|
No.1
No.2 No.3 完全にUPするタイミングを逃してしまいましたが…(汗)
4/12に撮影した姫路城の桜です。 今日&明日で出来るだけUPしたいので とりあえず「貼り逃げ」しておきます(笑) ◯撮影機材
SONY α55 A55V DT35mm F1.8 SAM SAL35F18 ○今日のつ・ぶ・や・き 桜とともに阪神も散ってしまうか?残念ながら首位陥落(泣) まだまだシーズンはこれから、気にする時期では無いのだが… |
●姫路城を撮る!!
[ リスト | 詳細 ]
|
No.1 ド〜〜ン!! ヽ(*´∀`)ノ
No.2
-花あかり- 姫路城夜桜会・花と光の回廊 って感じで 惜しくも去年は震災の影響で開催が自粛された 姫路城夜桜会へ行ってきました。 No.3
No.4
もっか改装中でハリボテ姫路城なのが非常に残念ではありますが 城内一面に咲き乱れた桜は、まさに圧巻の光景です。 今にも「暴れん坊将軍」が出てきそう(笑) かなりの雨ニモマケズ頑張って撮ってきましたので 続編もお送りできればと思ってます。 to be continued... !? ◯撮影機材
SONY α55 A55V DT 16-105mm F3.5-5.6 SAL16105 ○昨日のつ・ぶ・や・き 猛虎打線爆発で357日ぶりの阪神首位も死球を受けた藤井が非常に心配。。。 ダルビッシュは助かりましたね〜、てっきり敗戦投手だと思ってました。 |
幻の天守閣“幻の天守閣”が義士祭前夜祭の行われる12月 13日から14日の2日間、赤穂城跡に出現します。基礎となる石垣は築かれたものの、天守閣が建築されなかった赤穂城が、約3万個のLED電球により幻想 的に彩られます。あわせて、義士への鎮魂を込めた灯篭が本丸内をほのかに照らします。前夜祭の13日には、本懐を遂げた先人達にならって、来場者が各々の誓いを書くことのできる札も用意されます。(JR西日本HPより) な〜んてイベントを聞きつけましたので、近くなので行って来ました
No.1
SS1/60 F2 ISO500
長い月日を経て遂に完成した赤穂城のLED天守閣です! これくらい姫路城もやればイイのに…(嘆) 灯籠には小学生を中心に地元の方々の 赤穂四十七士への様々な熱い思いが 灯籠に書く綴られているのですが… No.2
「忠臣蔵」「討ち入り」「大石(内蔵助)」って文字が多かったのですが 小学生にして思いついたのが 「切腹」ハラキリ とは…(驚) きっと、この子の将来は、大物になる事でしょう アレコレと撮っていたのですが、何やら「ゴツい一眼+三脚」の方々がゾロゾロ なので、とりあえず付いて行ってみました。 すると、ま〜ナント言う事でしょう〜 No.3
そこには見事なまでの水鏡がありました が、35mmの単焦点しか持っていなかったので 色んなアングルから狙ってみても全く収まらず… しばし、ダイヤルをグリグリしながらアレコレ考え !(・。・)b 「そうだ!」 パノラマで撮れるんだった てな訳で、No.3は単に縦にカメラを振っただけの ほぼフルオート撮影でした(爆) ◯オマケ よっしゃ〜 と討ち入り前夜の大石内蔵助も… ちなみに本日12/14が赤穂義士祭の本祭で パレードを始め様々なイベントが開催される予定です。 赤穂城のLED点灯も今日なら見れますよ〜 撮影機材:SONY α55 + DT35mm F1.8 SAM
撮影地:赤穂市 赤穂城跡 http://widget.blogram.jp/images/bgButton1_yel.gif |
|
現在放送中の「日曜洋画劇場」に大量のPUMAPEが…(爆) 意外と渋滞にも遭わずに午前中の所用も無事に済ませる事が出来たので B級ご当地グルメの祭典「B-1グランプリ in 姫路」 を覗いてきました!! No.2
本物の鯱は改修中で拝めませんので、気休めのカット… No.3
2日間で過去最高の50万人オーバーの来場者だったようで 見渡す限りの【人・人・人】 到着した昼過ぎには売り切れ店も続出 とても並ぶ気にはなれず、チケットも持ってなかったので B級グルメは何も食べず終い(爆) ちなみに結果は… 1位 岡山 ひるぜん焼そば 岡山県の1・2フィニッシュ てか、地元の関西勢は ◯おまけ 数十万人の群衆に紛れて、こんな方々も…(笑) |
|
No.1
これだけ見てると、至って普通の何処にでもある鯉のぼりなんですが…
実はこんな所にあります。 No.2
いくら姫路城天守閣の屋根より高いからって 高すぎるんちゃうの!? No.3
ちなみにコチラは東面で正面(南)からは一切見えないので いくら高い所にあろうとも、いくら観光客が来ても、まず誰も気付かない(謎) じゃあ何故に気付いたかって? 当然それは高い所が…(爆) ついでにポチっとお願いします 新幹線・鉄道ブログ人気ランキング 鉄道コムへ |




