サクサクが行く。

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ブログのご訪問ありがとうございます。皆さま方のご健康とご多幸をご祈念申し上げます。

本年も宜しくお願い致します。

仕事、家庭、消防団活動…と頑張ります。

また今年も操法行脚かな

謹賀 新年

                  謹賀新年   
 
明けましておめでとうございます。皆様、本年も宜しく御願い致します。
 
気ままなサクサクより、皆様の尚一層の御健勝と御多幸を御祈り申し上げます。
 
 
 

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今年の文学賞に決まったフランスの作家、パトリック・モディアノ氏。

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災害の最前線で生きる消防士たちのリアルストーリー。

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大河ドラマ『平清盛』のガイドブック。
 
久し振りに行った地元のTUTAYAで旧作がレンタル一本50円ということで、二年前に盛んに観ていた大河ドラマ『平清盛』を後半の二本借りました。
 
放送当時、大河史上で最低視聴率を記録しました。大河ドラマを観ている人にとってその人なりのベスト作品があると思います。この作品は観ていた当時に日頃思案していた事やその度ごとの問題のヒントがドラマから見つかるなど、かなり感情移入していました。
 
今回借りた後半の回は特に好きで、この世の頂に昇り詰めたと噛みしめる清盛に対して平家打倒を命じた以仁王の令旨から始まるその後の源氏の台頭、平家の没落の有り様はシェイクスピアの作品にも匹敵するほど極度の臨場感があり、示唆に富んでいると思います。
 
平家の侍大将である伊藤忠清が平清盛に恐れずに申し上げた『平家はもはや武門ではござりませぬ。』の場面を何回も繰り返し観ていた自分は、関わっている自らの分団の不甲斐無い結果に終わったポンプ操法を思い出していました・・・。
 
ドラマで清盛は頼朝の挙兵により、再度自らの心の軸を 建てました。私も来年の操法の選手を育てるべく、前を向いて行こうと思います。
 
               『遊びをせんとや生まれけむ。』
 

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