CYAN的 Breakthrough

このYAHOO!ブログが終了すると共に、私の追っかけ人生も終了するようです。長い間ありがとうございました。

INRN ASIA 14'

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今迄、私、ファンクラブというものには、X以外、入ったことがありません。
しかも、そのXさんの場合、会報はきたけど、ほぼ放置だったものでw
いろいろなファンクラブの儀式(?)みたいなものを知らないんです。

だから、今回のアジアツアーには、チケットを持っている人全員が、Meet & Greetingに参加できます。
って書いてあっても、なんのことだか・・・(。´・ω・)?
とにかく、ライブ終わってから、何かやるんだろうな〜
ぐらいしか思っていませんでした。

香港編
ライブが終わって、”INORANとの2ショット”の当選者が呼ばれました。
その間、該当していないオーディエンスは、そのまま、フロアで待機。
それから、順番に、外にでて〜と言われて進んでいくと、出入り口に、テーブルがあって・・・
ぅわっ!Σ(・ω・ノ)ノ!INORANが、座っている!
自分の直前の人しか見えなかったから、「いきなりカヨ!」って動揺しました。
で、前の人を見ていると・・・
INORANが、ご自身の写真を渡して〜
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!
INORANが、手を差し出してる!
ってことは、握手かい!
全く、予想をしていなかったので、ビビビビビックリだぁぁぁぁぁあああああああ(@_@;)

動揺したまま、順番だ。
とりあえず、「ピンスパ」のことだけでも伝えなきゃ!と思って伝えた。
I:「そう?」っていう、お返事。
そして、”初”握手。
ん?
不思議な感覚。
INORANのおてて、さらさらしてた。
そんで、ふわって、私の手を隙間なく包み込んだ。
INORANって、手が大きいんだっけ?
握手しておいて、変なこと言うようだけど、私の手って、小さくはないんだけど・・・むしろ大きいかな?
なのに、その手を包み込まれたっていう感覚だったんだ。
普通、人と握手すると、少し隙間があくはずなのに、隙間がなかったの。
だから、不思議な感覚だった。
そのあと、INORANが、「○○○」って言ったんだけど、私は、その手の感覚に、気を取られていて、うなづくことを忘れていたかも。。。<(_ _)>


台北編
今度は、ライブが終わったら、オーディエンスは、一旦、フロアから出されて、外に並ぶことになった。
また、番号順だったのかな?
とにかく、私が、フロアから出たときには、もう長蛇の列で、順番も遅くなった。

フロアの上手部分に、テーブルとイスが設置されていて、そこに、INORAN。
自分の15人前ぐらいの人まで見えるので、INORANが、どんなリアクションしているかもわかる。

メインステージの方では、スタッフさんが、片づけをしていた。
そこに、u:zoが現れたら、ミーグリを待っていた人達が、「u:zo!」って言って、握手を求め、プチ握手会w
私は、その様子を、見ていた・・・ら・・・u:zoの手が、私の前にも伸びてきた・・・ので・・・予定外(?)の握手をしましたw

それから、INORANとのミーグリの順番が回ってきて・・・
なんだか、私、待っている間に、いろいろ考えてたら、ハイテンションじゃなくなって。。。
写真をもらって、セリフ的には、テンションの高いことを言っているんだけど、妙に、落ち着いた声になっちゃったわw
そしたら、INORANは、「あ〜い。あ〜い。」って相槌うってたww
前の人にも、同じ相槌だったから、最後の方で、疲れてきていたのかもw
で、握手も、軽くしたんだけど・・・
やっぱり、ぴとってした・・・
そして、INORANが、「○○○」って言ったのを、またもや、ぼんやり聞いていて・・・私、ちゃんと、リアクションとったのかどうかも覚えていない。。。<(_ _)>

そして、フロアから出たら、スタッフさんから、ポスターももらった♪
イメージ 1


バンコク編
ライブ終了後、オーディエンスは、そのままフロアに残り、ミーグリの場所は、香港と同じように、出入り口。
フロアで、入場した時と同じ番号順に並ぶようにと、タイ語と英語での説明がある。
その様子を、2階から、じっと見ているSteve(アメリカのプロデューサー)。
なんか、Steveの椅子にだけ、ひじ掛けがついていたのかな?
王様座りが、やけに、目立ってたw
んで、ライブ中も、INORANとは、目は合わなかったけど、Steveとは、メチャ目があいますたぁwwwww

今度は、番号が早かったので、ライブ終わりのハイテンションのまま、順番が回ってきた。
だから、ブレーキが利かない状態の私は、その勢いで、ひとこと&握手。
INORAN、何か言ったかな?
私の脳裏には、"(・o・)"←こういうふうに、固まった感じのINORANの顔しか残っていないのですが・・・(^^;)
だって〜ホ〜ント〜にね〜、この約1週間、楽しかったからさ〜
それを伝えたかったんだよね〜
スタッフさん達も、みんな笑顔だったしさ〜
だから、勢い余っちゃったけど、驚かせていたら、ごめんなさい。<(_ _)>


そして、今回の握手をもって、3回目なので、一気に、RYUちゃんと同じく1位となりました!

でも、握手したときのフィット感は、もしかしたら、実質1位かも。。。
この私の大きめの手が、すっぽりと包まれる感は、また、二卵性双生児の妄想に到達せざるおえないww

INORANの昔のインタビューで、初めてのレコーディングの時、落ち込んで、そのあと、じゅう何時間寝ちゃったってあったでしょ。
それ読んだ時、「私カヨ!」って思ったんだよねw
私も、ショックをうけると、思いっきり寝ちゃうからww
INORANの曲を聴いて、癒されるのは、そういう理由か!と思ったりしてね。

X JAPANの曲は、普段、隠れている私の攻撃的な部分を刺激するんだけど、INORAN曲は、その反対なんだね。

本当のINORANは、どういう人かわからないけど、握手した限りでは、私が、曲を聴いて感じた根底にある温かい想いを感じることができたので、とてもよかったです♪


心、ふわふわ〜


はぁ〜早く、YOSHIKIさんとも、ちゃんと握手しないと、ヤバイかなぁ。。。


ちなみに、ワタクシは、バンコクのライブが終わったその足で、ホテルに戻り着替えてから、空港に向かい、最終便で、日本に帰りました!
まるで、国内の遠征感覚w

チェックイン→手荷物検査→イミグレ→ゲート→搭乗と、時間がなくて、ひたすら走ることになったので、余ったバーツを使いきる時間がなかったわ〜

でも、また、来年中に来るから。。。

もしかしたら、2回。( *´艸`)

その時、使えばいいね♪


最後に、改めて、お礼を申し上げます。

INORAN!
Team DySd!
スタッフさん!

本当に、楽しいアジアツアーを、ありがとうございました!\(^o^)/

大好きだよ〜ん
11/23 アジアツアーも、ここバンコクで、ファイナルを迎えます。
INORANのテンションは、ピークに達しているみたい?
ツイからも、勢いを感じるぞ!

そういえば、台北ライブで書き忘れたことがあった。
ライブ終了後、たくさんピックを投げていたんだ。
なぜか、GETしたのは、日本人だったりしてたけどw
ピックは、名前が入ってなくて、Fenderって入っているだけのものしかないみたいだった。
いつもながら(?)、私は、GETできず
と言っても、あまり、必死に取ろうとしてないけど。
SUGIちゃんみたいに、目があって、「いくよ〜!」ってしてくれれば、「ちょ〜だい!ちょ〜だい!」ってするけど、普通は、どこに投げているかも追ってなくて、ただ、\(^o^)/バッサ\(^o^)/バッサ、手をあげて盛り上げているだけなんで、逆に、近くに飛んでくると、ビックリするw
で、香港の時は、INORANが、口つけてから、投げたペットボトルが近くにきて、それは、仲良くなったタイのファンが、GETしてたよ〜♪

それから、台北で、3か国語が、頭の中で、こんがらがった時、「ルー大柴みたいになった」って言ってたwのも思い出した。
バンコクでは、タイ語に挑戦するのかな?


さて、Last Oneは?

今回のバンコクのライブ会場”Parking Toys”。
いったいどこにあるの?w
っていうパブレストランだった。
このライブ会場の名前は、ホテルのコンシェルジェも知らず、もちろん(?)、タクシーの運転手だって知らない。
とりあえず、コンシェルジェに調べてもらい、地図と住所をもとに、タクシーで、近くまで行く。
そこから、血眼になって探すことになったw
運転手は、私に、レストランに、電話して聞いてと言う。
え?私が、電話するの?(@_@)
バンコクのタクシー運転手って、電話持っていないみたい。
で、電話が、なかなか通じなかったので(←国際電話になるしな)、今度は、運転手が、道行く人を呼び止めて、聞くことになった。

最近では、交渉制のタクシーって少なくなって、メーター制になっているというのに、このダラダラ感・・・(-_-;)

そして、教えてもらった場所が、反対車線にあるということが判明して、Uターンし、徐行しながら、レストランの看板を探さす。
イメージ 1あった!
見つけた瞬間に、運転手と、ハイタッチw
なごみすぎてるw

ここに来るまで、距離も時間も、定かでなかったので、ホテルを早めに出たんだけど、日曜日だったので、予定より随分早く着いたが、意外とスムーズで、よかった〜♪

そして、もう、現地のファンの人達は、かなりいたよ〜

入口前の広場は、こんな感じで、まったり・・・
イメージ 2ここに座っていると、リハの音、丸聞こえ・・・
きっと、この建物、防音装置というものないと思うw

グッズも、既に販売を始めていて、トイレの前の壁には、ポスターが飾られていた。
イメージ 3しかし、暑いなぁ・・・(@_@)
33℃だっけ?

会場に来た人から、手の甲に番号を書かれて、順番が決まる。
それが終わったら、開場の時間18時まで、フリーなので、周りを散策することにした。

みんなが、知らないって言っていたこの場所。
どんなところなんだろう?と、治安を含めて不安だったが、
そのまわりには、ショッピングセンターがあって、レストランも入っていて、にぎやか。
イメージ 4日本食もあったよ〜
HONDAのディーラーが近くにあったから、その従業員とかが来るのかな?

散策しながら、このショッピングセンターの名前を言った方が、すぐにわかってもらえたんだろうな。と思った。

そして、この感じ・・・
イメージ 5
RYUちゃんのリリイベを思いだしちゃった(^^)
今にも、”河村隆一”が、出てきそうだw

で、なんやかんやと、あっという間に、時間は過ぎ・・・

18時入場開始だ〜(^O^)/

ダダダ〜っと入ってビックリ!

すでに、ステージが見えない!Σ(・ω・ノ)ノ!

この会場の作り・・・・・

ステージと客席、近いことは近いけど、ステージというステージになっていない!
ステージの高さは、フロアと同じ高さ!

なので、場所によっては、2列目でも、顔しか見えない。
3列目になったら、もう、頭しか見えないっていう構造(>_<)

ゲゲゲッ!ファイナルなのに、ちゃんと見えない人が、大勢出てる!
事前に、タイのファンに聞いたら、500人ぐらいは、入るよ。
と言っていたので、こんな事態になるとは、思わなかった。
2階も解放してくれれば、余裕あったのかもしれないけど、2階は、関係者席だったからね〜

私は、幸い、少し高台になっているところを確保できて、INORANの上半身見えて、たまに、ギターの部分まで見えるという位置だったけど、2列目から見えづらいので、写真を撮るとき(←そもそも、撮影可だったのかどうかわからないが)、自分の目線だと、人とかぶって撮れないから、みんな、両手を伸ばして撮るんだよね。
そうやって、手を伸ばされちゃうと、私のいた高台でも、ステージは、見えなくなる。

この光景を見て、いつも、開演ギリギリにくる私は、
今日だけは、万一、迷っても、万一、渋滞にあっても、って考えて、時間に余裕を持って来たことが幸いして、心から、よかった〜と思ったよぉ〜

そこで、背の小さい女子が、フロアで、ステージが見えないって、ピョンピョンしていたので、ちょっと場所を譲ってあげたのさ。
そしたら、その女子、始まりから4曲、ずっと動画撮ってって
譲らなければよかったかな?と思いました(ー_ー)!!

19時5分
下手の楽屋みたいになっているところから、メンバー登場!
1.No Name
が、終わって、ステージ上で、メンバーみんなが、チューニング始めた〜♪
INORANも、自分で、コード抜き差ししたり〜♪
なぁに〜?さっそく、萌えポイントからですか???
な〜んて、ひとりで、喜ぶ私w( *´艸`)

2.Hide and Seek
3.REDISCOVER ON ANOTHER
4.Smoke
5.SuperTramp
6.Selfless
7.no options
8.Candy

INORAN、MCでは、タイ語にも挑戦。
その他は、日本語だったかな。

そして、次は、Sakuraに入る導入で、Joshuaか・・・
と思っていたら、
ん?このイントロって、何?

ラストのサプライズは、持ち歌で、キ・タ・よ!
9.Monsoon Baby
初生聴き〜♪
なので、歌詞をあまりよく覚えていなかったのね私。<(_ _)>
そのかわり、じっくり聴いていたんだ。
で、一番、印象に残ったところが、「Want you, baby...」って、歌ったところ。
伏し目がちに、マイクに向かって歌ったんだけど、もう、それは、もはや、マイクが、人に見えた!
その人に向かって、優しく、心から気持ちがでた感じ・・・・・
これは、ヤバイ!!!やばかった!!!
たぶん、この画を、私は、一生忘れないだろうってぐらい、ヤバかった!

んで、帰ってから、あの感覚に浸りたくて、昔の映像を見て、歌詞を復習したんだけど、「Want you, baby」という歌詞でてこないんだよ・・・・・

聞き間違いだったのかな?(・・?

10. Joshua〜Sakura
11. Knockin' on Heaven's Door
INORANが、指揮するように、手を広げると、タイっ子の合唱、ズンバラシイではないか〜

メンバーのセッション。
私の位置から、村田さんって、ほとんど見えなかったんだけど、このセッションで、村田さんが、ぴょんぴょんジャンプを(アジアツアーから)するようになったので、村田さんの顔が、やっと見えた!

INORANが、戻ってきて、
12. HOME 
のはずが!
ここで、アクシデント!!!!!!!!!!
今度は、違う意味でのヤバイ!(゚Д゚;)
アコギが、ちゃんと、チューニングされてなかったみたいで、演奏中断!
INORAN、苦笑いで、首を切るジェスチャー。
おいおい、大丈夫かよ?
u:zoが、なんか言って、場をつなげていたけど、私は、ドキドキしちゃって聞こえなかったよ。<(_ _)>
だってね。
ラストとか、ファイナルとか言って、気合入っていた分、このつまづきに、INORANが、また、くじけちゃうんじゃないか?と思って・・・
それから、整ったアコギを渡され、仕切り直し!
でも、ちょっと、心配だったのかな?
INORANが、”HOME”のさわりを少し弾いて・・・
それから、よしっ!って、気合再注入して演奏開始!
その姿に、頼もしさを感じました〜(*^。^*)

13. ピンクスパイダー
ライブに来ていたファンは、LUNA SEAは、もちろん、Xのタイ公演にも来ていた人達が多かったから、この歌の反響もすごかった!

14.  One Big Blue
15. Rightaway
16. Nasty
17. grace and glory
18. Get Laid
コール&レスポンスの説明なくて、いきなり、INORANが、「Get Laid、Get Laid」言ったけど、オーディエンスがマネするっていう、もう予習済みのタイっ子だったわ。

本編終了。
演奏された曲も、少しずつアレンジが違って、途中で、間をとる部分があったり〜
アジアツアーは、ライブの流れが、”生きてる”って感じだったわ〜(*^^)v

タイの熱気もすごかった・・・
みんな、ちゃんと見えてなくても、盛り上がり、ハンパなくて、ビックリだわ!
INORANが、煽りをタイ語で言ったら、その反響がすごくて!
今迄聞いたことのない声の塊がかえってきた!Σ(・ω・ノ)ノ!
INORANも、思わず耳をふさいでるw
あまりの声の音量に、建物が崩れるんじゃないか?と思ったよw
きっと、この建物の近くにいた人、ビックリしただろうね。
なにせ、防音装置のない建物ですから、外に、丸聞こえなわけで〜
この中で、何が起こっているんだ?と思ったことでしょう。(^◇^)

で、ステージとフロアの間に、仕切りのテーブルがあったようで、その上に、INORANが乗ったら、皆が、ステージ中央に、どっと詰め寄ったので、すぐさま、INORANが、「危ない!危ない!」って言って、手で「ストップ!ストップ!」みたいなジェスチャーをしたら、また、ざっと、定位置に戻るタイっ子達が、素晴らしかったです!(^▽^)

アンコール
● A Day Goes On By
● TONIGHT

最後だからね。
渾身の暴れっぷり!
あ〜もう、燃焼しきったよ〜\(^o^)/楽しかったよ〜\(^o^)/

そして、メンバー紹介をして、おじぎをする前は、オーディエンスも、すごい歓声で、INORANが、生声であいさつをしたいんで、「し〜」って、ジェスチャーするんだけど、なかなか静かにならなくてw←後ろの方の人は、ステージが見えないから、INORANが何やっているかわからないっていうのもあったけど、歓声が止まなかった。

それから、INORANが、日本語で、「どうも、ありがとう!」

そのあと、また大歓声の中、INORANが、仕切りに上がって、関係者、オーディエンスに向かって、拍手。
イメージ 6
この時のINORANの笑顔は、私が、INORANソロに参戦してから、初めて見た心からのステキな笑顔だった!

思わず、きゅん

20時50分ごろ、無事、アジアツアー終了でしゅ。

11/22 台北→バンコク

昨夜、ライブから、ホテルに戻ったのは、11時半だったけど、台北は、日本と変わらなくて、遅い時間に、地下鉄に乗っても問題ないし、コンビニはあるしで、便利ね〜♪

しかし、、今回は、ちょっと、台北で、いろいろトラブルがありました。
まず、11/20の空港から市内に向かうバス。
私が降りる停留所のアナウンスがなかった!っていうか、通過した!
空港バスだから、降りる人がいなくても、止まるはずなんだけどね。
見慣れない景色・・・と思ったら、もう、終点でしたw
「降りろ!」「降りろ!」ってことで、スーツケースも、トランクから出される。
で、運転手に、「私、ここで(パンフの停留所を指さし)降りるはずだったけど、止まった?」と聞いたら、
”あちゃ〜!”みたいなジェスチャーで、ごめんごめんと言われた。
で、「地下鉄は・・・難しいかな。タクシーで、戻ればいいよ。」(←中国語だったので、ニュアンス)、と言い残して、運転手は、バスに乗車し、バスを発車させようとした。
「おい!おい!待てよ!」ってことで、運転手を呼び止め、
「止まらなかったんだよね。」と確認、「なのに、タクシーで行けって、どういうことだよ!」と、キレちゃったよ私。
そうしたら、運転手も、「わかった。わかった。乗れ!」って言ってくれて、結局、バスの発着所まで行き、その事務所で、運転手が事情を説明して、私を次のバスに乗せて送ってくれることになった。
その間、椅子に座って。とか、お茶飲むか?とか、優しい台湾人に囲まれたw

次に、足裏マッサージのお店にて。
前回のXのライブの時にも行ったお店。
マッサージが、上手で、身体が軽くなった。それで、迷っていたXのタイ公演に行く決意ができたお店。
同じように、マッサージ気持ちい〜い♪
って、そこまでは、よかったけど、”角質除去”なるものオプションでつけることになった。
左足、つるつる〜♪
右足、ゴリ・・・?????
あ〜〜〜!角質じゃない皮膚を削らえた!!!
施術後、絆創膏を貼られることに・・・・・
結果、施術費用は、まけてもらいましたw

良いこともあったね。
台北のホテルを抑えるのが、遅かったので、1つのホテルに連泊できなくて、移動した。
移動したホテルで、満室のため、グレードアップされて、スイートになった。
前のホテルの宿泊料金からすると、このホテルは、半額だったけど、通された部屋は、前のホテルと同等ぐらいの設備だった。
たまには、違うホテルもいいかも〜♪なんて思いました。

で、話を11/22に戻すと、この日は、早朝出発。
朝5時30分に、ホテルをでるので、朝食どころか、お化粧する暇もないw
空港に到着してから、朝食。
香港では、高級食材をたくさん食べたので、この台湾では、庶民料理を食べていた。
それで、空港のレストランを見たら、食べたいと思っていたものが、あるではないか!!!
その値段、230台湾ドル。
今回の台湾滞在で、一番高い一品だw
で、小銭ジャラジャラだして、ちょうど、230だ!と思ったら、なんと、台湾のお金じゃないものが含まれていた。という、ド素人なことをしてしまった。
返される小銭に、ガーン(゚Д゚;)としていたら、後ろに並んでいた男の人が、店員に「いくら足りないの?」って言って、店員が、「60」と答えると、「じゃ、俺が出すよ!」って!!!!!
私が、え〜!って驚いていると、「いいから、いいから。」と。。。
60台湾ドルというと、庶民的なお店だったら、冷麺とか食べられちゃう値段。
なんて、優しい台湾人だ

ということで、無事、GETしたのが、こちら、蜂の巣入りのラーメン♪
イメージ 1他にも、珍しい食材が入っていたんだけど、名前忘れたw

とても、美味しかったです♪♪♪


あと、早起きは、三文の得で、ラピオカ入りミルクティーが、半額でした♪
イメージ 2
食べたいものを食べられたので、ルンルン気分で、搭乗♪

バンコクへ〜





バンコク到着後、すぐに、無料リムジンバスにて、ホテルに向かい、チェックイン。
それから、お昼寝して、INORAN御一行様のお出迎えに、ホテルのリムジンバスで、空港に戻る。
空港に着き、香港のライブで会ったタイのファンと合流。

INORAN御一行様は、台北から、香港経由で、バンコクに来たのねwwwww

税関をでてから、Meet場所まで、御一行様迷ってらしたが、無事、合流。
バスを呼ぶ間。緊急ファンミww

現地スタッフが、リストブーケを渡す。
それから、ファンが、プレゼントを渡したり、サインをもらったりの、建物内で、ちょっとしたパニックが起きるw

台北到着時のINORANは、帽子に、サングラス、ストール、ジャケットだったけど、さすがに、タイに来たら、薄着になってた。
イメージ 3それから、車が来るので、外へ。と誘導されたけど、車がなかなか来なくて、そこで、写真撮影会になったw
皆さん、順番に、ツーショット撮りまくり!ww

台北の時は、LUNA SEAファンばかりだったから、INORANに集中していたけど、バンコクでは、リストブーケも、それぞれのメンバーに渡していたし、u:zoに、サインをもらったり、村田さんに話しかけるファンがいたり、RYO君は、台湾でも、タイでも、モテモテで〜♪、RYO君目当てのファンがいた( *´艸`)

私は、サインをもらったり、ツーショットを撮ったりはしなかったけど・・・・・
ちょっとね・・・・・・

で、この騒動に、周りにいたタイの人が、「誰?誰?」って聞くので、「日本の有名なミュージシャン」「ギタリスト」って、説明しておいたよw

それから、INORANが、車に乗り込み、車内から、ファンの姿を入れて、自撮りをしようと、スマホを構えたところで、バンの扉が閉まるっていう、ナイスタイミングw
これに、ウケていたのは、私ぐらいだったけどw
あれ、撮れていたのかな?

で、らんらんちゃんは、リュックに入っていて、男性のマネージャーさんが、それを、しょいながら、車に乗り込む姿に、「かわいい〜♪」の声があがるwww

2台のバンが、出発〜バイバ〜イ


ということで、空港イベント終わり。


で、私事なんだけど、
皆が、サインをもらったり、2ショ撮ったりしているの見ていて、日常生活でも、私、自分から、こういうことお願いすることってあまりないんだよな。と思ったよ。
「一緒に撮ってください。」って、職業柄かもしれないけど、相手から言われることは、たくさんあるけど、自分から言うのって、数えられるぐらいしかないんだよ。
だから、こういう場面でも、「私も!」「私も!」って、ならないんだろうな〜

そんなことを思いながら、ホテルの近くの屋台に、夜出向きまして〜
そこで、生きてる小魚を売っている店があって、
スゴイな!と思って、写真を撮ってもいい?って聞いたら、いいよ!って言われたんで、撮ったの。
イメージ 4
そしたら、その屋台のおばちゃんが、「私も、写真を撮りたい!」って言いだしたんだね。
タイ語だから、いまいち、何言ってんのかわからなかったんだけど、おばちゃん、スマホをとりだして、このビニールに入った小魚を、私に持たせて、私の写真を撮ったのさw

そのあと、一緒!一緒!って、ジャスチャーで言うので、何かと思ったら、私とツーショットを撮りたい!とwwwwww

ツーショットを撮り終えたおばちゃんは、めちゃくちゃ喜んでいたので、よかったですw

結局、撮影大会だけで、この小魚買っていないんだけどねw


ということで、私のツーショットは、INORANとではなく、タイの屋台のおばちゃんのご希望を叶える形となり、終了しましたwwwww

(^▽^;)

11/21 INORAN@The Wall in 台北

台北のライブ会場は、小南門線の公館という駅から、徒歩5分ぐらいのThe Wallというところで、大学もそばにあって、若者に人気のある街らしい。
イメージ 1映画館も併設されていた。

地下が、ライブ会場。
このサインの後ろにも、スケジュールが書かれたボードがあったけれど、フロアに入る寸前に、手書きで書かれていたボードは、こちら。、
イメージ 2
その隣に、撮影禁止のマークもあったよ。

19時開場で、入場は、またもや、レジスター順とかで、持ってない人は、後ろの後ろ〜〜〜

大きい会場で、整理整頓のためと、徹夜組などを出して周囲に迷惑をかけないために、あらかじめ番号をとるのは、納得だけど、小さい会場でも、同じことやっていると、ちょっと、ムカつくw

それに、私のチケットが、他と違いましたので、入口で、係員に「何これ?」とか、また、中国語で言われて、ちょっと、キレぎみで、「スタッフに聞いて!」って言ってしまった私がいます。<(_ _)>

そして、会場に入って、しばらくしたら、あとから入ってきた日本人の女性が、私と前の人との僅かなスペースに、何にも言わずに、割り込んできて、私の真ん前に立ち、私は、ステージが見えない状態になりました。
残念ながら、こういう無神経な行為って、現地の人ではなくて、日本人なんだよね〜

こうして、始まる前は、かなり、テンション低めでした。

20時05分ごろ、SEが流れ、会場も拍手!拍手!
1. No Name
から、セトリは、香港と一緒かな?

2.Hide and Seek

今日はね〜どうしたんでしょう?
私の始まりのテンションの低さに比べて、INORANのテンションの高さったらw
自然とそれにつられて、ここら辺で、私のテンションも通常営業に戻りました!

3. REDISCOVER ON ANOTHER

Hey!Hey!台北!だったでしょうか?
MCでは、御挨拶の中国語も、でたような気がします。

4.SuperTramp
この曲は、INORANは、いつも、ガギガキ、ギターを弾いているけど、今日は、一段とすごかったよ〜(≧◇≦)
凄すぎて、途中で、ピック飛んでいっちゃって、慌てて、ピック取りにいってた。

5.Smoke
6. Selfless

香港で見たSakuraギターは、登場しませんでした。
もしかして、Sakuraギター落札したのって、香港の人なのかな?

7. no options
8. Candy
9. Joshua〜Sakura

個人的に、ライブのハイライトである、うほうほタイムが終わり♪
次は、
10.Knockin' on Heaven's Door
今回も、皆さん歌っていました!
私も、少し覚えたから歌ったよ。

しかし、ここで、出た〜〜〜!
フロアに響く(?)、あのXのライブや、Yoshiki Classicalのグラミーミュージアムのライブでも聴いたことのある音程の素晴らしい人の声が!!!(゚Д゚;)

私、声フェチなもんで、普段でも、電話の声だとしても、誰かわかったりするんだけど・・・
このはずし方と、大声は、忘れようもない。
しかも、いつも、私の近くにいるんだよねw

台湾の人だったのね。

そして、メンバーセッションタイムへ。

それから、INORANが、戻ってきて、少しMCをしたっけ?
で、
11. HOME 

が、終わってから、INORANの動きが、ちょっと変だった。
立てかけてあるギターを、ちょっと触って、「あ、違う。」って感じで、次に、アンプのところに行って、その上の水を飲もうとして、飲まなかったり。。。
その前にも、どこかの曲で、ギターを、取り違えることがあったんだよ。

なんとなく、様子が変だったので、大丈夫かな?と思ってた。

けど、
12. ピンクスパイダー
が、始まったら、今迄に、見たことのないINORANのはじけように、ビックリした!Σ(゚Д゚)
例えて言うのならば、”リンダ〜リンダ〜”の人(←名前が思い出せない。<(_ _)>)みたいだった!
持ち歌かよ?!っていうようなノリで、ホント、ビックリしたわ!
思わず、一緒に、ジャンプに!ヘドバンに!狂ったよ〜〜〜!(*^^)v

13. One Big Blue
14. Rightaway
15. Nasty
16. grace and glory
17. Get Laid
今日のコール&レスポンスは、INORANが、説明。
男子と、女子に分けたけど、ちょっと、伝わってない人もいたかな?
案の定(?)、フロアの例の方は、全部、「おーいえー」って言ってたしw
そして、ここで判明。
この方は、歌の音程を取れないだけではないんだ!ということ。
普通の音も、はずしていらっしゃいました。

このライブを見に来ている人って、カップルが多かった。
女性を前にして、男性が後ろって、体制で見てた。

それでいくと、フロアで、アホみたいに、暴れまくって(踊りまくっている)女←私w
と、大声で音程をはずしまくる男が、カップルだったら、最悪だなって考えたら、おかしくなった。wwwww
実際、センター中央にいた私達の周りは、こころなしか、避けられているような空間ができ始めていたしwww
幸いにも、その彼は、女性と来ていたので、前後で、カップルには、見られてないと思うけどwww

燃焼しきって、本編終了!

アンコールの声は、アンコールって叫ぶよりも、「いのら〜ん」って掛け声が多くて、何か、歌っている人もいた。

メンバー登場!

ライブ中のINORANのMCは、日本語、英語、中国語と、それぞれあって、「3つ話していたら、わからなくなってきた」って言ってたw
で、「我爱你」←私は、あなたを愛しています。っていうのも、何回か言ってて、たまに、動詞を抜かして、ウォー(私)、ニィ(あなた)だけ言っちゃって、意味通じない!ってのもあったw

そして、ここでのMCは、日本語。
「昨日、音楽関係の友人と食事をして、台湾でも流行っている曲なので、是非やってほしいって言われているのがある。
「それを、やろうと思うので・・・」
というと、なぜか、一部のオーディエンスから、「え〜」って、残念そうな声がもれる。
私も、台湾で流行っているっていうから、台湾のアーティストの歌かな?と思ったからね。

「知らなかったんだけど、台湾で、22万枚も売れたんだって」と話続けて、「それを。俺バージョンで」って言ったか、「INORANバージョン」って言ったか定かでないけど、2回繰り返して言ってた。

このMCの時のINORANも、初めて見るINORANだった。
あまり感情が表に、ドバっと出るタイプの人じゃないから、わかりにくいんだけど。
照れてるINORANって、こんな感じなんだね〜(#^^#)

そして、始まった曲は、
● I for You
もちろん(?)、RYUちゃんみたいに、声がでるわけじゃないけど・・・実際、高音は出なかったけど・・・
そういうことを、別にして、とても、心にしみた・・・・・

INORANの昔のインタビュー映像をさかのぼっていった時、
INORANが、「皆、歌詞とか気にするんだね。自分が、ライブに行くときは、ギターの音しか聞いてないから」
って、歌詞も歌も、単なる音みたいなことを言っていうのを見たことがあった。
それを見たとき、不思議な人だな。
というか、そういう考えの人っているんだな。ってビックリした覚えがあるんだ。

けど、この「I for you」は、歌詞に感情がのっていて、感動だった。
LSの曲のカバーを聴いちゃうと、やっぱり、オリジナルの印象が強いので、普通なら、「あそこで、SUGIZOの音がほしい」とか「RYUちゃんなら」って思っちゃうんだけど・・・・・
それすらも、忘れてしまった。

で・・・・・あの照れは・・・・
この楽曲を歌うにあたって、「俺バージョン」とわざわざ言ったのは、RYUに対しての照れだったのかな?
と思ったけど、
”女の感”っていうので言わせてもらうと、会場に、この曲を送りたい人がいたんじゃないかな?
なんてことも思ってしまったわけですよ。

それほどまでに、よかったということです。

もちろん、オーディエンスが、サビなどは、合唱するところもありました。

● A Day Goes On By
● TONIGHT

そして、最後は、弾けまくって、22時ごろ終了〜〜〜でございました!\(^o^)/

11/20 香港〜台北

すっかり、INORANに、驚かされたわ〜と、ホテルに戻り、何気に、YOSHIKIさんのインスタをみたら、Σ(・ω・ノ)ノ!
ちょっと〜!!!
これって・・・・・・
最初、オペラハウスが映っているように見えて、オーストラリアかな?
と思ったんだけど、次にUPされた写真を見たら、そのオペラハウスと思っていたのは、お花だった。
で・・・・・この風景・・・・・この数日で見慣れたところじゃない???
ギャー!!!
夜中に、ホテルの部屋で、奇声を発することになったわw

ここに来るまでの数日、忙しくて、Twitterも、あんまチェックしてなかったから、YOSHIKIさんが、日本に来てから、旅だっているのも知らなかった。っつーか、今迄、YOSHIKIさん、バースデーの日って、いつも、LAにいるじゃんね。
よりによって、それが、日本じゃないところで!同じ都市にいるとか・・・・・
考えられへん!!!(@_@;)

このINORANのアジアツアーに参戦するのに、ちょうど、YOSHIKIさんのお誕生日にかかるな〜と思って、ちょっと、後ろめたさがあったんだよ。
ソロでは、YOSHIKIさん以外、海外まで行くことはなかったからね。

だから、香港に降り立った時に、胸が苦しくなったのか?←赤い糸伝説w

でも、よかった。
同じ都市で、お誕生日を迎えられて♪
なんか、後ろめたさが消えたわ。←ってことで、おさめてよろしいかしら?<(_ _)>

それにしても、私にとって、香港って、いつも、ビックリさせられることが起きる街だなぁ。

そ、れ、に、
完全に、私、このアジアツアーで、香港人に間違えられた。。。
カウンターで、パスポート見せているのに、中国語(広東語)で話かけてくるし(-_-;)、機内でも、CAに、中国語で話かけられたので、「Red wine,Please」って、英語で返したのに、「何?」って、また中国語で返ってきたw
メイクの仕方が、香港人っぽいのかな?とも思ったが、台北から発つ時、早朝だったので、すっぴんだったけど、あらゆる人に、メチャ中国語で話かけられたから、関係なかったw
日本人が、長くヨーロッパ滞在していると、香港人に仕上がるのか?www
あ、でも、南米の時は、現地の人に間違えられたなぁ。
メキシコの空港で、タクシーに乗るとき、「どこから来たの?」って、スペイン語で聞かれたので、「日本」って、スペイン語で返したら、メッチャ驚いたw
言葉ができることに驚いているのかな?と思ったら、
「スラッとしているから(←ジェスチャー付きw)、日本人と思わなかった。日本人は、皆、小さいから。」って、メキシコ人のちっちゃいおぢちゃんに言われたことがあったなぁ。ww
イメージ 1

そして、いろいろなことが、いっぺんに起きて、ぜ〜んぜん寝むれずに、後ろ髪をひかれながらも、当初の予定通り、台北へ飛びました。

台北に到着してから、3,40分待つだけで、INORAN御一行様が、ご到着されるということで、初お出迎えすることにしました♪
現地のファンが、もう既に待機していたわ〜
LUNA SEA本(The biggining of the dream)持っている人もいたわ〜
皆、日本語できるのね♪
女の子も男の子も、待っている間、ドキドキする〜って言ってたよ〜

そして、INORAN、キタ〜〜〜〜〜

うわ〜っと、皆、群がる!w
現地ファンが、プレゼントを渡す。サインをもらっている。
私は、その様子を、写真に撮ったんだけど、いつの間にか、カメラが、白黒モードになっていて、出来上がりが変。ってことに、気を取られていたら、御一行様が移動していて、置いていかれた・・・w

それから、慌てて、御一行様ゾロゾロに、ついていくわけだけど、その御一行様の中に、村田さんの姿が見えない。
「村田さんは?」って、声に出して探していたら、現地のファンの人が、「友達、探しているの?」ってwwwww
そうしたら、村田さんの押しているカートに、荷物が乗りすぎていて、村田さんの顔がよく見えなかったのと、先頭のINORANとの間に、ファンが、たくさん入っちゃっていて、最後尾になってた。

御一行様は、バス乗り場まで降りて、荷物を詰め込む。
その間、メンバー、スタッフ、一服タイムw
吸わないのは、村田さんぐらい?

そのバスに乗り込む間に、日本人ファンの人達が、INORANに、握手してもらったりしていたけど、この時の現地の人達は、サイン以外、ツーショットとかは撮ってなかったようだったな。

私は、YOSHIKIさんのお誕生日の日に、INORANのお出迎えをしたというだけでも、ちょっと、YOSHIKIさんに対して、心苦しかったので、何もせずに、ファンとの交流の様子を眺めていました。

大型バスは、出発。
皆で、手を振って、お見送り〜

そのあと、INORANは、市内で、Fender主催のミーグリをしたそうです。


それで、現地のファンに、「サインもらえた?」って聞いたら、「うん!」って、すごく嬉しそうにしてた。
で、「INORANのサインは、たくさん持っているけど、名前と、日付を入れてもらいたかったから、嬉しい」って言って、
「最初、間違えたとこ。」wwwwwとかまで、サインを見せながら話してくれました。

楽しい空港イベントでした。ヽ(^o^)丿

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