CYAN的 Breakthrough

このYAHOO!ブログが終了すると共に、私の追っかけ人生も終了するようです。長い間ありがとうございました。

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新曲「I'm Here for You」の初お披露目は、8/3の横浜スタジアムでありましたが、
フルは、このツアーで聴くのが初めてになります。
初日、東京ということもあり(?)、チケットも、ソールドアウト!

18:30開場
安定の3ケタ(クソ)番w
だったけど、呼ばれるのが、意外と早かった。
入場し階段を下りたら、ギャー!Σ(・ω・ノ)ノ!
イメージ 1
YOSHIKIさんからのお花が飾られてた!
先日のYOSHIKIチャンネルで、このツアーの話はでていたから、その流れでといえば、当たり前か。。。
んで、昔ほどじゃないけど、目の前に「YOSHIKI」とあったら、やっぱり驚くわw

19:00を10分ぐらいこえたころ開演。
すっかり初冬モードのポンチョを着て、INORAN登場!
←今年は、猛暑で、9月に入っても暑い日が続いたのに、ポンチョ???かわいいけど、暑くないのかな?
ファッションショーみたいに、季節さきどりかい?
なんてことを思っていたら、
「REDISCOVER ON ANOTHER」が!!!
1曲目から、暴れるモードだーーーーー!!!ヽ(^。^)ノ

2曲目のイントロで、
ん?あれ?これ、なんだっけ?これ、好きなやつ〜って、頭の中に、いろんな言葉が飛びう中で、わかった!
新曲の「We've lost control」だ!
初生聴きのはずなのに、なんだか、すっごい自分になじんでて、新曲って気づかなかったよw
そんな気持ちが、通じたのか、INORANが流し目的に、こちらを見てくれたんねん

「Glace and Glory」
「Awaking myself」
と、とばしとばして、4曲目が終わって、
I「ヘイヘイ東京!1年ぶりで、このバンドで戻ってきました!」
「4曲目だけど、もう満足しちゃった。」
と、これで終わりみたいな素振りをしたので、フロアから、「えー!」という声。
I「んな、わけないか。」w

I「今、こんなこと言うと不謹慎に思われるかもしれないけど(←水害が続いていたから)、俺は、このツアーで、嵐になろう思ってるから。音の嵐、音の洪水とか巻き起こると思うけど、ついてきてくれよな!」

5曲目は、「時化」
ヽ(^o^)丿
曲としても大好きなんだけど、INORANと村田さんが向かいあって弾くのところが、好きなんねん

「Daylight」
「Hide and seek」
「2 limes」
\(^o^)/
なんで私は、こんなに、「2 limes」が好きなんだろう?
もうね。。。身体が言うこときかないのw
ヘドバン、ジャンプ、シンガロング、身体が勝手にしてしまうのw
あまりの暴れっぷりに、ひかれているのか?いつも、ここで、周りの人から、ちょっと距離を置かれてる感を感じるww
でも、とまんないの〜
気をつけてはいるけど、勢いあまって、手があたってしまった方がいたら、ごめんなさいm(__)m

「something about you」
この曲を最初に聴いた時と、今とは、INORANの表現力がアップしたように思えたなぁ

「Turn it around」
みんなに歌ってほしいと、INORANが、優しくご指導w
I「俺、黙ってると機嫌悪く見えるでしょ。だから、今日は優しくいくよ。」
といいながら、「みんなができなかったら、大阪ではやらない。俺の力不足で。」とか言うしw
けど、この時、「練習してきた?」みたいな事を最初に言ったんで、身内(知り合い)の人には、この部分、歌って。と事前に言ってたのかな?と、ふと思いました。

「shine for me tonight」

メンバーセッション後、再び現れたINORAN。
I「今回のレコーディングで、間に合わなかった曲があって・・・それは、ごめんね。それで、こんな曲があったら、楽しくて盛り上がれるんじゃないかなっていうのを考えたので、それを、今からしまーす!パートチェンジ!」

←えっ?何?パートチェンジって?????

?マークが浮かんでいるうちに、村田さんが、ベース、u:zoが、ドラムへ移動。
そして!
な!な!な!な!なんと!
Ryo君が、ギター!!!!!

前方上手寄りにいた私、発狂!!!!!www
まさか、Ryo君が、ライブ中、ドラムより前にくるなんて思いもしなかったから、すっごくビックリした〜!
照れながら弾いているRyo君を、曲中、INORANが、もっと前にと、ステージギリギリまで誘導して、お互い向かいあって弾く。
は〜ちょっと、目の前で、2人がニコニコしながら、向かいあって弾く姿を見られるとは思わなかった〜
こういう風に、ちょっとぎこちない人を、自然と誘導する優しいINORAN、好きだな(*^▽^*)
あと、この時じゃないけど、メンバーの近況を聞いて、それぞれ「買ってあげてね。」「よし、これで、700枚!」って宣伝してあげるのも、メンバーを大切にしているんだろうな。って思うよね(^^)


未完成曲「adore」。
フロアは、よくわからなくても、INORANの手を上下にさせる動きで、ジャンプしまくりw
完成が楽しみですw

「raize」

「Right away」
ここでは、INORANが、下手でフロアに乗り出すような感じで、MCをする。
I「ライブは、日常とかけ離れた場所だろ?日常とか忘れて、普段できないことしよう!みんな身に着けているものなんでもいいから、手にもって回して!これ、やってみたかったんだ!」
と、INORANも、手首に巻いていたバンダナをはずす。
サビの♪〜rightaway〜で振り回す。
私は、振り回せるものシュシュしかなかったので、それを振ったw
突然の申し出だったから、タオルを振った人が多かった。
だから、終わったあと、ライトに照らされた光に映るほこり。。。ハンパなかったw

「Beautiful Now」
「Get laid」

そして、「I'm Here for You」
この「i'm Here for You」は、どこにくるのかな?と思っていたら、終盤にきた。
ラストの「All we are」にいくまえだから、これが、暴れ曲のトリって感じなんだね。

どの場面で言っていたか忘れたけど
I「昨日、気合いれすぎて早く寝たら、夜中に起きちゃったんだけど(笑)、それから、ツアーの事とか、MCの事とか、いろいろ考えていたけど・・・全部、ふっとんだ!そんなものだよね!ライブって!予定調和なんかいらないよね。」
ツアー前は、緊張もあったのかな?
INORANが、夜中にツイってたよね。
「楽しみすぎて寝れないのは、俺だけ?」って。
私も、どんなセトリかな?と考えたら、ドキドキして寝れなかったので、即リプできたんよ。

All we are前のMCだったかな?
I「最近思うんだけど、良いことも悪いこともつらいことも、1日のピークを決める。ピークは日々塗り変えられていくから、次の日には、そのピークを越えられる。そうすると、元気に過ごせるんだよ。」
「俺が、皆の背中を内緒で、押しました。だから、皆明日からの毎日を『背中押されたな。』と思って、頑張って生きていけると思う。つらいときとか戦わなきゃならないときでも、ちょっとでも、力になれるように、背中を押しました。」

終わった当初は、わからなかったけど、この時、知らない間に、背中を押されてたんだな。と、今、このレポを書いて思いました。

なぜなら、ライブは楽しかった!
でもね。
音のバランスが悪くて(リズム隊の音がデカすぎ)、INORANのギターの音が鮮明に聴こえにくかった。
INORANが、9割下手にいた。
これには、後に、上手にいた人達から不満の声があがっていたよね。
私は、上手寄りだったけど、数回目の前に来てくれたりしたから、不満を感じるまではなかったけど、偏ってるなとは思ってたんだ。
だから、レポ書くと、その点を、フォーカスしてしまいそうになるんだけど、そんなことがあったのに、今振り返ったら、楽しいことばかり思い出した。

これは、背中を押されたことによって、前向きになり、とらえ方がかわったのかもしれない。。。

なんて、今のところは思ってますが、
この後のレポは、どうなるかわかりませんw

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いつも雨を降らせてくれるINORANさん
音の嵐、音の洪水も巻き起こしちゃったんですね(*^o^*)

私もINORANさんのキラキラスマイル😊✨✨
観に行きたいです〜(*^^*)💓

2019/1/24(木) 午前 10:28 [ - ]

> くぅさん

本当に、INORANの楽曲の音の嵐なら、いくらでも浴びたいです!
なんで、こんなに大好きなんだろうと思います。
ハズレと感じた楽曲が、ひとつもないなんて、奇跡だと思ってます!(*^▽^*)

2019/1/26(土) 午後 4:28 CYAN


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