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宮本浩次 って言われてます。 でも、その言葉をきいたときに もう一人、ある男の顔が浮かんだ。 はい、そうです。 小林亮三です。 宮本さんほど強烈じゃないけど、 似てると思うんだ。 宮本さんと亮三くん。 最近、色々と思うことがあってさ。 今、エレカシの歴史を辿っているんだけど やばいです。 泣けます。 2003年に発売されたアルバム『俺の道』 21世紀今日現在 この東京じゃあ、さほどオレの出番望んじゃいないようだが、 かまわねぇ、オレはまだ生きている そうさ、オレはまだ生きている。 「ハロー人生!!」 三十七なり。 オレの青春は終わったけれど 明日もあさってもオレはやって行くから タバコをふかしながら町を歩いた 失われていく情熱をオレは歩きながら感じた
「感覚(オマエに言った)」
オレは小学五年生のときに仲間から取り残されて 無意味なる気遣いの習慣を得た 雲の切れ間の陽の光をあびて テリトリーの違いが身にしみた
「ロック屋(五月雨東京)」
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