CYAN的 Breakthrough

このYAHOO!ブログが終了すると共に、私の追っかけ人生も終了するようです。長い間ありがとうございました。

INORANツアー秋18'

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会場 15:30
開演 16:00

なんだ?この早い時間設定は?
と、誰もが思ったよねw

この日、同じ建物の1階(INORAN)と2階(J)で、ライブが行われたので、はじご組を考慮しての時間設定だと、ライブ中に、INORANが暴露。( *´艸`)
ありがたや〜ありがたや〜

NO NAME?(ファンクラブ)限定ということで、会員証と身分証明書のチェックがありました。
しかし、これ、入場のためのチェックで、グッズ購入にはなかったから、会員ではない人も買えたようで、遅く行ったら、グッズ売れきれ続出だった( ノД`)

今日も、整番3ケタ。
悪い整番にも慣れてきたし、いつもはなんとかなっているけど、今日は、柱が、どど〜んとあるduo。
大丈夫だろうか?
と、入場し、上手、柱の前に入れた!

INORANは、duo好きなんだって。
「毎年、この日はお世話になってるよね。duo好きなんだよね。一番好きかも。柱あるけどさ、関係ないよね。スタッフさんも、毎年「お帰りなさい」って、言ってくれるし。」
←柱あるけど、音がいいからね。ステージが見えれば極上です!

本日のセトリは、929と一緒でした。
でも・・・・ちょっと、INORAN、最初、ご機嫌ななめだったのか、いつものツンデレだったのか?

数曲後に、「渋谷、元気ないな〜じゃ、もう最後!All we are!」なんて言い出す場面もありました。

どの場面のMCだったか忘れたけど
I「悲しいこと、つらい事があったけど、楽しい年だったよね。終わり良ければ総て良し・・・っていうけど、あれ違うと思うんだ。終わり良ければ・・・・もっと、良い!最高!それが、今日なんだよ!だから、全部出し切れ〜!!!」
と、上手そで天井方向を見て、INORANが話だしたので、村田さんが、INORANが見ている方向に何かあるの?って感じで、同じ方向を見てたのが、ウケたw

adoreの前
I「本当は、アンコールライブやる予定なかったんだよ。でも、RYO君が、ギター弾きたいっていうからさ〜このギター自前でしょ?」
コクっと、照れながらうなずくRYO君( *´艸`)
I「ベース弾く村田さんなんか、見られないよ。」と言ったと思ったら、急に、
「村田さん、ステキ」と言い出すINORAN。

I「ちょっと、MC長くなってもいい?Jには、間に合わせるようにするから。」
←おおっ!いきなり、Jさんの名前がっ!
I「この後、Jのライブに行く人?」
ちらほら手が上がる。
I「この後の、Jに余力を残している奴は、でてけ〜!」ww
と爆笑しながら言ってたw
I「いいよ、いいよ。みんな、行きなよ。そのために、ずらしたんだから。そういうの”お得”みたいでいいじゃん♪そういうヤツ、好き。」
フロアから、「INORANは?」と尋ねられて
I「俺は、さっき挨拶してきたもん。『今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。よいお年を!』って。」
フロアから、笑い。
I「しょーがねーだろ!日本人なんだから!」

I「あっちは、最強のバンドだろ?対抗して、こっちは、最悪のバンドでいこうぜ!俺以外全員、ワルだからw ワルって、かっこいいんだぞ!」
←あんま、ワルのイメージないけどw、どちらかというと、スタイリッシュだよ。( *´艸`)

I「笑いあうこと・・・例えば、家族の食卓とか・・・」
と言ったら、フロアからクスクス笑い
I「家族の食卓って、大事だぞ!楽しい気持ちを家族とか隣の人とか、身近な人達にもわけてあげて、一緒に笑いあえるようになったら、すごく楽しくなると思うんだよね。」
I「今年、このメンバーでやったのは、スペインだったよね。その時は、この年の瀬の忙しい時に・・・俺じゃないよ。みんながね。こうしてるなんて思わなかったよね。」

raizeの中盤で、「この曲のこの歌詞は、今、ここのことだぞー!」
と、珍しくINORANが、暴走ぎみなのを感じていたら、

次のRightawayで
I「自分のしがらみとか、縛られているものなんか、大したことないんだって!簡単に一歩踏み出せるんだって!」
とMCがあったと思ったら、
中盤で、フロアセンター付近に、INORANが、ダイブした!!!

私は、最初の上手付近から、センターよりに来ていたけど、ダイブしたINORANに、手を伸ばしても、かすった程度だった。
だから、深追いしないでおこうと思ったら、上手から雪崩がおきて、その雪崩をかわしながら、INORANを見たら、INORANが、どんどん沈んでいくのが見えた。
ダイブするときに、笑顔だったらしいから、ある程度、目星をつけてダイブしただろうし、のちのラジオで、「(自分の体重が)重かったのかな。」って言っていたけど、
激しいライブに慣れていないNN?の人達にとっては、ちょっとハードル高かったかもね。

で、これ、ヤバくね?
と思った私は、雪崩をかわしながら、ステージに背を向ける感じで、回り込んだら、INORANの足元に立ってた。
沈み込んだINORANを、皆が、笑顔というか・・・にやにやしながらというか・・・そんな表情で囲み、無数の手が、INORANの身体をまさぐっていたのを見た・・・・・
この光景・・・ちょっと、トラウマになっちゃった・・・(−−;)

INORANの下敷きになっている人が、10人ぐらい。
その人を引き起こすには、INORANをどかさなければならない。
冷静だった私は、さきに、INORANの右膝部分に手をかけると、スタッフさんらしき人が、INORANの左上半身からかかえ起こしたので、INORANは、ステージに引き戻された。
で、そのあと、私は、下敷きになってた人を、2人ぐらい引き上げたけど、INORAN,がどいたら、わりと、なんなく自力で立ち上がれた人が多かったようでした。
逆に、その余波で、雪崩に巻き込まれた人の方が、ひどかったみたいだね。

ステージに戻ったINORANが、下手センター寄りをのぞき込んで、「大丈夫?」と心配する場面もあった。

一連の出来事が終わり、私は、くるっと、ステージへ身体を向きなおした。
ら!
\(◎o◎)/!
目の前に、最前のバー!!!
あらら〜
徳をつんだからかしらね〜w

ということで、
ここから、最後まで、最前で暴れまくりました〜\(^o^)/
特に、「I'm here for you」は、聴いた時から、こうやって暴れたい!という構想が頭の中にあったんだ。
でも、それは、私の前にいる人に、多大なご迷惑をおかけするので、最前じゃないとできないな〜と思っていたのであきらめていた。
しかし!
それが、この年の瀬に!
願いが叶って!
思う存分暴れられたなんて!!!
今年の初めが、スペインで最前を飾り、この締めくくりに、最前になったことに、大興奮した!

正直、INORANが、ダイブしたのは、「オオッ!ヤッタなぁ!」とは思ったけど、私の上に落ちてきたわけではないので、そんなに興奮しなかったんだ。m(_ _)m
むしろ、レスキューのために、鎮静してしまったし。
だから、この最前がなかったら、また、心にぽっかり穴があいたまま、終えることになっていただろうな。と思ったんで、このミラクルが、本当に尊いよ!!!!!!!!


そして、INORANから発表がありました!
I「アルバムは、夏の終わりで、今度のツアーは、長くなる。」
ってさ〜〜〜〜〜ヽ(^。^)ノ

そして、最後の4人の挨拶で、肩をくみながら、頭を下げている時、INORANが、u:zoの足を踏んで、思いっきり笑っているっているのを見て、

今年2018年のINORAN納めしました!

楽しかった〜\(^o^)/
今年の年末は、いつもの納会の代わりに、ライブになりました!
んで、これがね、私の気持ちに対して、絶妙だったんよ。
なぜなら、いつもの納会だったら、(4公演あったとして)1公演しか行かないつもりだったんです。
行かない理由は、2017年の納会(Bar INORANがあった)、4公演中2公演ハズれた時に、納会参加熱が、一気にさめた。
だから、納会で、また、Bar INORANやるよと言われても、1公演しか行かないつもりだった。
そしたらですよ、今年は、普通のライブだっていうじゃないですか。
2018年のツアーは、4ヵ所で少なかったから、ちょっと、物足りなさを感じていたので、即申し込み!

なんだかんだ言っていて、INORANのライブに、ドはまりですわなwww

12/27
ちょっと早めについたので、グッズ列に並ぶ。
この日は、寒かったよね〜
5000円以上でないと、クレジットカードが使えなかったので、Tシャツのほかに、初めて、INORANのカレンダーを買ってしまった。
カレンダーは、ワンコって決めてるから、他は、買わない主義だったんだけど〜
今年は、ワンコカレンダーの隣に、INORANカレンダーがあるよ〜(*^。^*)

19:00開演
整番は、またまた、よくない300番代。
ここのキャパって、どのくらいだっけ?
と不安になりながらの入場。
ですが、前より後ろが好きって人も多いみたいで(この日は、平日だったし、会社帰りの恰好だと、スタンディングライブには向かないということもあったのかもしれん)、村田さん前5列目に、ポジション確保!(のちに、3列目)

セトリは、929と一緒だったけど、最初から5曲目ぐらいまで、MCなしのぶっ通しだった。
キャヒキャヒ暴れている私、INORANと、何回か目があったんだけど・・・
なんか、最近思うんだ。
目があうのは、ファンサじゃなくて、「こいつ、こんなに飛ばしても、ついてくる〜こえ〜」って思われてんじゃないかなって思うのだ( ̄▽ ̄;)
だってね。こっち見て、ニコッとかウィンクとかじゃなくて、確認するような「キッ」として鋭い視線で見られるからさ。(;^ω^)

時化では、INORAN、村田さんの頭を、ワシッとつかんで、チュッ

I「何事にも、様子見ってあるじゃん、ライブでもなんでも、恋愛でも、俺、そういうのが嫌いなのね。だから、今、最初からノンストップでとばしてきたけど、疲れちゃった(笑)。でも、まだ終わりじゃないよ。なんでだかわかる?まだ、限界じゃないから。」
「限界って、自分で決めたものでしょ?仲間とか大切な人とか好きな人とか、背中を押してくれる人がいたら、また変わると思うんだよね。」
←なんか、いい話だな。と聞いていたのですが、この時だったか、この後のMCだったか

I「俺がよく使う言葉で、『躊躇わず飛ばしていこう』って、これ何事にも言えることだと思うのね。ライブとか・・・生きるという意味のLIVEもそうだし・・・セッ・・・・」
と、この時は、途中で止めたんだけど、しばらく話が長引いたら、また戻ってきて
「それこそいろんなこと、セッXXもそうだし・・・」
←Σ( ̄□ ̄|||)
INORANちゃん旅行に続き、INORANの口から、赤裸々なワードが登場
これらを総合すると、INORANちゃん、恋愛中なのかな?なんて思ったりしました。
このMCの時、上手はじっこをガン見しながら話をしていたので、その視線の先を追ってみると、黒髪ストレートのマスクをした細身の美女がいたよ。
その人へのメッセージか???
と、ドキドキしましたw
よって、INORANちゃんは、シャイにみえて、好きな人には一直線なのかもね。
特に、お酒が入ると、暴走するタイプなんだろうか?
と、あらゆる妄想が、はびこったw

そして、俺はパンダじゃないんだよ発言を思い出させるようなMCも、
I「顔がみたいんだったら、後から写真を見ればいいじゃん。」
「ノリたくない奴は、もっと後ろの方に行って!ノリたい奴だけ前の方にきて!これ、俺のライブのルールな!」

そして、rightawayにいく前のMCだったと思うけど、
「暗い話になっちゃうけど、すげ〜嫌なことがあったの。ひとつは、昔から仲のよかった奴が、癌になった。。。ボーカリストなんだけど・・・」
←このボーカリスト(といったか歌うたうヤツといったか定かではないのですが)と言ったときに、INORANと目があったんだ。なので、直感で、「私の知ってる人?」って思ったことは記憶している。

I「もうひとつは、生意気な後輩だったんだけど、そいつが倒れて、2ヶ月意識不明だったけど、この間のさいたまスーパーアリーナに来てくれた。」

そんなことがあったので、INORAN、MCで、
「ここに来たからにはさ、もっと、今を一緒に生きたいと思うんだよ。」って言葉がでたのかな?

で、今回初の試みは、rightawayで
I「結構さ、スペースあるよね。ちょっと、座ってみようか!」
と、座らせられたことですw
でも、前の方は、ギューギューだったので、座りにくそうにしていると、
I「座れない?中腰でもいいよ。」
ってw
中腰って、超キツイじゃんwww
みんな、太ももプルプルさせてwww
キツイ・・・って声が漏れる中w
「サビまで、そのままで、rightawayで、ジャンプするの!いい?わかりやすいだろ?HIATUSがやってた♪」
と、楽しそうなINORANw
INOスレのみなさん、INORANのお望みどおり、サビで、ジャンプ!
意外と楽しかった♪
が、
やり終えて、今後、これが、お目見えすることあるんだろうか?という疑問は、うっすらと横切りましたw

そして、ラストのMCでは、
「ちょっと、説教くさいことも言ったけど、本当に怒っているわけじゃないから。ほんっとに、大阪大好き!9月のクワトロもよかったし、その前も、すっごくよかったし!これ、東京のヤツらには、内緒な!(し〜ぃのポーズ)」
←し〜ぃのポーズが、可愛かったけど・・・
これ、いつも思う。東京から来てる人、半分ぐらいはいるのになってwww

最後まで、暴れまくって、しゅうりょ〜ヽ(^o^)丿

今日は、INORANともハイタッチできたし、村田さんとは、何度もハイタッチしちゃった〜( *´艸`)
しかも、村田さん笑顔つきだった〜( *´艸`)
ヤッバ〜イ!( *´艸`)

楽しい大阪、アンコールライブでした!\(^o^)/
9/29 今日は、INORANちゃんのお誕生日!\(^o^)/
おめでとうございます!\(^o^)/

夜中に、ツイリプしまして、お祝いモード発動しました!

ライブ会場である品川ステラボールは、以前、RYUちゃんのライブで来たところ。
でも、その時は、着席だったから、今回のスタンディングでは、どのくらいの人が入るのか?
私の整番、いままで見たことないような、数字だよ。。。(ToT)/~~~
ステラボールは、段差がないから、みんな前方に押し寄せるよね・・・・・
ステージ、見えるのかな?(ToT)/~~~
という不安のまま会場へ。

この日は、雨降りさん。
少し早めに。。。と思ったら、かなり早めに、会場に着いたんで、最終締め切りのグッズ列に間に合った。
ガチャしたら、INORANちゃんがでてきた♪

17:00
開場するも、全然呼ばれるはずもなく・・・
入場列は、野外にとぐろまいているw
30分ぐらいたって、ようやく呼ばれました。
あ〜これじゃ、もう、ステージ見える場所は、無理だな。。。
と思って入場すると、
あら?
会場が、めっちゃ広い!
そして、なんでか、後ろの方にいる人も、沢山いる不思議・・・
んで、7列目ぐらいのセンターより上手に位置できた♪
ステージ、よく見える♪

18:00開演
I「幕があいたら、誰もいない。。。なんてことにならなくて、よかった。みんな、紅の方に、行ってなくてよかった。」
と開口一番w
それは、9/28、29、30と、X JAPANが、幕張でライブだったからね。
8/27に、INORANが、YOSHIKIチャンネルに出演して、
Xのライブの話になった時、INORANのバースデーライブと、日にちがかぶってること、どちらも言わなかったよね。
INORANは、いつもながらの奥ゆかしさ(?)で、言わなかったんだろうな。と思ったけど、やっぱ、気にしていたのね。(;^ω^)

だけど、ちょっと、INORANちゃん、ご機嫌ななめのご様子?
「なんか、みんな元気ないなー。今日は、俺の誕生日なんだよ!今、参加型のアトラクションが人気じゃん。UFJみたいな。」
フロア「Σ( ̄□ ̄|||)」
フロア「USJ・・・」
I「ん?UFJ?」
フロア「S!S!」
I「・・・USJな!UFJじゃ、銀行になっちゃうよねw」
I「だから!USJみたいに、みんなにも、ちゃんと参加してほしいんだよ!」

会場が、横に広いから、部分的に気になるところもあったんだろうけど、みんな、楽しんでると思うけどなぁ。。。
それと、爆上げノリまくっている者からすると、こういう発言されるたびに、私のこと、見えてないのかな?って思うんだよね
私は、整番からのステージ見えるのか不安も払拭されたので、テンションあがっちゃって、
初めから、飛ばしまくって、暴れたったよ〜!(^^)!
んで、気づいたら、3列目にいたよw
たぶん、私、もともと体育会系で鍛えられた人間なので、人の隙間を縫うのが、癖になっているんだと思う。
だから、人を押したり無理しなくても、スルスルっと、前に行けちゃうんだよね。(^▽^;)
それに、みんな、後半になると、ばててくるけど、私、ばてないんでw
私の場合、後半になっても、始まった時と同じか、楽しすぎちゃうと、それ以上になっていることがあってw
体力のあるBBA、こえ〜って、自分で思いますw

I「ライブをさ、エクササイズみたいにやるって、どう?みんなの顔みてさ、レベル変えたりするの。」
←私にあわせると、すごいことになりそうだな、と思って聞いてましたw

2Lime sでは、u:zoの頭をなでなで。
時化は、入いるところで、はいれなくて、やり直しw

いつのMCか忘れたけど
I「みんな、村田さんが、どれだけいい人か知らないでしょ。みんな、もし、街で村田さんをみかけたら、いろいろあるかもしれないけど、とにかく拝んでおけ!」
←この村田さんがいい人って、わかる!
後のレポで書くけど、実際に、お話したらさ〜
惚れてまうやろ〜っていう要素てんこ盛りの方です。( *´艸`)

raize
I「ここで、盟友を呼んじゃおうか?スペシャルゲスト DJ BASS!」
I「一緒にやるの久しぶりだね。リハーサルから、すごく楽しかったよね。」

RightawayのMCでは、どうしたの?ダイジョブ?ってぐらい長く力の入ったものでした。
I「俺は、パンダじゃないんだよ!カワイイって、見てるんじゃなくて、一緒に、踊って歌って、身体を揺らしてほしいんだよ。」←ニュアンス
っていうようなことを言っていました。
少し、フロアが、シーンとしたところで、
I「シャンシャンより、俺の方が可愛いもん!」って、ジョークに変えていました。

I「俺も、1、2週間前に、すごく嫌なことがあったけど、それでも、みんなに楽しんでもらいたくて。ひとつになりたいんだよ。それを伝えたくて、ギターも持たずに、モニターに立っている。」

I「俺は、NN?のこと、身内だと思ってる。」
「身内〜♪」とフロアが喜ぶと、
I「えっ?身内なの???」と、ドSぶりを発揮wwしながらも、
I「NN?を、楽しくて幸せな場所と感じてほしいんだよ。長い奴も、最近入った奴も、ここにいていいんだって・・・」

I「身につけているものなんでもいいから、嫌なこと苦しいことに立ち向かえるように、心の皮を一枚脱いで、思いっきり回してみろ!俺が受け止めてやるから!」←ニュアンス

←今回のツアーのRightawayは、振り回すもの必要って、初日の新宿でわかっていたのに、バンダナを、ちゃんと持っていったのは、大阪だけだったわ私w
Rightawayになって、「あっ!」って気づくというボケぶりで、シュシュを何度も振り回したw


「今日の12時に、歳をひとつ加えたわけだけど、誕生日っていっても、48年前に、俺が生まれたってだけで・・・周りにいる人にとって、普通の日が、誰かの特別な日だったりするんだよ。」
って、INORANが言ったんだけど、この発想が、とても大好きで〜、ひとり、萌え萌えモードに、突っ込んでいったよ〜わたしぃ〜

I「でも、そういう日を、一緒に祝ってくれる友達、家族、そういう人を大事にしてほしい。それが、つながりっているか、絆っていうものだから・・・だから、ここにこうして集まってくれた皆と俺の間には、絆があるんだよ。」
I「これからも、皆の背中を押せるように、音楽と向き合って、これからも精進していくつもりだから、よろしくお願いします!」


ということで、最後の「All we are」を歌い終えて・・・・・

あれ?あれれ?
今年は、バースデーケーキないの?
と思ったら、DJ BASSさんが、上手から、ケーキを、ごろごろと運んできたw
それと同時に、フロアが、「Happy Birthday」を歌う。
I「本当は、これが恥ずかしくて・・・途中で、嫌だって言ったの。」
DJ BASS「いや、俺、これを出すために、今日、来たんだからw」
で、ろうそくを吹き消すのに。
I「もう一度、歌って♡、俺、ほしがりだからw」
ということで、再度、「Happy Birthday」を歌うオーディエンス。

お誕生日のお祝いが終わると、フロアからは、アンコールの声がでる。

すると、
I「もうちょっとやりたいんだけど・・・それは、年末に!12月と東京と大阪でやるから!年末に、また会おうな!」と言って、はけていったけど、また、戻ってきて、写真をとるw
それを、3回ぐらい繰り返しw
しまいには、動画までとってたねw

ワタクシ、3列目に降りましたので、バリ映りこんでしまったです(^▽^;)
後半、ずっと、INORANちゃんの笑顔に、さらされておりましたので、テンションも上がってしまったままでしたから、それは・・・それは・・・
変顔で、映像に残ってることでしょう。。。
だから、みたいようなみたくないような複雑な気持ちですw

楽しかった!ヽ(^o^)丿

改めて、
INORANちゃん、お誕生日おめでとう!!!

大好きだよ〜〜〜

・・・・・たぶんねw


外にでたら、雨は、すっかりあがっていました。

さて。。。
名古屋、どうしようか。。。
仙台のショックがあった後、サイン会をキャンセルすることは即決できた。
(注)キャンセルというのは、大阪も名古屋も、DVDの予約はしていないので、宿泊をキャンセルという意味。
しかし、ライブは・・・・・
どうしよう・・・・・

悩みながらも、チケがあると、行く!という習性があるので、結局、新幹線に乗ってる自分w
整番は、恒例の3ケタ。
今日は、後ろの方でみようか・・・
なんて思っていたけど、段差のあるところは、ステージが見やすいから人気みたいで、後方の方がいっぱい。
スペースのあった前方ど上手に位置し、今日は、センター方向に行かないように、自制。
途中、いつもの調子で、ジャンプしていたら、前進してしまったが、ジャンプしながら戻りw、ど上手を、キープ。

INORAN、ど上手に一度来たけど、その時には、目はあわなかった。
けど、最初の方のMCの時、「元気?」って、こっち見たんで、うなずいたら、にこってした・・・
でも、これは、私を見て言ったのかは不明。
これまでも、至近距離の時は、私の隣の人に、ファンサすることが多いので、離れた位置だと、隣の人を見ていたとしても、自分だと思うことがあるから、たまたま頷いたタイミングがあっただけかも。と、もう単純に、喜べなくなっている。


セトリは、仙台と一緒。

MCでは、音楽が好きということを、沢山言ってた。
その気持ちは、偉大なU2やエアロスミスにも負けないって。

I「1、2時間しかないライブで、自分の好きなように音を楽しむということを伝えられたら。」
で、この時、「アルフィーさんだったら、3時間以上?」
って、急に、アルフィーでてきたw

あとは、名古屋の土地が好きって言ってました。
「名古屋ElectricLady Landが、大好きなんだよ。スタッフさん、いつも、INORANのライブをさせてもらって、ありがとうございます。」
「ツアーを支えてくれたスタッフにも、感謝!」
って、首をコテンと倒しながら、スタッフさんに投げキスしてた。

「静かにノリたいヤツは、それでいいし、やりたくなければ、無理にやる必要ないし、歌いたいヤツは、思いっきり歌えばいい。自由にやっていいんだよ。音楽は、楽しめばいいんだから。」
といったかと思えば、
「ライブ中とか、これからも、無理なこと要求するかもしれないけど、許して(笑)、ほしがりさんだからさ。もっと、ほしいんだよ!みんなの愛が!」
と言ってましたw

「音を楽しむってことを、少しでも伝えたくて・・・俺は、狂ったように、踊ったり歌ったりしたんだけど・・・この気持ち、少しでも伝わったかな?」
と言ったように、今日のINORANは、叫んだり、マイクを抱き寄せるように歌ったり、とてもアグレッシブでした。

「今日が、47歳最後のライブなんだよ。次に会う時は、48歳・・・だから、今日が、47ちゃい最後のライブ。」
←なんで、47ちゃいって、可愛く言い直したんだ?w
これに、フロアが、萌え萌えモードにw

そして、Rightawayの持っているもの、なんでも、まわせ〜
のところで、タオルを回した人が多かったのですが、ほとんどの人が、タオルを折りたたんで、人に当たらないように、回していまして、プロフェッショナルを感じました。
バンダナぐらいなら、当たっても問題ないのですが、長く伸ばしたままのタオルが、頭や顔にあたると、かなり痛い。
実際、、新宿、仙台と、目立とうとして、ぶんぶん回す人のタオルが当たり、痛かった。

「名古屋、本当に、すごいな!熱が伝わってくる!これ以上、好きにさせてどうするつもり?」
というほどに、ど上手から見ていた私も、オーディエンスのまとまり盛り上がりを感じました。

私は、ど上手で、思いっきり踊りまくり、それはそれで、楽しかったのですが・・・・・・

でも・・・・・

このライブで、「やっぱり、明日のサイン会に行く!」というまでの気持ちにはなりませんでした。

なんか・・・・・その盛り上がっている中に、私はいないような疎外感を感じてしまったから・・・・・


それで、気づいたことは、
こんなにライブに参戦しているというのは、私は、INORANの事が、大好きなんだろうけど、「愛」は生まれていなかった・・・そこまで達していなかったんだと・・・・・
だから、かまってもらえるような位置にいれば、すっごく楽しいけれど、そうでないところ、離れている場所にいると、心底楽しいと思えるわけではない。

YOSHIKIさん、X JAPANに対しては、「愛」があったんだ。
ライブになると、外国人バーの女の子達が、最前をしめていても、他の日本人に、ファンサしても、それに対して、嫉妬することはなかった。
1番の願いは、ライブの成功だったから、みんなに楽しんでほしい。と思ったし、自分がどこにいても、楽しめた。
そう思えたのは、ステージ以外で、偶然遭遇した時のYOSHIKIさんが、いつも私の心を満足させてくれる態度をとってくれていたから、「愛」が生まれたんだ。
やっぱり、お金が絡んでいる場で、何十回会ったとしても、それだけでは、人を心底好きになるのは、無理だし、「愛」が生まれるわけがない。ということがわかりました。


そろそろ、私、本格的に、オバンギャ、あがる時期にきているようです。。。。。
この日のライブは、私的に衝撃的な日でした・・・・・

なので、先に、覚えているMCから書きましょう。

19:00開演

INORAN登場!
頭に、バンダナ?ストール?を巻いていました!
後ろから見たら、大きなしっぽ♪にしか見えなくて、リスさん♪リスさん♪
と、萌えてしまいましたw

I「仙台にまた戻ってきました!なんでだかわかる?仙台が好きだからだよ〜!」
フロア「いえ〜い!」
I「うっそ〜(笑)、俺、嘘ついたことないよ。嘘つかないで生きてきたつもり。」

I「俺って優しいじゃん。ホントはね。でも、ちょっと黙ると怖くみられがちでしょ?それに、ライブだと、ちょっと口悪いこと言っちゃうじゃん。そうすると、すぐクレームになるの。このご時世。」
I「下手ばかり行ってたとか、上手に来てくれなかったとかさ。そんなのわかるわけないじゃん!心は、いつもフラットで平等なつもりだよ?でもすぐ言われるの。」
I「だから、今日は、ずっとフラットで行くから、顔もこのまま(真顔)だから。」
フロア「え〜。」
I「それを避けるためには、ひとつだけ方法がある。それは、クレームを言わないこと。わかった?」

←やっぱり、初日の新宿のライブに対して、上手からのクレームが多かったんだろうね。
みんな、INORANが好きなのに、上手から見たら、下手だけで盛り上がっているみたいに見えたんだから、気分よくないし、クレームするのも仕方ないよね。
この件に関して、私は、大阪のサイン会に行かない(お金を使わない)ことで、スッキリしたけど(^▽^;)、みなさんはどうしたんだろう?

何の曲の前だったか?
I「やろうかー!」
フロア「いえ〜い!」
I「やろうか・・・やろうかっていいね。なんか、エロいね・・・やろうか、仙台!やらせてくれるのかー?」
と、勝手に、INORAN、エロモードに突入していったw

I「仙台は・・・この間、S、G、Zが来たんだっけ?。。。って、LUNA SEAの話はどうでもいいんだよ!」と、ひとりつっこみw
それにしても、メンバーのスケジュールも、ちゃんと知っていらっしゃる( *´艸`)

I「やっぱり、東北には、特別な思い入れがあるなと思いました。これからも、俺は音を出し続けて、ここに戻ってくるから・・・俺って、こう見た目チャラいけど(笑)、で、ちょっと、かわいいくらいだけど(笑)、音は真剣にだしているから」
I「俺が、またここに戻ってきたときには、みんなの声を聞かせてほしい。これ、俺との約束な!」


こんなMCがあり、ライブも順調でした。

しかし、この日・・・・・
私にとって、良くない方の衝撃的なことがありまして・・・

その1
セトリに、Beautiful Nowがなかった!
その代わり、Thank youだったんだけど・・・・・
Beautiful Nowが演奏されなかったのって、初めてじゃないだろうか?
Thank youも好きだけど・・・・・
なんかね・・・・・なんか・・・・・(ノД`)・゜・。

その2
最後の挨拶が終わって、はけようとしたINORANが、ふらっと戻ってきたんだよ。
それで、私のいた周りの人達に、ハイタッチし始めた。
私も、手を伸ばしたけど、スカッ・・・・・スカッ・・・・・と、2回空振りしてしまって・・・・・
ハイタッチは終わりっていうときに、両手を伸ばしたら、そこに、INORANの左手が入ったのさ。
そして、私、何を思ったか、指圧をするみたいに、INORANの手を、ぷにって押してしまったの(◎_◎;)
そしたら、INORANが、ぱさっと振りはらうようにしたのさ…
INORANも、びっくりしたと思うし、私も悪いけどさ・・・・・
でも、振り払われたというショックの方が大きくて・・・・・呆然としてしまった・・・・・・

その時にね。整番の意味ってあるのかな。と思ったんだよ。
この仙台も、整番は、よくなかったけど、仙台の前方が、そんなに、ギューギューではなかったので、ず〜と、ジャンプしてノリまくってたら、私、2列目になってたんだよね。
そして、ライブ中の出来事。
その時、最前にいた一人の女性は、INORANを見つめてはいるけど、曲、知ってる?って感じのノリだったの。
けど、INORANは、その人に向かって、1フレーズぐらい歌ったの。
INORANの表情から「歌え!」って言っているように見えたんだけど、その女性は、INORANが、私に歌ってくれたキャッってなってた。
だからね、良い整番は、このライブで、重要な位置(関係者、新規)の人に与えているので、それ以外の人は、それを邪魔するな。ってことかなと思ってしまった・・・・・・・

だから、MCで言っていたように、INORANが、全くフラットでやってるとは思えなくなってきて・・・・・・

そんなモヤっている心が、指圧のように、ぷにっとしてしまったことに、つながってしまったのかも・・・と思うと、
これを機に、もう、INORANには会えないんじゃないか・・・・・
というところまで、落ちていった日になってしまいました・・・・・・

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