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先日、TVを観ていたら
ガンと闘う女性の番組が放送されていて、見入ってしまいました。
 
余命まで宣告されていた女性の方だったのですが、
定期健診で、医師からは
「非常に安定していますね。良い兆候です。悪くはなっていません。」
と言われ、その女性は喜んでおりました。
それから2日後・・
容態は一変!急遽入院が決まり、その2週間後にその女性は亡くなってしまいました。
抗がん剤の副作用に苦しみながら、
髪が全て抜け落ち、内臓がボロボロになり、
最後は意識もうろうとなりながら亡くなられたそうです・・
とても見ていられませんでした。
 
ガンで苦しんでいらしゃる方を見るたびに、
自分に出来ることは何かないものか!と心の中で強く思います。
 
私は何度でも伝えていきます。
今の日本の癌治療の現状を!
そして、ガンで苦しんでいらっしゃる方が、自らの意思で選択し
そして最善の方法を選択し治療されることを願って。
 
ガンの死亡原因の理由のNo1は何だと思いますか?
それは、ガンのことに対しての「無知」だそうです。
 
自分の命を預けて病院で治療をするにも関わらず、
何故、ほとんどの方は、調べようとしないのか?
完全に医師任せ、病院任せにして、自分自身に選択の余地なんてありません。
 
私は、医師や今の日本の癌治療を否定している訳ではありません。
自分自身、しっかり選択し、納得いくまであらゆるガンを治す可能性を調べて下さい!
そして「選択」してください!ということを言いたい!
 
自分自身でしっかり選んで欲しいのです。
 
医者が言ったら全て正しいのか?
有名大学の教授が言ったから全て正しいのか?
親友のあの人が言ったからそれを信用するのか?
TVのニュースや番組でたくさん取り上げられているからそれが正しいのか?
 
全て人任せではなく、自分自身でしっかり考え、そして決断することが大切ではないかと思います。
今の現状をしっかり把握し、受け入れて、それをふまえて選択して欲しいのです。
 
もしかしたら、あなた自身に良い話をもってくる方は「悪徳商法」かもしれません。
ですが、逆に「本当の正しい情報」であるかもしれません。
 
私の話を「信じてください!」とは絶対に言いません。
ですが「疑うこともやめてください!」
信じる訳でもなく、疑うでもなく、ニュートラルの状態で、
「自分自身で確かめて下さい!」
 
まず、「疑う」ということは、推測ばかりで全く行動にはなりません。
そして、「信じる」ということはとても危険で、騙さる可能性もあります。
なので自分自身で「確かめる」ことが一番大切です。
 
もしあなたが、「疑う」「信じる」方なら、ここから先の話は、全く無意味ですので、
決して見ないで下さい。
 
なぜほとんどの方が「疑う」「信じる」ことをするのか?
それは、他人のせいにできるから・・
ですが、自分自身で「確かめる」ことができれば、「選択」のチャンスが得られ、右か左か「行動」が生まれます。
 
この先は自分自身で、本当かどうか「確かめてみよう」という方だけ見てください。
あなたはどっちの方ですか?
 
ガンで亡くなった方の80%は、実はガンで亡くなってはいません。
猛毒の抗がん剤や放射線の副作用で、内臓不全を起こし、身体の免疫が一気に落ちて、
最後は体中細菌やカビだらけになって亡くなっています。
 
1、なぜ、髪が抜け落ちるか?
答え→それは、抗がん剤が細胞分裂が活発な細胞を徹底的に攻撃するから・・
 
2、抗がん剤はガンを治すことはできるか?
答え→NO。10人に一人の割合で、ほんの少しガン細胞の成長スピードが落ちるだけです。それと同時に、正常細胞も抗がん剤によってダメージをうけます。なぜならば、抗がん剤の主成分はただの毒物だからです。
「薬」ではありません。ただの「毒」なんです。死なない程度の毒を注射して、正常細胞も、ガン細胞も関係無しに攻撃してしまえば、そりゃガン細胞だって少しは成長スピードがおちるでしょう。ですがあくまでもほんの少し「縮む」だけです。
 
ガンを根本から治すには対処療法では限界があります。
溢れる水を止めるためには、容器にふたをする方法では意味がありません。
原因になっている蛇口をしめないと・・・
 
3、なぜ、医師は抗がん剤をすぐに使いたがるのか?
答え→まずは、
①医師が無知だか、とりあえずは「打っておこう」という単純な考え。
※医師は、栄養学や、薬の知識は大学ではほとんど習いません。ほとんど全てが製薬会社の営業マンからのアドバイスから学んでいます。なので、製薬会社の営業マンのうまい営業トークにのせられてそれを信じてしまうケースがほとんどです。
②医療の「点数」が上がり、病院の経営にすごく効果があるから。
※点数欲しさに、とりあえず打っておこう!と言うケースも多いようです。
医師自身がガンになったら、ほとんどの医師は抗がん剤や放射線の治療を受けません。
それは、効果がないことを知っているから。
 
4、外国のがん治療の現状はどうなってるのか?
日本では、ガンになったら「抗がん剤」「放射線」「手術」以外の選択の余地は全くありません。
日本ではガンが発見されたらまず100%この三大療法になります。
 
ですが、先進国のカナダでは、ガンになって、この抗がん剤と放射線を同時に行う割合は、
たったの3%でしかありません。
この違いは何故だかわかりますか?この常識の違いが分かりますか?
勘の良い方ならすぐに気付きますよね。
日本は、「とりあえず、抗がん剤打っとこうか。」こんなノリです。
この常識の差は怖いですよね。
 
・・・
まだまだありますが、この現状を踏まえて、しっかり自分自身でどんな治療を受けるかを選択して欲しいのです。
 
もちろん中には、患者のことを考えた「本物の医師」もいらっしゃいます。
ですが、そうでない医師がほとんどです。
 
医療裁判を手がけているベテラン弁護士さんに話しを聞いたら、
「患者のことをしっかり考えて最後まで味方でいた医師も、
いざ裁判で病院が訴えられると、壇上であっさり手のひらを返すからね」と言っていました。
 
自分自身の意思で行動し、自分自身で選択し、そして行動してください。
 
絶対に良い結果が待っています。

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