は言えない。彼らも良く頑張った。内容的にもそれほど悪くなかった。相手もそれほど強いとは思わなかったが、(失点は)アンラッキーが三回重なった。(もう1試合あるが、と聞かれ)優勝を争う試合でないのが残念。 ▽日本・川口 サウジアラビアの方が出足が早く、気迫の面でも我々より上回っていた。(日本は)立ち上がりに出足が緩く、セカンドボールを拾われていた。それが敗因。リードされ、焦りもあった。 ◇個人技の前に、日本の守備網決壊 サウジアラビアの2トップの個人技の前に、日本の守備網が決壊した。 サウジアラビアには、ドリブルでスピードに乗せると危険なY・カハタニがいた。そして2トップを組むハサウィや、左サイドのA・カハタニにも突出したスピードがあった。前半35分、セットプレーからY・カハタニに決められたあと、日本は常に追いかける苦しい展開を強いられた。 日本も2度にわたって失点直後に追いつく粘りは見せた。先制された2分後に中沢がヘッドを決めた。後半開始直後の失点も、後半8分に阿部が右足でスーパーボレーを決めて再び振り出しに戻した。だが、歓喜は束の間だった。4分後に阿部と中沢が2人がかりで挟み込もうとしたハサウィに、切り返しを入れたフェイントで巧みに交わされ、ゴールを許した。オシム監督は「チャンスの数では上回ったが、選手たちは連戦で疲れていた。失点は、集中力が欠けた時間に起こった」と語った。 闘莉王や水本の故障を受け、本職のセンターバックが手薄なまま、迎えた今大会。最後まで守りの不安定さを解消できなかった。本来は守備的MFの阿部に中沢とコンビを組ませたが、1次リーグ最終のベトナム戦、準々決勝のオーストラリア戦に続き、3試合連続で先制を許した。 だが、オシム監督はリスクを覚悟の上の戦いだったことを強調した。スピードにはスピードで対抗し、坪井も入れて3バックで2トップを封じる選択肢もあった。だが、「リベロを置けば、中盤の優位を失う。私はリスクを犯してプレーするサッカーの信奉者だ」と言った。 監督就任後、強化の柱として俊敏性やスピードを生かす「日本化」を掲げたが、その道のりはまだ遠い。厳しい現実を突きつけられる敗戦となった。 |
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サッカーのアジアカップで3連覇を狙う日本代表は21日、ベスト4進出を懸けて、ベトナムのハノイでオーストラリアとの準々決勝に臨む。試合に先立って日本の先発メンバーが発表され、高原、中村俊らグループリーグのUAE(アラブ首長国連邦)戦、ベトナム戦と同じ顔ぶれとなった。 試合は日本時間19時20分キックオフ予定。 日本のスターティングメンバーは以下の通り。 GK:1 川口能活(cap) DF:3 駒野友一、6 阿部勇樹、21 加地亮、22 中澤佑二 MF:7 遠藤保仁、10 中村俊輔、13 鈴木啓太、14 中村憲剛 FW:12 巻誠一郎、19 高原直泰 サブ:18 楢崎正剛、23 川島永嗣、5 坪井慶介、2 今野泰幸、8 羽生直剛、9 山岸智、15 水野晃樹、24 橋本英郎、28 太田吉彰、29 伊野波雅彦、11 佐藤寿人、20 矢野貴章 |
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サッカーの日本代表は2日、埼玉スタジアムのサブグラウンドで流通経大と1本30分の練習試合を3本行い、2−0、1−0、2−0で順当に勝った。 28人の代表選手のうち、2−0で勝ったキリンカップ、モンテネグロ戦(1日、静岡・エコパスタジアム)の先発メンバーを除く17人が出場。右足首のけがのためモンテネグロ戦ではベンチから外れた中村俊輔(セルティック)も60分間プレーした。播戸竜二(G大阪)が3点を挙げた。 日本代表はキリン杯第2戦(5日、埼玉スタジアム)でコロンビアと対戦する。 |
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サッカー日本代表は1日、国際親善試合「キリンカップ2007〜ALL FOR 2010!〜」でモンテネグロ代表と対戦する。試合に先立って日本のスターティングメンバーが発表され、楢崎、矢野らが先発メンバーに名を連ねた。海外組からは高原だけがスタメンに入った。 FWは高原と矢野の2トップ。矢野は初めてのスタメン出場となる。オシム体制初招集の稲本と中田はベンチからのスタート。けがの中村俊、本田らはベンチから外れた。 試合は静岡・エコパスタジアムで、19時10分キックオフ予定。 日本のスターティングメンバーは以下の通り。 GK:18 楢崎正剛 DF:3 駒野友一、22 中澤佑二、2 坪井慶介 MF:6 阿部勇樹、7 遠藤保仁(cap)、13 鈴木啓太、14 中村憲剛、16 山岸智 FW:19 高原直泰、20 矢野貴章 サブ:23 川島永嗣、4 中田浩二、5 橋本英郎、8 羽生直剛、15 今野泰幸、17 藤本淳吾、21 水野晃樹、25 家長昭博、28 稲本潤一、9 巻誠一郎、11 佐藤寿人、12 播戸竜二 |





