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3 GREAT AMERICAN VOICES

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3 GREAT AMERICAN VOICES


に行ってきました〜
ファーギー
メアリー・J・ブライジ
キャロル・キング
の共演コンサートです!


詳しくはこんなイベント↓
単独公演は予定なし!“世界的歌姫”3人の歴史的競演が今秋実現!

永遠の名作アルバム「つづれおり」はもちろん、
世界中で歌い継がれる珠玉の名曲達を携え、
初来日から17年ぶりに来日する女性シンガー
ソングライターの第一人者、キャロル・キング!

7歳から教会の聖歌隊で歌い、デビュー以来
その圧倒的な歌声でR&BとHIP-HOPを融合、
シーンに大きな影響を与え、多くのプラチナ
アルバムとグラミー賞受賞歴を持つ“ヒップ・
ホップ・ソウルの女王”メアリー・J.ブライジ!

そして日本でも大人気のグループ「ブラック・
アイド・ピーズ」の紅一点、ソロデビュー作が
昨年世界中で大ヒット、日本でもそのセクシー&
セレブリティーな魅力で若い女性を中心に
圧倒的人気のファーギー!なんと今回ファーギーは
世界で初めてとなるソロライブパフォーマンスでも
あるのです!


一人約1時間合計3時間のパフォーマンスで
3人の女性の迫力とソウルに圧倒されっぱなしでした〜

最初に登場したのは

メアリー・J・ブライジ


彼女はソウルフルなシンガーで、テレビで見ていても
ものすごい迫力を感じる女性です。
それが生!!!
予想通り、予想以上のソウルフル・パフォーマンス
でした。

一番よかったのは”NO MORE DRAMA”
このパフォーマンスは本当に渾身!って
感じでした。その後
”WE WAS DIFFERENT, WE MIGHT BE,
BUT IN UNIVERSE WE ARE ONE!”
と前置きがあってU2の歌”ONE”
グラミー賞のテレビ中継で見た迫力のパフォーマンスが
生で見られました〜!
そして、メアリーが舞台の袖に下っていき、
もう終わりかなーっと思っていたところで
また舞い戻ってきて最後は
”FAMILY AFFAIR”
この曲も確かグラミーでパフォーマンスしてた。
真っ白なスーツで・・・(この日のメアリーは
全身ブラック)その頃はまだアメリカにいました。
この曲が会場でも認知度No.1のようで
一番の盛り上がりを見せていました〜

2番手は

FERGIE

ファーギーはソロぱはじめてだったらしいです。
確かに持ち歌すくなそー・・・
ヒットした”LONDON BRIDGE”とブラック・アイド・ピーズの
ヒット曲メドレーを歌っていました。
その他ボブ・マーリーの”NO WOMAN, NO CRY”の
替え歌やミュージカル調の歌、思いっきりロック歌など
かなりバラエティーにとんだパフォーマンスでした。
全然初めてのソロ舞台とは思えなかった・・・
格好もはじめは自慢の腹筋を出したミニスカート。
途中でゴールドのレギンスに変わってあれには
びっくりした!
そういえば、最後に幸田くみが出てきた!
今日誕生日だったらしく、ファーギーが
”HAPPY BIRTHDAY♪"を歌っていました〜

3番手は

CAROL KING

なんと65歳らしい!!
驚き。
そしてとっても小柄なんだけど、ステージに
出てきて挨拶するだけでなんかオーラを感じる。
曲は聴いたことあるような曲は数曲あったけど
タイトルとかは全然わかんなかった。
でも聞いていて思ったのは、シンプルな歌って
強い!っていうこと。
現代の音楽テクノロジーを駆使した
ファーギーやメアリーJのパフォーマンスの
後だからこそそ強く思ったのかもしれない。
純粋にピアノとメロディーと歌声だけ。
飾りはなし、真っ向勝負で全然存在感が
ある彼女はすごいと思ったー。
そして彼女は笑顔が素晴らしい。
人柄が表れているんです。
日本語もたくさん覚えてきてくれたようで
挨拶はもちろん曲の紹介まで日本語で
してくれた。

最後はキャルルが
”友達を連れてきます!”
といって、メアリー・Jとファーギーが
再登場。
3人で
”DANSING ON THE STREET”
”NATURAL WOMAN”
の2曲を歌ってフィナーレでした。
最後のパフォーマンスでもメアリー・Jの
シャウトはすごかった。
3人がそれぞれ個性を持っているんだけど個性を
潰しあうのではなく、相乗効果で物凄い
パフォーマスだった。
ぜひテレビで放送してほしい。
録画して何度も見てみたい!!


ミーカ mika

HMVでヒマ潰しをしていた時に、お気に入りのアーティストを発見しました!

イギリスからやってきた

ミーカ mika

です。

クイーンのフレディ・マーキュリーの再来と言われていて、イギリスのBBCの
最も期待するアーティストに選ばれたそうです!

曲調はとってもポップ。ポップすぎるくらいポップ。
歌い方、声質、ライブパフォーマンスはデビュー仕立ての頃の
フレディを思わせます!!

明日の『英語でしゃべらナイト!』にも出るみたいです。
恵比寿のリキッドルームで7月にライブをやるらしいのですが
そちらはもう既に完売(泣)
あと1週間早く存在に気づいていれば・・・悔やまれます。

公式サイトでは動画も見れます(⇩)

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ@東京ドーム


今日はレッチリのドーム公演!
Red Hot Chili Peppers!

3月の来日がボーカル・アンソニーの肺の病気で延期になっていたのですが
その公演がついに実現!

とっても楽しみにしていたかいがありました!
今日の率直な感想は、やっぱりレッチリはライブ・パフォーマンスが最高であること。
東京ドームという音が崩れがちな場所でも彼らの演奏は一際光っていました☆

一番盛り上がったのは

By The Way

ドーム内に大合唱が響き渡りました。

アンコールで歌った

Under The Bridge

Give It Away

も最高でした。

いつまでも続いて欲しい・・・そんなライブでした!

ライブの力では今世界一かもしれません!

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BEYONCE ビヨンセ 初のワールド・ツアー


BEYONCEのソロとして初のワールド・ツアーが東京から始まりました!
BEYONCEが来ると気づいたのが先週土曜、日曜にyahoo!オークションでチケットを競り落とし、
月曜に我が手元にゲット!
今日東京ドームのライブに行ってきました。

オープニングは私生活のパートナーでもあるJAY−Zとコラボした

♪♪♪♪♪CRAZY in LOVE♪♪♪♪♪

東京ドームは音響が悪いことで悪名高いですが、BEYONCEライブでも
残念ながら音響は最悪でした。
バックの音楽が反響しまくって全然ダメ。何の曲を演奏しているかわからないほど。
でも衣装はすっごくかわいかった〜
やっぱりスタイルは抜群です☆☆☆

途中デスチャコーナーもあって、”SAY MY NAME”、”INDEPENDENT
WOMAN”、”SURVIVOR”なども唄ってくれました〜♪
こちらのほうが歌声がノッてた気がしたのは気のせい?!

”DREAM GIRLS”でアカデミー賞にノミネートされた

LISTEN

も熱唱してくれました。
ただやっぱりBEYONCEみたいに歌唱力がある人は、ドームでは音が反響してしまって
その良さが出し切れません。
BEYONCEがアカペラで唄った歌はステキに響いたのですが、伴奏が豪華な歌に限って
ドーム中の反響音が楽曲をダメにしている感じがしたのが残念でした。
それにBEYONCEもがっかりしたのか、アンコールはなし。
ちょっと残念なライブでしたが、ステキな衣装、キュートなスタイル、あの歌声が
聞けてなにより満足なライブでした☆☆☆
次はもうちょっと小規模な会場でのライブを期待します。
また日本にライブに来てほしいですね。
BEYONCE☆WE LOVE U!

フロアプレイ

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Bunkamuraで開催中の

フロアプレイ

を見てきました。

最初から最後まで踊りっぱなしの2時間!
ダンサーの体は鍛えぬかれていて、感心しました。
フロアまでダンサー達がやってきてラッキーなら一緒に踊れますよ。
ラストは1階のみんなけっこう一緒に踊っていました〜!
ダンス習ってみたいって思っちゃいました☆

セクシーで、洗練されたダンスの狂想曲。このショーは、観客の鼓動をドキドキさせ、体温を上昇させる。椅子にじっとしていられなくなった観客は音楽にあわせて体をゆらし、キャストたちが通路に飛び出してくると、一緒になって立ち上がり、ブギを踊りだす!ラストソングが終わるころには、観客は踊りながら劇場を飛び出しているにちがいない!
―――――ニューヨーク・デイリーニュース

タイトル「FloorPlay」の意味は??

「FloorPlay」という言葉は、もちろん、辞書にはのっていない。なぜなら、このダンスカンパニーが作り出した造語だからだ。直訳すれば「床遊び」――幼少の頃からボールルームダンスを習い、競技大会に出場してきたカンパニーのダンサーたちにとって、「Floor」で踊ることは、同年代の子供たちが積み木やお人形で遊ぶのと同じくらい、楽しい「Play(遊戯)」だった。そして大人になった今も、競技大会で、ナイトクラブで、そしてステージの「Floor」で踊ることは、彼らにとってエキサイティングな「Play」なのである。自らを「ダンスホリック(ダンス中毒者)」と言ってはばからない彼らには、ダンスに興じること=「FloorPlay」なのだ。また、明け方までさんざん踊りあかした後、帰ろうとするパートナーに「ねぇ、もう1曲、踊っていかない?」…そんなおねだりをして、ダンスフロアに連れ戻しちゃう行為も、彼らは「FloorPlay」と言うんだとか。
そして、もうひとつの意味―――これは日本人にはちょっとわかりにくいのだが、「FloorPlay」を英語で発音すると「フォー・プレイ」とも聞こえる。「for Play」(プレイのための、プレイの前の)…すなわち、「前戯」にひっかけたアダルトな言葉遊び、洒落でもあるのだ。『フロアプレイ』に登場する、女性が目隠しをされて踊るルンバやチェアーダンスのどきどきするような振付・演出は、まさしく刺激的な大人の「遊戯(プレイ)」といえるだろう。 

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