CYAN的 Breakthrough

このYAHOO!ブログが終了すると共に、私の追っかけ人生も終了するようです。長い間ありがとうございました。

INRNツアー秋 16'

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

さて、今日は、INORANのBirthday Liveの日!
Thank youツアーファイナルの日です!
いつもは、なんてことなく、参戦するんですけど、
今回は、全曲撮影OKの発表から、どうなるんだろう?という心配が募っている状態での参戦・・・
全曲撮影OKのライブは、経験あるけど、他とINORANの場合とは違うと思うから・・・
ハッキリ言って、他のミュージシャンより、ルックスファンの比率が高いと思うんだよね。
だから、撮影重視の地蔵が、多数出現しかねない。
それで、INORANが望むようなフロアのノリが見れるのか?
そして、私自身も楽しめるのか?
そんなことを考えていたら、違う意味でのドキドキ・・・になりました。

で、ドキドキしているわりには、新木場STUDIO COASTに到着したのは、開場の少し前。
SUGIちゃんのライブで、来たことあったんだけど、意外と、遠かったわ。
新木場!

開場の18時から遅れること10分。
整番Aの1から呼ばれていく。
私は、600番近いから、じぇ〜んじぇん、呼ばれませんね〜
もう、前方は、みっしりと人がいるんだろうな〜と思って、入場すると、
意外と、前方だけでなく、中ほどの仕切りのバーのところや、後方にも人がいて、あれ?いつもと同じ?って感じだった。
けど、前方は、センターに、いつになく、かなりの人が集まっていた。
で、開演前に気づいたんだけど、なんで、センターに人が集まったのかな?と思っていたら、そこに、花道があったんだね。
その周りに人が集まったおかげで、人が少なかった上手はじっこ、4列目に位置できた!\(^o^)/

19時10分近く開演。

セトリ
01.Thank you
02.Get a feeling
03.might never see, might never reach
04.Awaking in myself
05.Let It All Out
06.because of you
07.2Lime s
08.some way
09.Sakura
10.Wherever I go
(First Fall)
11. Come Away With Me
メンバーセッション
〜お誕生日のお祝い〜
12.Beautiful Now
13.One Big Blue
(Tonight)
14.Rightaway
15.grace and glory
16.Get Laid
17.All We Are

Thank youが始まった瞬間から、INORANの笑顔が見えた!

私、いつもは流れにそって動いているんだけど、今日だけは、前方で、あきらかに地蔵候補の人(ずっと、スマホを掲げている人、ロングヘアーなのに、髪を束ねていない人、足元がサンダルで、ジャンプする気のない人)は、突破させてもらおうと思っていた。
そして、その流れは、花道があるおかげで、みんなが、ステージの方に前進するより、花道に向かっていく横の流れがあったので、見事に、村田さん前、2列目に、すっぽりはまった!\(^o^)/

事前の心配をよそに、最前の人を含め、前方で、ずっと写真を撮っている人はいなかった。
ただ、INORANが、MCをしているときに、「こっち向いて!」って言った、撮影会と間違えている発言をしたアフォぽんは、おひとりいましたが。(-_-メ)
でも、ほとんどの人が暴れる派だったんで、お隣の人とリズムを合わせて、固まってジャンプできたし、変な押しもなくて、すっごく楽しかった。\(^o^)/

そして、自分の撮影に関しては、上手からなので、INORANの横顔を中心に撮ることになるかな?と思ってたら、演奏しているときも、MCの時も、INORANが、上手方向に、身体全体を向けてくれたので、こんなカワイイ写真も撮れちゃった♪
イメージ 1
でも、画像的には、メインステージ上で、前にでてきて近くにきてくれても、逆に、光が当たらないから、花道にいる時の方が、照明の関係で、映りがキレイみたいだった。
イメージ 2
撮りおえた写真を見ていたら、「あ〜iPhone7に変えておけばよかった。。。」って思ったよ〜


では、MC他。
暴れたり写真撮ったりで、覚えているようないないようななんだけど、羅列してみよう。

I「前、新木場でやったのっていつだっけ?6年前?Water Colorの時だよね?」
フロア「40歳のときー!」

I 「(自分が)46に、見えないでしょ?」
フロア 「・・・見えなーい!」
I 「(反応が)遅い!」w
I「(反応が遅かったから)変わったってことか?(笑)」
I「40歳の自分に・・・あんまり頑張り過ぎるなって言いたい。」


今回のツアーの会場を、香港からあげていったけど、いきなり、水戸が抜けたり順番が前後したり。
で、水戸から来た人が、「水戸〜!水戸〜!」って連呼して、I「ああ、水戸ね。」って返答することもありましたw
INORANが、いつも、Thank youツアーが、香港から始まった。って言ってくれるので、ほっとする。
No Name?のレポには、アジアツアーが、前哨戦って書いてあったんで、
それ見て、INORANも、そんなつもりだったのかな?って、かなり、ひいたから。。。
前哨戦って、本当は失礼な言葉だよね。本戦じゃないってことだよ。
へたしたら、総スカンくらう。気をつけなければならない言葉だと思うんだけど・・・
でも、MCでは、そんなこと絶対に言わなかったから、よかった。


今日は、ず〜っと、にっこにこ〜のINORANだったけど、、花道で、1回だけ、不機嫌そうに、なにかを蹴っ飛ばしたよね。なんだったんだろう?

I「東京、大好きです!」って、久々に、「大好き!」って叫んでいるのもあったな。

今日は、熊本、仙台と同様に、アコギの「Sakura」からの「Wherever I go」。

この「Wherever I go」、本当は、ある箇所(←サビのところじゃないよ。)の視線を、写真に収めたかったんだけど・・・やっぱ、そこは肉眼で受ける方がいいと思ったので、撮らず。
イメージ 3
そのあとに、切ない表情をしたところを撮りました。
で、この曲で、女性シンガー(鎌田さん)が、メインメロディをとるところ、賛否両論あるんだね。嫉妬もからんでいるのかもしれないけど・・・
INORANを、チャラ男としてみれば、お気に入りの子に、メインをとらせた。となるかもしれないけど、
INORANを、アーティストとしてみると、ここで、女性ボーカルが、メインをとるのは、楽曲の上で、非常に重要なことである。
私は、そこで、ぐわ〜っと感情がこみあげてきて、今、私がそこにいる状態なのかも?というのがかぶって、涙がでてくるから、好きなところでもある。
ホント、傑作だよね。この曲


そして、
メンバーセッションで、村田さんが、煽りカウントのおかわりをした。
そしたら、音が止まって、Ryo君が、ドラムセットのところで、立ち上がり、フロアに合図して、皆で、「Happy Birthday」を合唱。
上手から、ケーキが運ばれ、センターの花道のところに置かれる。
そこに、下手から、INORANが登場。

INORAN、「このタイミング?」って言ったような気がしたが、
私も、このタイミング???って思った。
だって、ステージ上に、INORANがいないときに、ケーキが運ばれてくるって・・・www
サプライズに驚くINORANの顔を見たかったんだが・・・
なんか、いつもタイミングが変だよねwww

そのあと、INORAN自身が、ケーキの乗った台を、ガラガラと押して、花道先端まで移動。

んで、この時、誕生日のお祝いの合図とともに使用してくださいという事前に配られたサイリウムを、何回も、ポキポキしたけど、全く光らなかった・・・ww
そして、このサイリウム、棒状のままと思っていたけど、輪っかにできたんだね。ってーのは、誰かが、腕にはめてるを、ライブ終わってから見て知ったw

なので、サイリウム効果発揮できずw
INORANから、フラッシュ禁止だったけど、「フラッシュ、つけて!」と言われ、フロアがフラッシュをたいたのを見て、「綺麗・・・」って流れになったw

で、このままフラッシュモードで、ろうそくを吹き消すところを撮ってしまったんで、せっかくのショット、出来の悪い写真だったよ〜(ToT)/~~~
そして、フロアからの「投げて〜!」というリクエストにより、イチゴを、ポイポイ投げるINORANw
イメージ 4
I「まだ中盤なのに、こっから、どうすんの?誕生日って、色々段取り狂うよね?(笑)」
と言って、メインステージに戻り、セッション途中だったので、INORANも参加して、演奏再開。

メンバーのMC。
u:zoへのブーイングが、「ブー」っていう声から、最後の方、u:zoとフロアのホイッスル合戦になって、ウケたw
Ryo君も、思いっきり叫んで、コール&レスポンス。
村田さん「ご紹介にあずかりました・・・」って、かしこまった感じから始まりw「地球上で、ここに来て会えた奇跡。」「声が裏返っても、叫ぶぞ〜!」と、最後は、シャウト!
そんな村田さんのお写真。
イメージ 5
いつも、村田さんって、どこ見てるのかな?って感じだったけど、今日は、なぜか、がっつり目があいました。ファイナルだからか?( *´艸`)

その他のメンバー、下手にいるu:zoは、遠かったし、Ryo君は、ハイハットに隠れて、顔がよく見えなかったので、まともな写真を撮れなかった。

フロアから寄せ書きを渡される。
I「これ、どうしてほしいの?」
フロア「持って〜!」
これって、NN?からのお知らせで、「INORANへのメッセージを書いて。」って言ってたのだよね。
すっかり、忘れていた。
寄せ書き見て、「あれ?・・・」「あー!」って感じで思い出したw

単細胞さん(私)は、今日のライブのことしか考えてなかったから・・・全て、吹っ飛んでいったようだw
なので、この寄せ書きだけじゃなくて、テキーラカクテルのことも忘れていたし、メンバーから送られたお花も、すっ飛ばしていった。
特に、お花は、終演後、お持ち帰りOKだったので、フロアからでたときは、跡形もなくなっていたw
結局、どんなお花だったか、見れなかった。っつーオチw
それほどまでに、今日のBirthday Liveが、心配で・・・・・気になって・・・気になって・・・
他の事、入ってこなくなってました。

Rightawayで、INORANが、村田さんと向かいあって、アカペラで、♪〜繋がれた鎖を〜って歌うところ、撮ったんだけど、この場面が好きすぎて、ブレまくった。(ToT)←使えね〜

One big blueの間奏から、Tonightに変わった!
この時は、どこから人が湧いたんだ〜?っていうぐらい押しがすごかったですw
そして、そのまま、広島の時のように、One big blueに戻るのか?と思ったら、今日は、一旦、中断してから、One big blueに戻った。

I「今日は朝、"BEAUTIFUL NOW"を聴きました。"Thank you"からの"BEAUTIFUL NOW"ね。それで最後の曲の"All We Are"で、感動して泣きそうになっちゃった。でも、一人で泣くのもアレだから・・・涙は、ここ(ライブ会場)にくるのに、とっておこうと思った。」
私も、出かける前に聴いたんだよ。私は、涙こらえられなくて、ヤバイ状態になりましたが・・・(^-^;

I「俺は計算が出来ない人なので・・・」
フロア「???」
I「来年、ソロ20周年ということを忘れて・・・忘れてはないんですけど・・・このツアーで出し切っちゃって・・・だから、ソロは小休止させてください。来年の今頃?・・・また会えると思うので・・・充電させてください。」
本当は、INORANの頑張り、深く心に響いている。なのに、チャラ男とか言って、辛口評価してしまって、ゴメンナサイ。m(__)m
ボクサーでいうなら、INORANは、KOを取るタイプじゃないんだよね。だから、なんか、もどかしくなっちゃうんだけど・・・
実は、KOよりオソロシイ攻撃で、じわじわと、ボディブロー受けているうちに・・・気づいたら、ダウンしてた。って感じなんだ。
だから、知らない間に、INORANで、いっぱいだった。っていう状態になっていた。
INORANは、、自分で気づいてないだけで、天然素材の相当の策士じゃねーか?と思ったりして。。。( *´艸`)


I「最近いいなって思った言葉で、物語は神様が決めるものじゃなくて自分で作っていくもので・・・糸のように、縦の糸と横の糸が交わって〜人が紡ぐものだから。今日は最高の物語をありがとう。」
そんなMCを聞いていたら、頭の中で、中島みゆきさんの「糸」が流れました。。。
そして、これらのMC中、INORANとたくさん目があったような。。。そんな気がしました。。。

だから、最後の「All We Are」は、ボロ泣きです!
そして、また、そこから、涙は止まらなくなったのです。
もう。。。人相変わるから、泣き止みたいわ!と思っても、あとからあとから、涙は流れ・・・
はぁ〜本当に、私、どうしちゃったのでしょう。。。
なので、ライブ終了後は、ボロボロ泣きながらも、それを隠すように、速攻帰りました。

20:45頃、Thank youツアーのすべてが終了しました。

それにしても、当初の心配は、取り越し苦労となって、よかった。
花道があるおかげで、後ろの人も楽しめたと思うし、私自身も、がんがん暴れることもできたし、歌ったし。。。
カメラロールを見るだけで、ライブの情感がよみがえってきて、にやにやするし。( *´艸`)

なにより、Thank youツアーのファイナルをおさめることによって、このツアーで、とても印象に残った全てのことが、想い出として刻まれることとなりました。

本当に!本当に!楽しかった!
最高だったツアー!

INORANのためのBirthday Liveなのに、この日も、私自身が、幸せになっちゃった

ありがとう!
本当に、ありがとう!

INORANも、村田さんも、u:zoも、Ryo君も、最高!!!!!
大好き!!!

そして、スタッフさんも、約1か月の長丁場。
本当にお疲れ様でした。m(__)m

みなさんのおかげで、素晴らしく忘れがたい想い出が作れました。\(^o^)/

ありがとうございました!\(^o^)/

Thank you!Everyone!\(^o^)/
長野から名古屋へは、”特急ワイドビューしなの”で、行きました。
ワイドビューっていうから、展望車両なのかと、勝手に勘違いしてましたので、ちょっと、がっがり・・・
そして、1時間に1本しかないとは思わず(←事前に調べておけ!w)、乗ろうと思っていた便に乗り遅れたので、次にし〜よう。と思ったら、約1時間待つはめになった(-_-;)
列車って、飛行機と違って、予定の便に乗り遅れても、いつでも乗れるって感覚があるから、ルーズになるよね。
そんなんだから、自分が、目的地に着くことで精一杯っつー国内移動は、御一行様の動向を考える余裕がないw

で、突然ですが、仙台のレポで、私が勝手に想像して合体させた「ねこまさむね」って、男性キャラだった。
なので、くまもんと絡むと、男同士w
だから、「ずんだちゃん」に変更しますw←どうでもいいけど、ふと気になったので。


では、レポ
場所は、お馴染み「名古屋Electric Lady land。」
お馴染み会場では、写真すら撮らなくなった私。m(__)m

17:15開場が、最終調整で、15分遅れの17:30。
前回も、確か遅れたよね。
意外と、この会場、トラブル多い?
Xの怨念かもよw

私の整番は、今回のツアーで一番よかった仙台よりも番号は悪いのに、会場のつくりが横に広いから、最前は取れないけど、2列目とか、余裕だった。


気合い入れが聞こえて、
18:15近く開演。

セトリは、一緒。

MCなど。
I「待たせたな!名古屋! ごめんね、最後で・・・でも、こんな言葉があるんだよ。 残り物には福がある!」

本日は、地方ファイナルということで、また、INORANは、気合い入りまくってたのでしょうか?
それなのに、機材トラブル的なものとかあり(マイクも、何回か、キーンってしてたしね。)、上手のスタッフに、何度も確認をとるように、なにか言ってました。
だから、そのとばっちりは、フロアにくるわけでw
盛り上がりに、なかなか満足しなくて・・・
水戸でもあったんだけど、ステージに2回、つばを、ペッてはいてました。

INORAN自身、風邪ひいちゃったのか、鼻をすするところがあったり、ちょっと咳こんだり。。。

←そして、こんなご機嫌の悪いときのINORANとは、メチャメチャ目が合うんですよw
たぶん、私が、INORANのご機嫌おかまいなしに、音楽がなっている限り、安定的に暴れているからだと思います。
それに、ご機嫌悪いままの鋭い目つきで見られても、なんとも思わないし、逆に、「こっちを超えられんのかよ!」って思うんで。
ホント、男っぽくて、スミマセン。m(__)m
でもさ、中身は女の子なんで、他の時は、ちゃんと悩殺笑顔もらって、「INORAN、すぅきぃ」って、ほわ〜んとしたいわけだよ。
しかし、こんだけ、ライブに行ったり接しているのに、未だに、お互いのノリがギクシャクするって、珍しいよなーと思ふw
私の記憶では、固まったINORANが大半だしw
アジアツアーで、ちょっとほぐれたような気がしたけど、日本に戻ってきたら、また、戻っちゃった。。。って感じ。
永遠に、堂々巡りか?


I「俺を手ぶらで、東京に帰すなよー!」

I「今日さぁ・・・エモい感じでいきたいんだよね・・・エロいじゃないよ!『エモい』ね・・・」

「Because of you」で、村田さんが、みんな歌って!って煽っていた。
その間、INORANは、吠えるw
感情の爆発?

I「Thank you、ちゃんと、聞いてますか?それなら、歌えるだろ!」

メンバーのひとこと。
u:zo
「名古屋、こんなものか?」の発言に、フロアが、大ブーイングw
「それだよ!やればできるじゃん!」
って、やっぱり、u:zoには、ブーイングが似合う?ww

I「皆、Ryo君の声聞きたいよね!?」
フロア「聞きたーい!」
R「名古屋、まだいけんだろー!」
その後、Yeah!Yeah!のコール&レスポンス。
←でね。Ryo君、ライブ中、いつも、すっごいドラム叩いてくれて、アガルんだけど、MCは、慣れてないから、コール&レスポンスのリズムが、いつも、いまいち悪い・・・っつーのは、言っちゃマズかった?m(__)m
そんなところも、カワイイRyo君でした〜( *´艸`)

I「ドラム叩いてこんな声出るんだよ?!お前ら、もっと声出せんだろー!ドラム叩いてねーだろー!ドラム叩くぐらいに(←カミカミしながらw)、声だせ〜!ね。村田さん。」

そして、最後に回ってくる村田さんは、最近、Ryo君のMCから、そわそわしだすようになっててw
長野の時も、Ryo君がメッチャ盛り上げたあとだったから、「そんなに、盛り上げて渡さないで。」って言ってたな。
村田さん、今日は今日でしかないという話の後に、「愛してるよ〜!」

今日の村田さん、いつにも増して、全身で叫びまくって、フロアをあおってた。
「Beautiful Now」の時にも、両手を広げて、思いっきりコーラス。
メンバーセッションで、久々に、そのまま転ぶんじゃないか?っていう後ずさりしながらギターを弾く姿を見た!
「Get laid」では、足を8の字に広げてのジャンプ(通称、欽ちゃんジャンプという?)を、2回もしてたよ!
非常に、アグレッシブだ!\(^o^)/
なんだけど、最前のバーに足をかけるときには、「ごめんね。」って必ずお断りを入れる冷静さもあって・・・
こりゃ、上手にいたら、村田さんに惚れるパターンだね。( *´艸`)

「Rightaway」のアカペラ、INORANが、村田さんと向き合いあって歌うところ。
真正面から、2人ともを見るの初めてだったんだけど、これ、ステキすぎて、ヤバかった。
♪〜繋がれた鎖を・・・の所で、INORANが、鎖を引きちぎるような仕草。


I「水戸、大阪、広島、熊本、福岡、仙台、長野・・・色々回ってきましたけど。いろいろ波があって(手で、波が上下するような仕草)元気ない時もある。でも、名古屋はいつも安定していて。名古屋は、いつ来ても音楽に熱い街で。そんな名古屋の音楽を、これからも皆で育てていこうな!」
←名古屋は、前回も、かなりの形相で煽っていたのに、LINEブログには、「前回もズゲー盛り上がった」って書かれていて、ちょっと、ビックリしたんだよね。
やっぱ、INORANの「盛り上がった」っていう感覚が、いまいちわからないw


I「ダメですね、歳を重ねるごとに躊躇しなくなる大人。(笑)こんな大人、好き?(微笑)」
フロア「好き!」
I「でもね、音楽の力を信じて、27年間プロでやらせてもらって、言えるのはこれだけだから。たかが音楽だから。でも、されど音楽。笑顔でいこう。その向こう側にいったら、もっと笑顔になれるから。」

I「まぁ、45歳とかだけどさ・・・これからも音楽の力を信じていこうと思います。体力の続く限りね(笑)。でも、体力って気合いでなんとかなんだよ?体力の続く限り、おじさん、がんばっていくから。」
←あ・・・”おじさん”って言っちゃった( *´艸`)

All we are前、
I「名古屋、まだ、半分ぐらい力残ってんだろ!」
フロア「Yeah!」
←えっ?ww

「All we are」では、
INORANが、ずっと、顔をゆがめて、泣き出しそうな顔してた。ちょっと泣いてた?

メンバー紹介で、
I「俺が、ワガママな大将、INORANでした!」
で、
最後の生声は、誰が言う?ってなって、「村田さん。」って言われているのに、ボーとして聞いてない村田さんにウケたw←村田さんが、一番燃え尽きたんじゃなかろうか?

挨拶のあと、円陣組んで、頭を寄せ合う4人。←ほほえましい( *´艸`)

最後、INORANが、深々と頭をさげたあと、上手にすすみ、手首に巻いていたバンダナに、キスして、交差するように、下手になげた。
←ドS!w
どんな争奪戦になったかは見届けてないですw

19:45頃終了!
お疲れ様でした!\(^o^)/

最後の方、フロアのみんな、金切り声に近いような声も聞こえて、叫ぶだけ叫んでいて、すごかったです。
歌って!歌って!言われているから、「Whrerever I go」の日本語の部分で、”INORAN”を聴かせるところも歌っちゃう人がいて、、、ちょっと・・・と思うこともありましたけど、それだけ、皆さん、必死に声をあげたということなんでしょう。

地方ファイナル、盛り上がって、よかったです!\(^o^)/


ライブが終わって、片付けに入っているとき、長期INOスレさん達が、大月さんに、「ピック、ちょーだい!」っ言ってた。
そうしたら、大月さんが、ピックを、そのおねだりしてきた人達に向かって投げるんじゃなくて、天高く、ポーンと投げた。
帰る体制だった私は何事と思って振り返った時の出来事。
そしたら、その大月さんが投げたピックが私の手に当たったwww
何?これwwwww
これは、ピックが、私のところに来たい!と言ったのか?
やっぱ、運命の人(?)が投げたから、来たのか?ww
私の手に当たったけど、結局、弾いちゃったんで、他の人が取りましたが、もう、これには、心底ウケましたワタクシwwwwww

そこで、今回のツアーで思ったのは、私は、INORANが好きで、ライブに行ったりしているわけだけど、それだけじゃなくて、このツアーに関わる人達とも、縁(赤い糸とは限らないもの)があるんだな。
だから、(何かの力で)呼ばれるんだな。
と思いました。

残すところは、バースデーライブ!
全曲撮影OKで、さっそく、波乱の予感???
ここ2年で、長野も、よく来たねー。
次は、しばらく間があくのかな?

INORANのツアーも、あと3箇所かぁ。
早いなぁ。

ライブ会場は、お馴染みの長野CLUB JUNK BOX。
いつもの待機ルームは、クロークになっていて、物販横から整列。


18:30開場
気合い入れが聞こえた。
手拍子とホイッスルで、コールするフロア。
だんだん、ホイッスルが、本来の使うべき箇所じゃなくなってきてるwww

19:05過ぎ開演
INORAN、登場!
アイメイク濃い〜
目の周り、真っ黒〜
イノゾンビVer.だそうです。( *´艸`)

私は、今回も、あまりよくない整番で、なんとか、センター寄り4列目確保!
でも、ここの会場の場合は、ステージが低いから、この位置で、ギリ上半身が見えるか?見えないか。
けど、顔は、しっかり見えたので、このイノゾンビのギョロっと、フロアを見回す視線は、しっかり見えました!

セトリは、一緒。

初っ端から、いつもの長野のノリだったので、
I「長野、最初からいいな。」とご機嫌そうw

長野は、やってくれるとは思ったけど、今日のINORANが、気合い(?)のゾンビメイクで、アグレッシブに動いて煽ってたから、それにお客さんが、ノッたんだと思うよ〜

MC(順不同)
I「Thank youっていう妹ができたけど、Beautiful Nowっていうお兄ちゃんの方が、やっぱパンチあるかなって思ってて・・・でも妹はしっかりしてたね!」
フロア「兄と妹の設定だったんだ…」と、ザワザワw
I「そう。兄と妹。」
I「妹に、BEAUTIFUL NOWは支えられてるなって。ほら。俺も長男だからさ。いろいろ思い出したよ。下に支えられてきたんだなって。」


I「一昨日、仙台あってさ。昨日1日空いて、良いことも嫌なこともあって。。。嫌なことは、捨てちゃってさ。良いことはみんなで分かち合いたい。」


some wayの始まり、
会場のYeah!が小さかったので、
I「あ"ぁ"〜?聞こえねーぞ!やんねーぞぉ?やらなくて、い、い、ん、ですかー?」
フロア「やだー!」
←今日は、オラオラ系の煽りが多かったよ。

I「長野から来てる人〜? 松本から来てる人〜?・・・.山雅すげーな!」
と質問の後、
I「北海道から来てる人〜?お!いた〜!もっと、前おいでよ。せっかく遠くから来てるんだから。」
と最前のドセンを、(ここにって感じで)指す。
その方、センター6列目ぐらいにいたんだけど、INORANが、そう言っても、フロアの誰も、ビクとも動かなかったw
みなさん、同性には、厳しいから〜ww
I「来ないの?ん〜来れないか。ふふ。」


メンバーのひとこと
村田さん「昨日も今日も明日も歴史的に見れば一緒だけど・・・でも、今日は今日でしかないから!だから!今日を楽しむっていうか!!今日という日を大事にしたいんだよ!長野!今日を一番最高にしようぜー!」

I「さっき村田さんの言ってた通りですよ・・・今日は今日でしかない」
I「明日声出なくなってもいい!明日声出なくて困る奴いるか?いないだろ!?今日が大事なんだよ!」
←明日、1番、声がでなくて困るのは、あ・な・た(INORAN)。とふっと思いまして、スミマセン。m(__)m
長野の心地よいノリに、私も大声で叫び暴れまくったけど、翌日、お喉もガラガラにならなかったし、筋肉痛にもならないという、サイボーグ化している自分がオソロシイw


I「あついねー」
フロア「あつーい!」
I「あついってね、暑いじゃなて・・・ここら辺が(胸をかきむしりながら)アッツいんだよー!」

前回もそうだったんだけど、後半になると、急に、フロアの押しが弱くなるんだよね。
メンバーが、来い!来い!煽っていても。
みんな、疲れるのかな?w
なので、3列目あたりで、結構、INORANの全身、見えます♪ってなりました〜


Rightawayの♪〜錆びついた喉を〜
のところは、替え歌になってた。
♪〜おれは〜もっと〜ほしい〜
♪〜もっともっとほしい!!!
♪〜もっとほしいんだよ、おら〜!!!

Get Laid後、
I「ワガママ言って、欲しがってゴメンネ。。。」

I「人生って、糸で繋がってるんだと思う。だから、ここ(ライブ会場を指し)に来なかったら、違う歴史になっていて、違う人とめぐり合う。。。」←ニュアンス
「だから、”縁”を大事にしていこう!」
で、いつもは、
「最後に、ひとつになりたいんだ。」って言ってたと思うんだけど、この時は、ひとつになる。っていう表現じゃなかったと思ったけど・・・
なんだったか、忘れた。m(__)m

All we are
イントロを弾いているとき、右手で、右目から涙がつたう仕草。
2コーラス目では、腕で顔を隠して・・・
それから、両手で涙を表現してから、泣かないで・・・ってしてた。。。

最後は、福岡の時と同じく、Ryo君が、生声でありがとう!

INORANは、投げキスして帰っていったかな?

長野、盛り上がって終了!\(^o^)/



P.S.
私は、泣かないようにしてたよ。
むちゃくちゃ、ヘドバンしたり、ジャンプしたりして。
ただ、頭じゃなくて、心で泣いているから、自分じゃコントーロルできなくて・・・知らない間に、涙が、ほほをつたっているんだよ・・・
泣き顔、見られたくない。と思いながら。。。
結局、私の涙腺は、3日間緩みっぱなしで、今も、気を緩めると涙がでてしまう・・・
愛犬が亡くなった時も、こんなに泣かなかったのに、ホント、どうしちゃったんだろう?
もう、泣きすぎて、眼球も顔面も、痛いよぉ・・・(T_T)

そして、今日は、ちょっと用事をすませてから、仙台に向かう。
寄り道してなかったら、INORAN御一行様と同じぐらいに、仙台に着いていたようだ。
ところで、お帰りは、みなさん、いつ帰ったのかな?
私は、牛タンに固執していたので、危うく終電を逃しそうになったところ、ホームに行ったら、また、大月さんがいて、ぶっとんだよwww
今日のサウンドチェックでも、いつもより、長くJM弾いてたよね。
マジ、大月さん、運命の人かも?www←笑いを入れるところが失礼ですね!m(__)m

よくさ〜私、赤い糸パワーとか、hideちゃんのご褒美とか、不思議なパワーとか言ってて、頭おかしい人みたいだけどw
本当にさ〜そういうことがあるんだよ。
そういうのって、たいていの人は、偽装だよね。
念入りに調べている(または、情報を持っている)のに、偶然を装うとか。
あるいは、ひたすら、待っているとか。
でも、私の場合は、本当にそうじゃないんだよ・・・
今回、福岡から帰る便だって、羽田空港の混雑で、離陸の許可を待ってて、搭乗時間が遅れたとき、ふっと、「上海と同じじゃん!」って思ったら、上海でのミラクルと同じようなことが起きたり・・・
羽田のタクシーの運ちゃんだって、なんで、あのタイミングで、乗車させるのを、「ちょっと待って」って言って、時間をくれたんだろう。とか・・・
だから、そんな時、テンション上がっているのが、私だけっつーのは、とっても寂しいな。。。って思った。。。

また、意味不明なこと言い出してきたのでw、レポに移ろう!


〜仙台darwin〜
18:30開場

今日は、今回のツアーでは、最も良い整番。
だから、物理的に、ステージに近いこともあるんだけど、なんか、感覚的に近い。なんだか、近い。

気合い入れが、聞こえた。

19:00頃開演

セトリは、SAKURAが入ったので、熊本と一緒。

私の涙腺は緩んでいるけど、ライブ中は、やっぱ、楽しみたくて、暴れたいから、泣きたくないな。。。と思っていたら、INORANの今日のロックオン人は、下手最前の学生さんだったようで、目の前で、チャラ男ぶりを見させていただき、「ゲッ!」と思ったら、涙が引っこんで泣かないですみました。w
私のダダ流れしている涙は、INORAN現物を見ると、止まるらしいw
きっと、アルバム(Beautiful Now、Thank you共に)を聴いて、浮かんでくる人に恋しちゃっているから、現実に戻ると、涙が止まるんだ。
あ、チャラ男ぶりだけ報告しちゃいかんね。
INORANは、下手の車椅子エリアの方達にも、ちゃんと、アイコンタクトとってましたぁーぁーぁー


「Thank you」が、始まったと思ったら、途中で、INORANが、後ろを向いて、「なし!なし!」って感じで手を交差する。
フロア「がんばれ〜!」
I「あ?がんばれ〜って、俺に言ってる?頑張るのは機械だよ!機械に言ってくれ!」
と、ちょいご機嫌ななめ。
そして、改めて、再開。
←偶然だと思うけど・・・中断した箇所って・・・あれと、一致しているような・・・

最初の盛り上がりが、いまいちと感じたのか、
I「おまえら今日は、何しにきたんだー?!」
フロア「ライブー!」
I「・・・・そりゃそうだよな!」
 
I「ニューアルバムが8月に発売されたけど、皆聞いてくれた?」
フロア「聴いたー!」
I「何点?」
フロア「1000点ー!」
I「え?3点?」と聞き間違えw
I「3点でも貰えたら嬉しいですよ!」

で、この後だっけ?
フロアから、「金髪、似合ってる!」って言われて、
I「えっ?今、そこで言う?」ってツッコんでから、「ありがとう。」

I「もうちょっと、喋っていい?うまく言えないんだけど・・・」と前置きをして、
I「今回のツアーが、香港から始まって・・・それぞれの場所で、それぞれ違うことがあって、どのライブも良くて・・・8本、終わって・・・あと、今日をいれて、4本・・・」

I「俺は居心地のいい場所を求めてる訳じゃないから!音楽性を変えるとかじゃないけど・・・常に変化したい。魂を感じて・・・」

←今日は、なにかを言いたげな感じなのに、その真意を直接いわずに、伝えようとしたけど、代替えとなる言葉が見つからない。。。みたいな感じのMCが、多かったね。

I「気持ちよくなりたいんだよ! 皆と気持ちよくなりたいんだよ!!!!」


今日は、熊本の時と同様に、「Wherever I go」の前に、アコギ1本の「SAKURA」が入った。
そして!
Σ(・ω・ノ)ノ!
マイクから遠ざかって、ノーマイク状態になりながら歌ってた!

←感情が深く入り込んでいて、心にしみたね。。。
その流れで、「Wherever I go」にいったんで、また、私の涙腺は、崩壊・・・
INORANのチャラ男ぶりよりも、楽曲の良さが、勝った!w
で、空想家(私)は、また、ここで、自分で、プラスαをするわけだよ。
熊本は、INORANのお父様の実家があるところ。
仙台は、私の母親の実家があるところ。
お互いに、その土地には住んでいないけど、愛着のある場所。
その2か所で、SAKURAが聴けたことで、なんだか合体したような。。。
半分”くまもん”と半分”ねこまさむね”の合体w
ねーおもしろいでしょ。
私のこの手の空想(妄想)が、全て当たっていたとしたら、とっくの昔に、恋人同士になっていると思うけどねw

「Come Away With Me」
のINORANが弾く、クリアな3音のところ、めっちゃ好き!

メンバーセッションの後、
I「俺がいない方が盛り上がってんじゃん! 俺、いない方がいい?」
フロア「 やだー!」
I「じゃあ、もっと盛り上がっていこうぜ!」

メンバーのひとこと。
u:zoが、、「盛り上がってますね!」って声をかけるたびに、フロアから、「イェ〜イ!」という大きな声が返ってきたんで、驚いてた。
ブーイングなしのコール&レスポンスって、初めてでは?ww

Ryo君も、「イェ〜イ!」のコール&レスポンス。
Ryo君のマイクも、ツアー始めに比べると、MCの時も、すぐに、ちゃんと入るようになったけど、逆に、Rightawayの時、前回も前々回も、マイクに向かって、「Rightaway!Rightaway!」って歌ってたのに、そこで、マイク使わないで歌うようになったw

村田さんが、「おまえらー、好きだー!」と、激アツMCした後、
INORANが、「(村田さんの)マネしていい?」って、村田さんに言うから、「好きだー!」という言葉をマネするのかと思ったら、
「おまえらー!好きだー!」って、かすれ声から、手の上げ方から、言い方まで、村田さん自身のマネだったwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
メンバーも、フロアも大爆笑wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
INORAN、いたずら好きねーwwwwww

村田さん「俺、そんな?」
ほほに手をあてて恥ずかしがる村田さん。
それを見て、INORAN「ものまね似てなかった。」と、フォローw

←いやいや、似すぎててビックリしたよwwwwwwwwwwwwwww
帰りの電車の中で思い出して、笑い止まらなくなって、死んだw


今日の「Rightaway」の間奏は、ノーマイクではなく、マイクを通して。
時々、下手にいるスタッフさんと、笑顔の交換してた。


どこかのタイミングで、ピックが飛んできたんだよね。
INORANの手は私の方向を向いていたんだけど、ピック自体は、カーブを描いて、本日ロックオンの学生さんの方に行ったから、彼女に向けて投げたのかもしれないけど。

モニターに足をかけた時、最前の人が、スニーカーに触ろうとするのに、気づいて、足をひっこめたりして、意地悪したあと、最終的に、触らせてあげてた。
黒のダメージジーンズから、膝が見えた。
めっちゃ、小さいよ!膝!私の肘ぐらいじゃね?
それから、左手で、「\m/」ってやってて、その「\m/」に、キス。


I「楽しい?俺も楽しい! 今日は、変化しようと思ってやったので・・・今日のライブは僕にとって満足のいくライブになりました。」
「皆にとっても、満足のいくライブになっていたら、僕も嬉しいです!」

メンバー紹介の最後、
I「ボーカル、ギター、INORANでした!」の『た!』で、両手で、それぞれ半円を描くように頭にのせた。
←私は、大きなハートを作ったと思ったんだけど、みなさん、「猿ポーズした!」って言ってて、腹筋崩壊wwwwwwwwww

生声「ありがとう。」は、INORAN。

深〜くおじぎをして、バイバ〜イって感じで、はけていきました。

今日の私は、2列目だったけど、途中から、最前みたいな感覚でした。
後半で、後ろからの押しはあったけど、心地よい押しだったなぁ。

仙台、一体感あって、よかったッス!\(^o^)/
熊本から博多へ。
メンバーさん達と同じ新幹線だった。
そういえば、INOスレさん達が、改札口付近にいたから、もうちょっと待っていれば、INORAN来たのかな?
メンバーと別行動なんだね。
INORANだけ、違うホテルだったのかな?
ま、いっか…

ってことで、博多到着、早すぎたw
1時間かからないとは!
新幹線で、広島からきたとき、なんも気にとめてなくて、昔の高速バスのイメージが、頭に残ってたから、目測誤ったw
「近っ!」って、ビックリしたw

なので、もしかしたら、INORANが、次の便で来るかもしれないから、待ってよ〜と1便だけ待つ。
しかし、乗ってないようだったので、ホテルのチェックインへ。←待つの苦手w

本日のライブ会場、福岡DRUM Be-1は、何回も行ってるから、余裕。

熊本に続き、限定Tも、GET!

17:30開場。
この会場で、100番代を超えたのは、初めてだったので、フロアに段差があることも知らなかった。
入場した時には、前方は、いっぱい。
中間でもよかったんだけど、後ろのブロックへ。
私にとって、後ろのブロックで観るというのは、相当勇気のいること…
ステージからの想いが、相当強くないと、響いてこないから。
いきなり、終止符を打つことになりかねない。
それを知りたくなくて、いつも前方に行けたら行くようにしていたんだよね。

18:10頃開演。
セトリは、一緒。

後ろから初めてみる景色。
ちょうど、近くに、バーがあって、そこに荷物をかけられたので、思い存分、暴れられた!

何度か、INORANが、来いよ。来いよ。してた。
別に、私にしていたわけじゃないかもしれないけど、目があったような気がしたので。。。
しかし、これから、前に突っ込むわけにもいかず、その場にいた。

u:zoが、「あ!いた!」って感じで、私のいる方向を指さした。

今日のINORANは、Beautiful Nowツアーが始まった頃ぐらいの昔に戻っちゃったな。
後ろから見ていたけど、フロアは、ちゃんと盛り上がっていたよ。
下手は、全体的に、盛り上がってたし、上手の最前の女の子数人は、すんごいヘドバンしてたし、上手フロア中央も、かなり弾けてる人多かった。
だけど、何かお気に召さないことがあると、通じないんだね…

だから、INORANが、
「もっと、全てぶつけてこいよ!受け止めるから!」
って言ってたけど、
私は、「そっちから、ぶつかってこなきゃ、わかんねーよ!」
って叫びたくなりまして、スミマセンm(_ _)m


MC

I「福岡、4月振りだなー!」
フロア「来てなーい!」
I「えっ、来てない?」
フロア「来てなーい!」
I「来たことにしようよ〜。しょっちゅう逢ってるって事で。」
←ソロでは確かに、そうなんだけど、6月に、Muddy Apesで来たからね。何回も来てる感あるよね。

「Because of you」
Because of you〜♪の部分
「みんなが唄えるようにと思って作ったのに〜。」
「お前ら歌ってるかー?全然聞こえてこないぞ!because of youって歌える?じゃあ歌ってみ?Because of you〜簡単だろ?」
「もう一回やるか?100回やっても、ダメそうだな。」
と、ダメだし。

村田さんの博多弁の煽りの後、曲にいこうとしたが、Beautiful Nowの入りが、うまく始められず
I「何事もタイミングが大事だろ?曲も。チョメチョメも。ごはんも!ねぇ!村田さん!」
って、村田さんにふった。
村田さん、そのフリに、ちょっと困りながらも、何か言おうとしたが、言葉につまり、吐息だけが、マイクにのるww

Get laidで、
「かわいい顔を、ぐちゃぐちゃにして歌ってくれよ!」

「All we are」前
センター前方で具合の悪い人がでて、運びだされるまで、中断。
その間、トークするわけにもいかず、ステージ上を、ぶらぶらするメンバー。
お客さんも、状況はわかっているけど、この押しで、逆に、タイムリミットがせまる人もいるわけで、ちょっと、イライラした雰囲気があったのを察したように、u:zoが、「みんな、仲間だからね。」って、倒れた人を気遣ったように言ったのが、印象的だった。

倒れた方か、付き添いの方かわからないが、「INORANさん、ごめんなさい。」
と、運ばれる時に言っていた。

I「みんなは、大丈夫?」
フロア「ハーイ!」
その返答がいいねという事から、
I「幼稚園の先生みたいだな 」
I「福岡組のみんな〜げんきですか〜?きょうもいい天気ですね〜(笑)」
と先生ごっこw

それから、INORANが、そでから、ペットボトルを数本持ってきて、「回して」と下手、センター、上手にわたす。
で、その渡す前に、センター中央にいた男性に、
「おまえは、大丈夫だな。」って名指ししたのに、ペットボトルが、その男性にまで回っていってw
「INORANさん、ありがとうございます!」と、お礼を言って、ペットボトルを握りしめてましたw

倒れた方が運びだされても、明かりが、フロアを照らしたままだったので、
I「こんなこと、あんまりないからね、みんなの顔がよく見えて…みんないい顔してるよ。最初より、幸せが顔に出てる…って、俺、占い師じゃないけど。」

そして、
I「もう、ライブは、しばらくいいかな、って思ってて…」
フロア「えー!」
I「今日が、どーのこーのじゃなくて…そういう気分にならないというか…」
「今、メンバーの家族が大変で、毎日、その連絡をとっていて…そんな中でやっているんだから・・・この時を全力でやろうぜ!」
←メンバーって、誰のことだろう?
INORAN自身のことだったりして?

で、「All we are」に行くんだけど・・・

(注)ここから、レポじゃありません!
吐き出したいだけだから、とばしてちょ〜だい。

私、この「ライブは、しばらくいいかな。。。って思ってて。。。」
という言葉が、突き刺さって・・・
「All we are」始まってから、号泣。
そして、それから、涙が止まらなくて、ずっと泣いていて・・・今も・・・


実は、私、この「Thank you」ツアーで、追っかけるのやめようと思っていたから、それを、先に、INORANに言われちゃったみたいになったので、なんか、変なタイミングがあいすぎて・・・
INORANの曲、ホントに好きなんだよ。
曲やインタビューを遡ってみても、その時々で、私が思っていたこと、INORANも誰かに対して思っていて、以前、ブログに、双子みたいって書いたことがあるけど、ホント、そんなふうに、潜在意識の中で、共感できるんじゃないかな?と思ったんだ。
でも、なんか、実際は違う・・・
曲を聴いて、すっごく盛り上がって、サイン会とかで会うと。。。違うみたい。。。って思って、
たまたま、私の変なパワーでちゃって、半分「INORAN」の時に、出くわすことがあっても、YOSHIKIさんみたいに、喜ぶような素振りを見せるわけじゃないし。
そんなリアクションの人のライブに、わざわざいくって、バカなんじゃないか?と思えてきて。
それに、小西マネージャーが、近くにいる時は、INORANに近づくのを遮るような素振りで警戒されるのを感じる。
きっと、それは、誰に対してもそうする習慣みたいなものなんだろうし、INORANを守るっていうことでは、本当に、カッコイイことで、ステキなことだと思う。
でも、私、そういうのも、されたことないから、普通に声をかけにいって、警戒されるって、怪しい人の認識?って思うと、ものすごくショック。
YOSHIKIさんの時は、そういうの全くないから・・・

それもこれも、きっと、INORAN、LUNA SEAの全盛期を知らないからと、芸能人だから、有名人だから、ミュージシャンだから、っていう理由で、人を好きになるわけじゃないから、本当のところを知りたいだけなんだよ。という私の考えと相反するんだろうな。
だから、そういう時代から、ちゃんと確立されているファンクラブというのにも、合わないみたい。。。と思い始め。。。
結局、100回握手しても、100回ひとことを交わしても、私を守ってくれる人じゃなきゃ、恋愛感情にはならない、先がないんだ。と思いましたので、足を洗おうと思ったわけです。

けど、楽曲が嫌いになったわけじゃないから、終わりにするのは、辛いところ…
だから、涙が溢れて大変になっちゃったんだ。

後半、レポじゃなくなって、
すみません。
終わり!

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
CYAN
CYAN
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事