CYAN的 Breakthrough

このYAHOO!ブログが終了すると共に、私の追っかけ人生も終了するようです。長い間ありがとうございました。

グアナファト映画祭’16

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幸せの余韻に浸り就寝して・・・起きたら、15時近かった💦
この日は、サンミゲル・デ・アジェンデ(グアナファトから、バスで90分)に行こうと思っていたのに、この時間からでは無理なので、断念。

遠出するのは無理でも、ミイラ博物館までなら行ってもよかったんだけど、DAY3が濃厚すぎたので、ほんの20分のバスに乗るのもおっくうで、市内で過ごす。
で、イダルゴ市場に行ったら、ミイラ博物館で売っている「ミイラ飴」が売っていたので、一番小さいのを買ったw
イメージ 1
その後、近くの教会から音楽が聴こえたので、立ち寄ってみたら、結婚式だった。
みんなで踊って歌って、めちゃめちゃにぎやかで明るい式だったね。

それから、ドン・キホーテ肖像博物館にいって、その足で、ピピラ記念像に行った。
ピピラ記念像のある丘を訪れるのは、2回目。
DAY2の夜に、ケーブルカーに5分ぐらい乗って、夜景を見に行ったので、今日は、昼間の景色を、ふもとから歩きながら丘をめざした。
すると、ケーブルカーでは通らない壁画などが見れて、これはこれで楽しい♪
イメージ 2
丘から見下ろす夜景もキレイだけど、昼間は、街の建物の色彩がキレイに見えるので、両方見ないといけないのよ。
それで、今日は、ピピラ像にも昇ってみた。
が、10ペソ払って昇ったけど、ガラス張りのガラスは、そんなにきれいではないので、写真に収めるのも・・・ちょっと・・・ピピラの腕が近くに見えるってだけだね・・・
なので、これは昇らなくてもよかったようだw

そういえば、YOSHIKIさんが、このピピラと同じポーズをしている写真があったねw
イメージ 3
カッコイイ♪カッコイイ♪

で、また中心地に戻ってきたら、今日も、レッドカーペットで催し物をしていた。
それで、なにげなく覗いたら、MCの人が、俳優さんに「日本が招待国になっているけど、何がよかった?」って聞いたんだ。
そしたら、その俳優さんが、「YOSHIKI HAYASHIが、よかったよ!」って、Xポーズしたの!!!
Σ(・ω・ノ)ノ!
ビックリ!
何?このタイミング!
今日は、ずっと、レッドカーペットに張り付いていたわけじゃなくて、ほんの一瞬足を止めただけなのに、YOSHIKIさんの話題が出るって、ミラクルすぎるでしょー!!!
いきなりすぎて、その方が、Xポーズするの写真に撮れなかった・・・(ノД`)・゜・。
YOSHIKIさんを褒めていた方は、この方!
イメージ 4
Jose Angel Bichirというお名前みたい。

あ〜ビックリした〜
から(?)
アイスでも食べよう♪
と思って、初日にも食べたアイスクリーム屋さんへ。
100%自然派アイスらしい。
で〜
メキシコならではのフレーバーに、テキーラがあった!
\(^o^)/
でも、これ、アルコールがはいっているわけではなく、アガベ100%ね。
美味しかった〜♪
このアイス屋さんは、ちゃんとしたお店を構えているけど、街には、やたらと屋台がおおいのよ。
失礼だけど、お腹こわさないかな?って感じのもの、たくさん売っているw
イメージ 5
地元の人は、レストランに入るより、屋台で買っているのを、よく見かけた。
だから、この街には、庶民的なレストランが多い。
1000円も出せば、お腹いっぱいになるよ。
なので、今回、2万円両替したのに、食費にお金かからなかったし、観光箇所の入場料と空港往復のタクシー代だけだったから、半分も使わなかったね〜


日が暮れてきて、ライトアップされた街もステキ♪
何回も通ったラバス広場とバジリカ。
イメージ 6
昼間は人が多くて、近くに寄れなかった「口づけの小道」にも行ってきたよ〜
ん〜〜〜ここにこそ、YOSHIKIさんと一緒に来なければいけなかったのでは!な〜んて思いながら、写真を撮っていたら、そこに観光にきていたらしい年配のイタリア人のおじさんが、私に向かって「キスして撮ったほうがいい!俺が相手になってあげるよ!」って言いだしたので、冗談とはわかっていたが、苦笑いして断ったw

小高い丘の上にあるグアナファト大学から夜景観賞。
遠くに、ピピカの像が見えるよ〜
この大学は、日本の創価大学と姉妹提携してたのね。学内に看板がでてた。
で、ここで、23時から、「ゴジラ」が上映された。
上映場所は、大学舎外の階段に設置されていた野外なのに、「シン・コジラ」が封切られる前だからかな?人出が多かった。

そんなんで、最後の夜、DAY4も終わり。

それにしても、楽しかったな〜♪
グアナファト。

YOSHIKIさんを、ますます好きになって、観光も満喫できて、スペイン語も、ちょっぴり上達して、ちょ〜ちょ〜ちょ〜楽しいメヒコだったよ〜!\(^o^)/

これにて、レポ&旅行記、しゅ〜りょ〜!\(^o^)/
21時の「We are X」上映に間に合うために、アロンディガ・デ・グラナディータスへ。
ファレス劇場でのイベントが長引いたし、それに、入いれなかった人達は、先に行ったであろうから、きっと、前方はいっぱいという予想がされるから、ここは、遠くから観覧かな。
と思ったので、特に、急がず。

21時。
広場に着くと、ステージは、ちょうど転換の準備のところだった。
これから、上映なのに、なんで、ドラムとかの楽器が、まだステージ上になるのかな?と思ったら・・・
バックスクリーンに、「We are X」の映像が、ちらちら映っては消え、観客から、歓声とブーイング。
そして、
始まったのは、Tokyo Brass Styleというトランペット主流の日本人の女の子達のグループ。

あ・・・押してるのね・・・
YOSHIKIさんのせいじゃないけどw

で、このグループの持ち時間が、30分程度かと思ったら、1時間だった。
そのうち、雨も降ってきた。(-_-;)

22時。
転換の準備に入るときには、どしゃぶりw

その15分後、「We are X」の上映が始まった。
すると、雨は小降りになり、止んだ。

後のQ&Aで、キジャック監督が、「HIDEが、(天から見ていて)雨を吹き飛ばしてくれた。」って言っていたけど、
私的には、始まる前に大雨を降らせれくれたのが、HIDEちゃんかな〜と思ったんだよね。
なぜなら、その大雨によって、私の位置が、YOSHIKIさんに、より近くなったから。

最初、私が広場に到着したとき、上手の前方が、ぽっこり空いていたんだ。
なんで、空いているのかな?と思ったら、男の人が大の字になって寝ていた。
それを避けるように、人がいたから、空間ができていた。
けど、近づいたら、その寝ていた人は、危ない人ではなかったので、私は、「前方で見られる!ラッキー!」と思って、その近く(上手の5列目ぐらい)に位置した。
で、それから、雨が降ってきて、傘を持っていない人やレインコートを着ていない人が、ひとり抜け、ふたり抜け。
最終的に、どしゃぶりになったところで、寒くもなってきたので、ごっそり人が抜けて、完全防寒防水だったワタクシ、ドセン2列目になったんですw
だから、この雨は、HIDEちゃんが、「YOSHIKIの近くに行きなよ!」っていうことで降らせたと思ったんだ。
それがなかったら、こんな近くに行けなかったからね。
ってことで、「HIDEちゃん、ありがとう!」だったんだよ〜♪


「We are X」が始まると、ファレス劇場でのリアクションとは、また違って、メンバーが映るだけで、歓声がすごいw
あと、ルナフェスの時に撮ったインタビューや打ち上げの映像で、LS、MUCC、ディルがでたときも、ものすごい歓声になった。
そういえば、あのルナフェスで、喉の調子の悪かったRYUちゃんは、打ち上げで、お酒は飲まずに、オレンジジュース飲んでいたのね。

そして、オーディエンスは、Xの曲が流れるたびに、ライブのように歌ったり、リズム取ったり、野外のスタンディングは自由だった。
これは、今までの劇場で見た時には、見られなかったリアクションだったので、とても面白かった。

上映が終わり、
次は、24時〜YOSHIKIさんのライブ。

「YOSHIKIさん紹介」のVの中の「X JAPAN世界ツアーの映像」には、映画の方には入っていなかった「メキシコ」が入っていたので、ものすごい歓声があがったよ〜。\(^o^)/

そして、YOSHIKIさん登場!\(^o^)/
さっき見たばかりなのに、また、テンションあがるアタイw
きゃわゆい!( *´艸`)
きゃわゆい!( *´艸`)
と、肉眼でみる分には、近くだったので、よく見えたけど、照明暗すぎじゃね?
特に、MCをするときには、YOSHIKIさん、オーディエンスの近くでお話しようと思ったみたいで、ステージギリギリにでてきてくれたけど、それが、やや裏目に・・・
照明があったっていない。
写真に撮ると、こんな感じ・・・
イメージ 5
そんで、ニコ生の映像は、ちゃんと映っているのかな?と思ったら、それも、同じようだったね。
ってか、ニコ生さん、メキシコには、すんごい機材持っていくとか言ってなかったけ?
まさか、SKYPEで撮っているとは思わなかったよ。

セトリ
1. Forever Love
2. Without you
演奏が終わってすぐに、オーディエンスの「HIDEコール」。
まとまった声がすごかった。

3. Cielito Lindo
曲に合わせて歌う人がいたり、その歌う声が邪魔だと、「しー!」と制止する人がいたり・・・
とにかく、メキシコの人は、嬉しかったみたい。

Y「(ソロの)メキシコ公演でも弾いたけど、次に、X JAPANで来たときには、ハードロックバージョンにするね。」

この後だっけ?
YOSHIKIさんが、誰かヘルプして。って言って、グランドピアノの屋根の1部分を、たたんだのは。
きっと、その部分が、影を作ってしまって、譜面が見づらかったのかもね。

4. Art of life

5. Endless Rain
Y「次は、最後になるんだけど・・・」というと、
オーディエンス「え〜〜!」
Y「また、すぐ帰ってくるから。」
Y「今、雨は降っていないけど、Endless Rainを」
と言って、弾き始めたが、中断。
Y「違うスコアが置いてあった。」w
Y「もし、知っていたら、歌ってね。」
と言って再開。

この曲だけ、上着を脱いで、下に着ていたドレッシーな衣装を披露。

演奏が終わると、ものすごい「YOSHIKIコール」
これは、レッドカーペットでもそうだったけど、コールする皆さんの声量がハンパないのよ〜(^O^)

で、キジャック監督がでてきて、Q&A。と言っても、監督が質問するパターンw
K「僕は知っているけど、みんなに、この映画の経緯を説明してあげて。」
ということで、
Y「最初は、気が乗らなかったけど、エージェント、プロデューサー、監督、スタッフのおかげで、扉を開くことができて、明るい未来が見えた。」とYOSHIKIさん。

それから、キジャック監督は、世界ツアー、アルバムについても、突っ込むw
YOSHIKIさんの答えは、
世界ツアーで、メキシコにもどってくるか?については、「Soon」
アルバムについては、「Very soon」
でした〜w

それで、今回のMCのうちで、私が一番印象的だったのは、
「人生は、不思議だよね。今、私たちはここにいて・・・私はここにいて・・・X JAPANが存在するのは、あなた(達)のサポートがあるから・・・」
っていう言葉。
こういうとき、英語って、いいな。って思ったのは、「YOU」を「あなた達」って訳すと、
なんだけど、
「あなた」って訳すと、勝手に、
となれるんよ〜w

そんな素敵なYOSHIKIさんに、またもや、
となっている間に、YOSHIKIさん退場です。

そして、出待ち〜♪
ステージ後ろから、上手の方にある楽屋前に、ぐるっと回ったら、パトカーが何台かいて、広場外の警備もしっかりされてた。翌日は、ここまで警備されてなかったから、YOSHIKIさんが、VIP扱いだったってことみたい。

楽屋前に、YOSHIKIさん専用車がつけられる。
イメージ 1
ニコ生で、VJSの第2弾アーティスト(hide with spread beaverとゴールデンボンバー)を発表したのは、この楽屋の中からだよ〜

そして、しばらくして、YOSHIKIさんが出てきた!
ちょ〜笑顔で、ぶんぶんと思いっきり手をふるYOSHIKIさん。
乗り込んでからも、身を乗り出して、手をふるYOSHIKIさん。
かわいい♪o(*^▽^*)o
かわいい♪o(*^▽^*)o
かわいいまんま、お車発進!

そして、坂道を上がっていった。
ら!
5分もしないところで、車が止まっただよ!!!

えっ?
何?

そして、アロンディガ・デ・グラナディータスの博物館の入口あたりで、YOSHIKIさんが降りた!

説明しよう!
アロンディガ・デ・グラナディータスの博物館の本来の入口は、道路に面したこちら。
イメージ 2
その横、ステージが見下ろせる踊り場のところに作られていたセット。
前日の昼間に見たときに、何するのかな?と思ったら、そこが、特設バーになってた。
イメージ 3






そのバーで待っている人達の中に、YOSHIKIさんが合流!

これ、翌日には、何もやってなかったから、YOSHIKIさん主催の打ち上げパーティー会場だったみたい。

YOSHIKIさんが入ると、
「YOSHIKI!YOSHIKI!」とYOSHIKIコールがあがったw
イメージ 4
中は、暗くて、音楽もガンガンかかっていて、クラブのノリだったね。

ということで、この打ち上げは、いつ終わるかわからないので、ワタクシは、ホテルへ戻った。

戻る途中、20代前半ぐらいのまじめそうなお兄ちゃんに、声かけられた。
「ほかにも、クラブあるから、行く?」ってなこと言われた。

きっと、また私、「YOSHIKIさん、さいっこうに、大!大!大!大好き〜〜〜」ってなってて、にやけながら、ハイテンションで歩いていたんだろうw
でも、声かけられたら、急に我に返って、YOSHIKIさんを見ているときは夢中だったけど、4時間以上も立ちんぼだったから、足腰いて〜じゃんw
ってことに気づき、「いや、帰る!」と、冷たく言ってしまいました。w

夜中の2時過ぎには、ホテルに戻ったが、戻っても興奮さめやらず・・・
は〜〜〜〜
YOSHIKIさんってさぁ〜
なんで、こんなに、満足感をくれるんだろう?
サンダンス映画祭の時もそうだったけど、海外旅行に慣れているとはいえ、今回も、ガイドブックに数ページしか載っていないところに行くのは、ちょ〜不安だったわけで・・・
でも、行っちゃったら、その不安なんて、一瞬でぬぐいさってくれる。
そして、さらに、YOSHIKIさんで、いっぱ〜い!っていう幸せで満たされるなんて・・・
この感覚って、他の人では味わったことがないんだよね・・・
これは、ただただ波長が合うというだけでなく・・・
やっぱり、赤い糸しかない!!!
だよね!
だよね!
そうだよね!
そーだ!
そーだ!
それしかない!←また始まったw

と、イッちゃったところで、
超濃厚なDAY3が、終了しましたぁ〜!(^O^)/

大好きYOSHIKIさん
真夜中のサウンドチェック見学を終えて、ホテルに戻ったら、ホテルの表玄関の木の扉が閉まっていて、ビビッた。
一応、夜中に出かける前に、「遅くなるけど、この入口は、24時間オープンかどうか」を聞いたら、「閉まっていても、すぐに開けますよ。」という答えだったので、安心して出かけたが、いざ、木の扉が、本当に閉まっていると、「野宿になるかも?」と、少し動揺した。
けど、木の扉をたたいたら、約束どおり、すぐに、ホテルの人が開けてくれた。

そして、
速攻、寝た。
が、
次に起きたら、14時だった💦
ヤバイ!
これからが、メインイベントなのに!

遅いお昼ごはんをとり、レッドカーペットで待機しなければ!
といっても、YOSHIKIさんが出るかどうかは、わからない。
ただ、18時から、ファレス劇場で、「We are X」が、上映されるので、レッドカーペットに現れるとしたら、その前かな?
と、17時過ぎに、レッドカーペットへ向かうと…
giffのパネルの前で、セルフィーしているお方が・・・
よく見ると、
[キジャック監督!!!」www
昨夜もレッドカーペットに現れたらしいが、見逃した。
でも、今日、ここで、レッドカーペットを歩く前に、セルフィーしているってことは、これから、YOSHIKIさんも来て、一緒に歩くってことだね♪

そして、レッドカーペットの真ん中あたりの2列目に待機していたら、最前の人が、なぜか、カメラマンのいる階段の方に移動してしまったので、運よく最前になった!
\(^o^)/

で、現地ファンから、その人達が作った
「ようこそメキシコへ」というYOSHIKIさんの写真付きのプラカードみたいのを貰ったので、それを、掲げていたら、メッチャ現地のカメラマン3人ぐらいに、周りのメキシコ人から、「すごーい。」と言わるほど、ちょっとしたフォトセッションみたいな感じで、バリバリ撮られたんだが・・・
あの写真は、どこに使われるんだろう?

17時30分
セレモニーの開始。
MCの人がくる。
「これから、"we are X"の上映で、YOSHIKIもくるよ。」ってなことを言って、「でも、ノーフォト、ノービデオね。」と言い出した。
「え〜〜〜!」
と残念な声があがる。
すると、
「それは、冗談ですが・・・」
だとよぉ〜
なんで、こんなところで、フェイントかけられるの?www

続々と、VIPの方々が、レッドカーペットを歩いていく。
そして、キジャック監督も!
あれ?
YOSHIKIさんと一緒じゃないんだ・・・

そのしばらく後に、
「キャー!」というものすごい歓声。

キター!YOSHIKIさん!\(^o^)/

レッドカーペットを歩くやいなや、ファンのサインや写真に、次々と応えて、なかなか進まないw

MCの方と少しお話しして、またファンサ。

ずんずんと、YOSHIKIさんが、近づいてくる!
ドキドキ・・・
そう!
今日は、頑張って、ツーショット撮るんだもん!
それを言うんだもん!
と思ったら、いつもこんなにドキドキしたことないぐらいドキドキしちゃった。( *´艸`)

そして、つい英語で話しかけちゃったわw

で、YOSHIKIさんが、寄ってきたところで、

念願のツーショット!\(^o^)/
・・・・・
だったんだけど・・・・・
私のセルフィーで、ツーショットを撮る撮り方が、間違っていたようで・・・
手をのばして、スマホをレッドカーペットの上の方にかざして、YOSHIKIさんを引き寄せるような感じで、撮らなければならないところ、
私、自分が、クルッと後ろを向いて、レッドカーペットを背景にするような形で、YOSHIKIさんが、フレームに入ったときに撮ったから・・・
ずれたような気がしたんだよ。。。
そして、
出来上がりをみたら・・・
(T_T)
ちゃんとしたツーショットが撮れてなかった。。。
( ノД`)シクシク…
YOSHIKIさん、ちょ〜カワイイんだけど、横向いてた。。。
そのかわり、SPの人が、なぜか私のカメラをガン見していて、SPの人とツーショットみたいになってた・・・
(;・∀・)

それから、YOSHIKIさんは、私のお隣さん達にもサインをしたり、ツーショットを撮ったり、まだ、その場にいたので、イメージ 1
私、何を思ったか、つい、持っていたプラカードに、
「サインしてください。」と言ってしまった。
そしたら、YOSHIKIさん、「えっ?」って、ビックリした。
そりゃそうだ。
今まで、YOSHIKIさんのおててが心配で、サインなんておねだりしたことないからね。
でもさ〜考えてみたらですよ〜
YOSHIKIさんが、完全に「YOSHIKI」の時に、サインもらうってこと、過去に1回しかないからね。
入待ち出待ちは、半分「YOSHIKI」だから、完全じゃないし、その他に会ったときは、プライベートに近いし。
だから、つい、おねだりしてしまったんだと思う。
そうしたら、YOSHIKIさん、サインする時に、ちょっと間があったんだよね。
だから、ヤな予感したの。
そしたら、出来上がりが・・・
「Y」の原形でないような、スマイルみたいな・・・
これ、YOSHIKIさんのサインの中で、見たことないやつなんですけど!!!
いたずら?
意地悪?
特別?
もー
以前、韓国のサンリオでもらった時は、「YOSHIKITTY」になってたし・・・
私が、サインもらうのって、稀なんだから、ひとつぐらいフツーのサインください。( ノД`)

ってことで、ワタクシのいた位置から移動していくYOSHIKIさん。
階段の前に、ニコ生のカメラがあって、そこで、「Xポーズ」
そしたら、急に後ろを振り返った!
イメージ 2
ムフフ・・・( *´艸`)
私のカメラは、MYダーリンを、ちゃんと捉えたぜ!

その後、私も、劇場内へと移動。
その途中。
劇場の入口のところでは、YOSHIKIさんが、TV取材に、マイクを持って応えていた。
イメージ 3
その姿が、これまた、カワイイ。

で、サイン攻めや写真などで、なかなか進まないYOSHIKIさんを心配した桃井さんが、「早くしないと、始められないよ〜」って、呼びに行ったのが、お母さんみたいでした。←桃井さん自ら、インタビューで「YOSHIKIさんの恋人?って質問に、”お母さん”です」って言ってたもんね。

このあと、劇場入口に入ってから、YOSHIKIさんは、桃井さんとXポーズしてました。(^O^)

開演予定の18時なんて、とっくに過ぎw
「We are X」の始まりです。

1月のサンダンス映画祭以来。
リアクションが、各国で違うのが、おもしろい。

で、やっぱり、Brainwashingのところ、笑いが起きるよね。
なんか、違うもの想像しちゃうのかな?

それから、リアクションが大きかった箇所は、
解散が、ToshIのせい?ってファンが答えるところと、TAIJI,が今までで一番つらかったことは、Xを辞めたことっていう話の時に、「おお・・・」っていう声が漏れた。

笑いが大きかったのは、
EXが、ドラッグのことで、Xというと、EXと聞き間違えられる。ってところ。
さすが、メキシコw

あと、編集で違った。と思ったのは、
X JAPANの世界ツアーに、メキシコだけが入っていなかった。なんで?
ヨシキモノのカットが違っていたように思った。
それから、最後のウェンブリーの日付は、もとのまま。あの部分の映像がかわいいから、そのまま使っているんだろうな。

上映が終わり、大拍手。

ステージに、MCとキジャック監督がでてくる。

ということは?????

そうだよ。YOSHIKIさん!
また、後ろの客席にいた!!!
オオッ!隣に、美女座らせてんじゃねーか!
でも、不思議とやきもちをやかないアタイw

それから、桃井さんも、前から2列目あたりで見てたはずなのに、このときには、YOSHIKIさんの前の席にいた。
いつの間に?
ってか、私、通路側にいたのに、上映中に、桃井さんが通ったことさえ、気づかないって・・・
どんだけ、映画にのめりこんでいるんだ?

YOSHIKIさん、呼ばれてステージへ。
イメージ 4
Q&Aが始まる。

それで、私、このQ&Aは、ニコ生で再確認できると思ったから、ぼんやりしていて。
そしたら、ニコ生の映像が、ぐにょぐにょしていて・・・
あんなに回線ダウンしていたとは・・・ビックリしました。

なので、うろ覚えなんだけど、抜粋してみた。
X JAPANは、メキシコに近いうちに、ライブをするって言った。
Y[メキシコは、好きな国の1つだから、テキーラも好きだし。」
ファンが、「もっと早くから、Xを知っていればよかった。」って言ったら、キジャック監督が、「今からでも遅くないよ。私も映画を撮るまで、(Xを)知らなかった。」って言ってた。
あと、スペイン語で熱心にお話ししたお母さんは、「Xから、みんな(若い世代も)、繋がって、いい人生になったことが、とてもとても嬉しく思う。」←意訳しすぎかも?w

そして、YOSHIKIさんは、SPに囲まれて退場。
2階の控え室へ行く途中も、ファンにサインしたり、写真を撮ったり、エンドレス状態で、大変そうでした。
イメージ 5

あ〜楽しかった!\(^o^)/

さて、次は、21時から、アロンディガ・デ・グラナディータスでの上映&ライブです!

あ!もう20時過ぎてる!
一旦、ホテルに戻って、防寒の準備しなきゃ!
DAY2の夜、くつろぎ始めていたところ、「真夜中のサウンドチェック」を、YOSHIKIさんがするらしい情報が・・・
真夜中かぁ・・・
いくら、治安のいいグアナファトでも、真夜中に、かよわい(?)女性1人で、ぶらぶらするのは危ないんじゃないか?
と思い、しばし、躊躇。
それに、サウンドチェックって、会場=野外だよね。
真夜中にやるって、近所迷惑じゃないのかな?ホントかな?
という疑問もあったので、ちょっとだけ様子をみて、早々に切り上げて帰ろうと思っていました。

DAY3 夜中の0時過ぎに、ホテルをでて、
アロンディガ・デ・グラナディータスの広場に行くと、昼間は、こんな感じだったのですが、
イメージ 1
夜には、ステージが、もう完全にできていました。
イメージ 2

イメージ 5
広場には、すでに、現地ファンが、6、7人いた。
夜遅いから、グアナファトに住んでいる人か、近くに泊まっている人しか来れないからね。

少しすると、西の方から、黒いバンが来た!
YOSHIKIさん?
と思ったら、ニコ生スタッフさん達だった。
ニコ生さん達が来るってことは、YOSHIKIさんも来る?
でも、パフォーマンスの生中継をするためのカメラの位置確認等だけかもしれないから、わからないよね。
特に、密着するための機材も持っていないし・・・

0時30分を過ぎたころ、
ニコ生さん達を乗せてきたバンがいなくなったと思ったら、また、西側から戻ってきた!
YOSHIKIさん??
バンから降りてきたのは、カルテットのみなさん。
イメージ 3
オオッ!
これは、もうすぐ、YOSHIKIさんが来る確率が高くなった!!!

それから、時刻は、もうすぐ1時になるな〜と思ったころ、
南の方から、白バイが先導してる車が来た!
オイオイ!
どこのVIPだよ!
と思ったら、その車が、ぐわっと広場の中に入り、ステージへ昇る階段ギリギりに止まった!
ちなみに、それまでのニコ生さん達やカルテットのみなさんをのせたバンは、広場まで入らずに、通常の道路に横付けだった。
イメージ 4
そして、その車から降りてきたのは、
Myダーリン、YOSHIKIさん!!!

本当にキタ〜〜〜〜〜!!!
って、いまだに、毎回思うのは、きっと長年の習慣ですねw

で、思わず嬉しくなって、呼び掛けたら、パタパタと手を振ってくれた

で、YOSHIKIさんは、アタッシュケースから、楽譜を取り出して、ピアノの上に。

あ!ちなみに、YOSHIKIさんが来てからは、撮影・ビデオ共に禁止になりましたので、お写真なし。です。
それから、これは、ショーではないので、スタッフ以外、ステージかぶりつきで見てはいけなかったので、少々遠めから(といっても、広場の階段があるところより手前で)見学しました。
が、
本番のような暗い照明ではなかったので、姿もバッチリ見えて♪
音も、本番と同じ♪

そんでぇ〜♪
最初に、Forever Loveを弾いたんだけどぉ〜♪
途中でぇ〜♪
YOSHIKIさんが、クルっと客席(つまり、私のいた方向だった)を見たのぉぉぉぉぉ〜♪
Σ(・ω・ノ)ノ!
ビックリしたと同時に、

ヤッバーーーーーーーーーーイ!!!!!
天国ッス!
もう、いつ死んでもいいッス!
きっと、私の周り、不思議なオーラが舞い上がって漂っていたと思ふ。( *´艸`)

そのあとは、カルテットのみなさんと、「Without you」や、「Endless Rain」「Art of life」などを演奏して、一通り合わせたら、カルテットのみなさんは、あがりとなりました。
それから、YOSHIKIさんは、いつものとは違う、初めて弾くピアノに、指をならすように、いろいろな曲を弾き続けたけど、「Without you」を弾いた回数が多かったな。
そして、曲ごとに、ピアノの音の調子などを考慮しながら、譜面に、いろいろ書き込んでいました。

しばらくして、到着してから、ずっと連続で弾いていたYOSHIKIさんが、ちょっと、ピアノから、顔を上げて、手首を伸ばすようなストレッチをした。
テンションの高いときのYOSHIKIさんの仕草というか動きって、ちょ〜カワイイんだよね〜
それ見て、また、キャヒッってなった私w
で、そこで、終わりかと思った現地のファンは、拍手してた。
そんな現地ファンのリアクションも、かわいかったね〜

あと、「ルーパーの調整、OKだよ。」と言って持ってきたスタッフの方向に、YOSHIKIさんが、「できたの?」って言って、ピアノの椅子に座りながらクルっと回転して後ろを向いたんだけど・・・
その動きもかわいかったな〜〜〜←もう、盲目w

それから、Art of lifeの冒頭の部分のサウンドチェックと続く。

私は、YOSHIKIさんに夢中で、ガン見していたんだけど、ここらへんで、ちょっと、足腰にだるさを感じて、あれ?っと思って、時計を見たら・・・
Σ(・ω・ノ)ノ!
夜中の2時20分!
YOSHIKIさんが来てから、1時間20分も経ってた!

そうだよ!
このサウンドチェックって、ショーじゃないから、終了時間がないんだよ!
YOSHIKIさんが、納得するまで続けられるわけなんだ・・・

私の頭の中に、ふっとよぎる・・・

このまま、ここで、YOSHIKIさんと朝を迎えてしまうのか?????

ムフフ・・・文章にすると、とてもロマンチックな幸せムードいっぱいではないか!( *´艸`)

って、にやけている場合ではなく、実際は、雨も降ったり止んだりの吹きさらしの中、真夜中だから、気温も下がってきて、ちと寒い・・・というやや過酷な状況だったんだよ。
けど、途中で帰るわけにもいかないし・・・
でも、
幸せだったから〜♪いいの♪いいの♪

YOSHIKIさんは、Art of lifeを終えると、次は、「Cielito Lindo」を弾き始めた。
本番では、ちょっとたどたどしいところがあったけど、このサウンドチェックの時には、完璧だったよ。
たぶん、本番では、照明が暗すぎて、譜面が見えにくかったんだと思う。

途中、マネジャーさんに、「あと10分ぐらい。」と言われてたけど、それから、YOSHIKIさんが納得したのは、30分後。
楽譜が、アタッシュケースにしまわれる。

本日のサウンドチェックは、終了みたいだ。

YOSHIKIさんが、ステージに横付けされた車に乗ると、すぐに、窓をあけてくれた。

セキュリティの人に、ステージに近寄っちゃいけないとか、撮影禁止とか言われていたので、みんな、YOSHIKIさんの車に、すぐに駆け寄ることをせずに、じりじりと歩み寄り、近づていく感じが、とってもおかしかった。
そして、YOSHIKIさんは、窓から顔を出す感じで、満面の笑顔で、パタパタと手を振った。
そんなに、振ったら、おてて痛くなっちゃうよ〜ってぐらい、パタパタ振るYOSHIKIさん。
カワイイ・・・
カワイイ・・・
カワイすぎる〜〜〜〜〜

そして、YOSHIKIさんを乗せた車が動き出すと、拍手して見送る現地ファン。
とってもいい子達だ〜

時計を見ると、夜中の3時!

約2時間も、YOSHIKIさんをガン見していたのか〜♪
あっという間に感じたな〜♪

そして、ワタクシは、おめめも、おみみも、そして、心まで、満たされた状態で、スキップしながら、ホテルまで帰りましたぁ〜♪

それにしても、偶然といえば偶然だけど・・・
このサウンドチェック、、野外ステージでなければ、YOSHIKIさんを見ることはできなかったわけで・・・
しかも、徒歩圏内の中心地に泊まってなければ、来れなかったし・・・
サウンドチェックをするYOSHIKIさんを見ながら、YOSHIKIさんを信じて、遠くまで来るもんだね〜( ノД`)
な〜んて
胸がいっぱいになった夜でしたぁ

大好き!YOSHIKIさん!\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
私が泊まったホテルの朝食の時間は、朝8時から11時まで。
思いっきり、ブランチ感覚で、朝食が食べられる♪
なので、朝寝坊をして、終了間際に、朝食をとった。
コールドミールは、バイキングだったけど、ホットミールは、注文式。
で、卵は、どんなふうにするか?とか、何をつける?とか聞かれて、
「オムレツに、チーズ、ベーコン」と注文したのさ。
で、でできたのが、これ!
イメージ 1「あれ?ベーコン忘れたのかな?ま、いいや。」と思って、オムレツを食べ始めたら、中から、刻まれていないベーコンが、ベロ〜ンと3枚出てきたw
ビックリしましたw
斬新でしたw

午後になり、ファレス劇場前には、レッドカーペットが用意され始めました。
そういえば、YOSHIKIさんも、レッドカーペットに登場することになった。って言ってたけど、今日、通るのかな?

そのレッドカーペットの催し物は、19:30〜ということでしたので、
YOSHIKIさんが来たあとだと、何が起こるかわからないからw、今のうちに観光しておこう♪と思い、

市バスにのって、バレンシアーナへ行きました。
バス乗り場は、28日に、YOSHIKIさんがパフォーマンスをする「アロンディガ・デ・グラナディータス」の広場前からでした。
バス代は、片道5ペソ。
現金で直接、ドライバーに支払います。
で、乗り合いバスなのに、乗車する時、現地の男性が、ちゃんと、レディーファーストで、乗車を譲ってくれたのに、感動したわ〜
バスは、こんな感じ。
イメージ 2この日は、かなり暑かったけど、バスには冷房がついていない。ひじ掛けは壊れている。窓も汚い。などがありましたが、ほんの20分で、目的地のバレンシアーナに到着しました。
バスを降りると、若い男性が、「mine(マイン)?」って、英語で声をかけてきた。
そう。ここに来た目的は、銀を産出している銀鉱山の坑道後を見るため。
だから、彼の言葉にうなずいたら、道を教えてくれた。
で、教えられた道の方へ進んでいくと、その彼が、ずっとついてくる。
なんで?
こんな時にも、めちゃ警戒してしまう私。
海外では、気を抜かないっていうのが、私の体に、身についているようだ。
入口が見えて来たら、彼が指をさして、「チケット。」と言った。
イメージ 3
彼は、私が、ちゃんとチケット売り場(写真)まで行けるか心配してついてきてくれたみたい。
ごめんなさいね。怪しい人かと思っちゃって・・・m(__)m
空港で、タクシー乗り場まで案内してくれた男の子といい、このお兄ちゃんといい、グアナファトの人は、まだ、すれていなかったんだね!
親切な人達なんだね!
ホント、すみません。<m(__)m>と、心の中でお詫びしました。

そして、坑道見学は、ヘルメットをかぶって、説明は、スペイン語のみ。
説明は、部分的にしかわからなかったけど、いろいろ見れておもしろかった。
イメージ 4
それから、近くの教会も見て、また、バスで帰ったんだけど、帰りは大渋滞だったのと、往路と違う道だったので、本来降りるべきところを乗り越してしまい(←車内アナウンスがないからね。)、また、バスに乗って引き返したりして、市バスを満喫しましたw

19:30
マイクを持ったMCの人が、レッドカーペット前のgiffのパネルのところで、話始めたので、
とりあえず、レッドカーペット前に行ってみた。
私の横にいた家族は、このグアナファト映画祭に、よく来ると言っていた。
だから、慣れたもので、レッドカーペットを通る有名人に、「フォト!」と呼び掛けて、バンバン2ショーットを撮っていたw
で、その家族のお母さんに、今度来る人は、スペインで有名な女優さん。って教えてもらって、写真を撮っていたら、その後ろに、「桃井かおりさん!」
イメージ 5
この映画祭に出席していたことは知っていたけど、22日の日だったから、27日まで滞在していると思わなかったから、現れてビックリだったよ!
快く手を振ってくださった。
いつまでも、お綺麗ね〜♪
で、日本の大女優と、スペインの大女優が、ともに、取材を受けている後ろ姿も、パチリ☆
イメージ 6
結局、YOSHIKIさんは、現れなかったけど、映画祭ならではのたくさんの有名人を見ました。

そして、ホテルに戻ったけど、あまりお腹がすいてなかったので、近くのスーパーで、サンドイッチでも買おうと思って行った。
が、いまいち、おいしそうなのがなかったので、少し歩いて他のスーパーに行ってみたら、そこにも、同じメーカーのものしか置いてなかったw
ゲゲッ!
3店舗目のスーパーにも行ってみたが、そこも同じものしか置いてなかったwww
この町は、どのスーパーに行っても、共通のメーカーのものしか仕入れていないようだww
仕方ないので、それを買って、ビールも買って、お部屋で、のんびり♪
DAY2を終えようとしていた。
いや、終わるはずだったんだけど・・・
まさか・・・
ここで、真夜中の出動になるとは思わなったよ〜ん

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