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HONDA自ら CUBの迷宮に入り込んでしまったようですなぁ…(^^;;
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先週の8/29-30 北海道ミーティングに2年ぶりに参加してきました。 そしてみちのくのMr.X御大が「せんべい汁部隊」を率い遠征されるので そのお手伝いをさせてもらうことに。 北海道ではなかなか味合うことの出来ない本格的なせんべい汁。 大好評でMr.Xさんも大忙し!( ̄▽ ̄)b ごちそうさまでした! 新サンマが旨かった!(それだけかよ?w) 翌日は素晴らしい秋晴れ! ミーティングの模様についてはもうご存知かと思いますので割愛させていただきます。m(_ _)m いつも通りの賑やかしエントリーのコザル君もウケてもらえたようで良かったです。 それから ミーティングのアイドル さく嬢にもコザル君と一緒に。 今やもうすっかりレディーさん。 来年からは事前に事務所を通して依頼しないとダメだべなぁ…(爆) おかげ様で2年分楽しませていただいた今年の北海道ミーティングでした。 |
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長年愛用しているなんちゃってワイルド7ヘルメット。(ヘルメット本体は2個目ですが…)
同世代のオッサンにはかなり好評で、中には乗ってる仔猿には目もくれず W7ヘルについて質問攻め…なんて方が居たりします(笑) でもマークの洒落まで気が付いてくれる人が少ないのがチョッピリ寂しい …(^^;; もちろん本来の水牛マークもありますよ。 イベントなどに参加する際は何枚か用意してプレゼントしたりしています。 先日のカブ主総会には2枚だけしか無かったけれど反応してくれた2人に喜んでもらえました。 しかし、ナンバー君バージョンを欲しがる変人は…郵政カブ仲間くらいのものですわ…(爆) |
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8月13日 富良野のカフェノラさんで開催された 「第1回カブ主総会」に参加してきました。 富良野までは60km弱 普通ならTちゃんでの自走も訳無いんですがGW&みちのくでの酷使が祟ったようで煙が…(^^;; 無理はさせられないので富良野市内までは母艦のお世話に。 市街地から空知川を渡ってすぐにカフェノラさんはあり5分で到着。お天気もバッチリです。 道内をはじめ本州からのカブ主さんが次々に到着してきました。 さぁ、ノラのみどりさんのMCにより総会の開始です。 おっと、この総会の模様は役員のかばさんのご尽力により早くも動画が出来上がりましてYouTubeにUPされております。 素晴らしい12分程の映像ですのでご覧くださいね。 http://youtu.be/zK6Omux0lT0 (今回の記事の写真の多くは動画から頂いてます…m(_ _)m) そして 今総会のファーストインパクト(笑)は何といってもこの「配当品」でしょう!(^o^)b 「カブのお漬け物」付おにぎりと「カブヌードル」 今、カブ界で話題沸騰中!(爆) もう最高です。 このようなユーモア溢れる仕掛けや笑いが絶えない議事進行w… 本当に素晴らしく、嬉しくってね…感動。 その様子は映像からビシビシ伝わってくると思います。 大スイカ割り大会、ジャンケン大会と 進み、最後のカブのコンテストにて何と我がTちゃんがNo.1に選ばれるという栄誉に! '61年式ですから最年長賞w位はイケるかな?なんて考えていましたが本当にビックリでした! しかも頂いた賞品にまたビックリの大感動!(ToT) 旭川在住のイラストレーター 小川けんいちさんが集計終了から表彰式までの30分間で描き上げてくださったTちゃんのイラストなんですよ! 実はカフェノラさん内で小川さんの作品が展示されていまして「オイラの相棒も描いてもらえたら素敵だよなぁ」と思っていたものですから もう感激ですよ。 協賛メーカーさんからのジャケットやヘルメット等の賞品というのは良くありますが、このようなオンリーワンの作品ですよ これ以上の素晴らしい賞品なんて有りませんよね。 無理を承知で依頼されたであろうノラさん、そしてそれを受けて素晴らしい作品を仕上げてくださった小川さん… そして投票してくださったカブ主さん… 皆さんに感謝の気持ちで一杯です。 続いてホッカイダーのクマさんこと小原さんに記念撮影をしていただいた後はミニツーリング。 空知川の堤防上の道路を走りました。 約2km?の周回コースを2周してカブ主総会は恙なく終了。 皆さん大満足な様子でそれぞれ会場を後にしていきました。 今回、記念すべき第1回総会には38台のカブが集結したそうです。 本業の傍ら 準備作業に追われ大変なご苦労をされたであろうカフェノラ役員の皆さんのことを考えると「また来年!」なんて安易なコトな言えませんが(汗) また総会が開かれる際には是非とも参加させていただきたいと思います。 最後になりましたが たぶん北海道初となる素敵なカブ主総会という場を創ってくださいました野良窯 カフェノラの大槻さんご夫妻、スタッフの方々 そして参加されたカブ主の皆さんに感謝いたします。 どうもありがとうございました。 またお会いしましょう カブと共に! |





