yoko&ハッピィ&私の願い

「腰椎椎間孔狭窄症」絶対、治してやる!

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令和元年初日・・・。


 令和元年の5月1日は、年末年始に入院中で行けなかった初詣も兼ねて、目黒の子育て
 時代にお世話になった明治神宮にお参りに行ってきました。      
 御朱印ももらえたらいいなあと軽い気持ちで出かけたら、10時間待ちという列が
 出来ていました。 
 
 とにかく、平成時代のお礼と、新しい令和時代へのお願いをして帰ってきましたが、
 ひさしぶりの原宿は、GWの人混みと外国人の観光客だらけで、上京時の田舎者の
 私を思い出しました。

 
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原宿駅から
明治神宮まで
こんなに歩いた
かなあ。
参道の茶屋も
ずいぶん立派に
なりましたね。








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まったく、
初詣のようでした。

おまけに雨は
降ってくるしで
考える事は
皆同じなの
でしょうが・・・。







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これが、令和元年、5月1日の
御朱印です。

ありがたいんだけど
また、ヤフオクとかに出店するのかと
思うと・・・。














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参道に戻ると、お土産は令和物が多い事。

慌てて買わなくても、これから
しばらくは、令和なんです
けどね。

















  
   令和1年12月15日まで、よろしくお願いいたします。

                                    「令和イラスト無...」の画像検索結果



                       















 2年ぶりの投稿になってしまいました。
 ここのブログも今年の12月で終わりなんですね。

 この2年間、長年の不摂生がたたったのか、3回も入院しました。
 1度目は、急に胃と背中が痛くなり、夜に救急外来に行くと、
 総胆管結石性胆のう炎の疑いがあるので、即入院。
 それから1週間、点滴のみで何も食べられず、検査の毎日。
 結局、1度退院して腹腔鏡手術で胆石を胆嚢ごと摘出する事になり
 2週間後に胆のうを取ってしまいました。
 3回目は、昨年の12月27日、インフルエンザのような症状が
 あり、病院に行くと、また即入院と言われ、検査の結果、
 今度はすい臓近くの総胆管結石性胆管炎と腰椎腰弓切除術という
 腰に金属が入れられた状態での退院になりました
 2か月の入院で内科と外科の手術をしました。
 若い頃は病気知らずの私だったのに、やはり加齢には勝てません
 でした。
 今は仕事も辞めて、のんびり専業主婦してます。

 所で今日、あっ、昨日になってしまいましたが、愛犬の
 ハッピィの12歳の誕生日でした。
 人間で言えば64歳位との事。
 茶色だった身体の毛が所々白くなり、お散歩ではあまり走らなくなりまし
 たが、甘えん坊で玩具好きは全然
変わっていません。
 白内障の目が可哀そうだけど、家の中ではソファやベッドに飛び乗るし、 
 食欲が半端ではなくて、今の体重は8kg。        
 コロコロして可愛いけど、私と一緒にダイエットしないと。
 プレゼントの玩具に大喜びでした。
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        ハッピィ!誕生日、おめでとう!
        まだまだ、元気でいてね!


京都一人旅三日目(^^♪


 京都一人旅三日目、最後の日です。

 連日の歩き過ぎで、とうとう靴擦れができ、足の小指の豆がつぶれ、 
  最終日は観光バスにしようと駅で予約をとりました。
 所がそれが甘い考えだったのです。
  バスの中は快適で、外の景色を眺め、嵐山に着いたと喜んでバスを
 降りると、食事も含め2時間足らずで戻ってくるようにとガイドさんの
 説明がありました。   
 この痛む足とこの人混みでそれは無理というもの。

 まずは、天竜寺に行ってみる事にしました。
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時間がないので、
急いで本堂へ

ここの庭園と
襖絵は見た方が
いいと聞きました。 
      




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玄関に鎮座する   ど迫力の達磨図

大きな目玉が
怖いような
ユーモラスなような
不思議な絵です。




 大きなふすま絵がありました。
 雲龍図ですが、これもユーモラス。
 本物は、ボストン美術館にあるらしいです。
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 それから、ゆっくりと曹源池庭園を散策しました。
 池の中から「曹源一滴」と記された石碑が現れたそうです。
 「一滴の水は命の水であり、あらゆる物の根源」という意味だそうですが
 深いですよねえ。

  あっという間に時間が立ってしまい、慌てて雲龍図の本堂へ。
 これが見たかったんです。
 八方睨みの龍は、天井に画かれ、確かにどこから見てもこちらを見て  
 いるように見え、迫力があって、いつまでも見ていたい気分にさせられる
 不思議な龍です。
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 でも観光バスツアーのお客の私は、のんびりとしていられません。
 お昼ご飯代わりの湯葉ドーナツを齧りながら、観光客で混む竹林の道を
 必死で歩きました。
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これで、混んで
いなければ
すごくいい
シチュエーション
なのですが・・・。






 あまりの混みように、人をかき分けかき分け、やっと時間ギリギリに
 嵐山の渡月橋に到着。
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 お次は大覚寺へ。
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大沢の池と
村雨の廊下は
時代劇によく
使われるそうですが
タイムスリップ
したような気分に
させられます。



 
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 そして最後の「竜安寺」へ。
 世界遺産にも指定されている京都の龍安寺石庭(Rock garden)
 禅というテーマを基に造られたこの庭には、日本国内だけでなく
 世界中から観光客が訪れているようです。
 「どこから眺めても必ず1個は他の石に隠れて見えないように
 設計されている」そうですが、心眼(心の目)で隠れた石を見抜くという
 のが本当だそうですが、残念ながら、私には見えませんでした。  
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 さて、京都の旅もそろそろ終わりに近ずきました。
 
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最後は、八坂神社に行きましたが、ここも凄い人・人・人!

地元のお花見客も
多いようで、とにかく
凄い人。




 
 夜は祇園で美味しい物でも食べて、駅に戻ろうかと歩き出すと
 祇園の舞子さんをカメラにおさめようと、必死な外国人が大勢!
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人がいないのを
見計らって祇園の
夜を撮っていたら
な・なんと・・・






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お稽古帰りらしき
舞子さんが、足早に
通り過ぎて
行きました。
あっという間なので
写真がぶれてしまい
ましたが、感激!




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夕食は時間がなくなり、こんな
感じの京風家庭料理になって
しまいましたが、
美味しゅうございましたわ。




 足がパンパンになる位歩いた京都一人旅でしたが、
 まだまだ私の足は大丈夫!
 また、秋か来年、これたらいいなあ。




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京都一人旅二日目(^^♪


 京都一人旅2日目。
 
 翌日は、朝ゆっくりと起きて、まずは平安神宮へ。
 平安時代の古式豊かな女人が今にも現れそうな建物と庭園。
 しばし、現世を忘れさせられます。

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この朱色がいいんですよねえ。
でも中は広いので
朝から歩く歩く







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 歩き疲れて一休み。
 花嫁修業と称して、独身時代はお茶を習っていたので、できれば
 お点前を拝見したかったのですが、この足では正座は無理。
 京都に来たというのに、悲しいですねえ。
 外国人の方が熱心に外からお点前を見ていました。
 お点前したいなあ
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 そしてバスに乗って、今度は銀閣寺へ。 
 金閣寺にくらべたらきらびやかではないけれどもそれでも外国人
 には人気があるらしく、混んでいました。
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 ゆっくりと庭園を見てまわりましたが、お寺のスタッフの方が
 一生懸命お手入れしていました。
 重要文化財を守るのは、大変な事なんですね。

 また食べ損なうと大変なので、少し早目のお昼ご飯。
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京都らしい彩の串付きの天丼をいただきましたが、量は多かったけど、美味しゅうございました。







そして、哲学の道を歩き出したのですが、天気が良いせいか
 どんどん桜が咲き出してきます。
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やっと桜らしい
桜が見られました。
      
来年もここに
来たいなあ。





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 それにしても哲学の道は長い長い。
 みたらし団子につられて、一休み。
 ここで可愛い出会いがありました。
 猫たちが沢山いて、人によく慣れているんです。
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 もうこれ以上歩けないという時、やっと南禅寺に到着!
 南禅寺の恐ろしく急な階段の山門に登り、石川五右衛門のように、        「絶景かな」なんて悠長に景色を眺める所か、手すりまでの斜めになった  板の間に、またまた高所恐怖症気味。
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 石川五右衛門の
ように「絶景かな!         絶景かな!」なんて 悠長に景色を眺める所か、手すりまでの斜めになった板の間に、またまた高所恐怖症気味。



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  疲れすぎて身体ボロボロでしたが、来て良かった!




                  「春の京都無料イ...」の画像検索結果
 








京都一人旅(^^♪


 大阪オフ会のみんなと別れて、翌日からは京都一人旅が始まりました。

 独身時代は、よく一人旅に行ったものですが、結婚して子供ができると
 そんな訳にもいかず、せいぜいママ友たちとの一泊旅行位でした。

 京都は、アメリカから帰国後、すぐに子供たちと行ったのですが、
 それでも15年ぶり位になります。

 yokoの京都珍道中の始まり始まりです。

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まずは私が高校時代から好きな新選組ゆかりの壬生寺へ。
なんだかとても
懐かしい所へ来た
ような気がしました。
       



 京都人にとっては印象が悪いらしく、前回タクシーでここに来た時は
 「新選組はやくざでっせ。」と私の旧姓と同じ名前のドライバーさんに
 言われた記憶があります。
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 そして、八木邸・前川邸へ。
 前回は、大河ドラマの影響で、観光客だらけでしたが、今回は
 静かな風情で、幕末時代を思いながら、ゆっくり回れました。
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 午後からは、金閣寺へ行ったのですが、何という人混み。
日本人よりも外国人の方が多く、写真もなかなか撮れず、お昼も食べら れず、そのまま二条城近くのホテルに戻ってきました。

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でもやっぱり
金閣寺は綺麗
ですよねえ。
     






 二条城でお庭がライトアップされるというので、1時間並んで
 入って見たのですが、桜はまだ蕾のまま。
...
 待っている間、後ろに並んでいた宮崎から来たという大学生の男の子と
 楽しく話ができ、これも一人旅ならではですね。
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 清水寺でもライトアップされているというので、そのままタクシーで 
 清水寺に行きましたが、ライトアップはされていたものの、桜はやはり
 蕾ばかりで、清水の舞台も工事中。 
 残念でしたが、人影はまばらで、ゆっくりとスピリチュアルスポット
 「胎内めぐり」をしたり、春の清水の夜を満喫してきました
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 暗闇の中、数珠を頼りに「随求石」まで
 たどり着き、石を回して撫でると願い事が
 ひとつだけ叶うというのですが、願うのを
                  忘れてしまったお馬鹿な私です
                  
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そして、やっと今日 初めての食事。   ゆば定食。

美味しゅうございました。





 
 京都一人旅の1日目が終わりました。  




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