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というわけでまずはループセレクターのスペック。
-実装済- ・8台のエフェクター制御可 ・6プリセット×10バンクの60プログラム ・MIDIでプリセットNO.送信 ・マニュアルモード、プリセットモード ・液晶ディスプレイ装備 -未実装- ・余分にスイッチつけているのでそのスイッチや、繋いだEXPペダル(2台)でMIDICC送信 ・CCナンバーのプリセットごとの変更 ・RP255などMIDIついてないマルチをUSBで制御(ハードのみ実装済) -市販のものにはない機能- ・エフェクター側にリレーを仕込むことによって、エフェクターは完全直列可能 →コネクタとかスイッチをできる限り減らすことができるので音質劣化少ない(多分) パッチケーブルが少なくて済むのでお財布に優しい( 後どのエフェクターを使っているかもエフェクターのLEDでわかる ・未実装に記載のUSBによるマルチ制御 ・一つのエフェクターに2つスイッチ(ブーストスイッチ等)ついてるものも個別制御可 ・オリジナルの名前を付けられる((( (Enalector) -デメリット- ・ミュートモード実装できない ・チューナーアウトとかも装備できない ・エフェクター側にリレーを仕込むので市販品はそのまま使えない てな感じです。 実際に使う時はこんな感じ。 現在はコンプ、歪みとかを自作して、その後にG-major2を繋いでます。 なので、デメリットはすべて解消済み。 (ミュート、チューナーはG-major2側の機能を使用) 次回からは実際に作るときの考え方とかを書いていくつもりです。 ではまた。 |

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