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HMVでヒマ潰しをしていた時に、お気に入りのアーティストを発見しました! クイーンのフレディ・マーキュリーの再来と言われていて、イギリスのBBCの 最も期待するアーティストに選ばれたそうです! 曲調はとってもポップ。ポップすぎるくらいポップ。 歌い方、声質、ライブパフォーマンスはデビュー仕立ての頃の フレディを思わせます!! 明日の『英語でしゃべらナイト!』にも出るみたいです。 恵比寿のリキッドルームで7月にライブをやるらしいのですが そちらはもう既に完売(泣) あと1週間早く存在に気づいていれば・・・悔やまれます。 公式サイトでは動画も見れます(⇩) |

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今日はレッチリのドーム公演! Red Hot Chili Peppers! 3月の来日がボーカル・アンソニーの肺の病気で延期になっていたのですが その公演がついに実現! とっても楽しみにしていたかいがありました! 今日の率直な感想は、やっぱりレッチリはライブ・パフォーマンスが最高であること。 東京ドームという音が崩れがちな場所でも彼らの演奏は一際光っていました☆ いつまでも続いて欲しい・・・そんなライブでした! ライブの力では今世界一かもしれません!
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BEYONCEのソロとして初のワールド・ツアーが東京から始まりました! BEYONCEが来ると気づいたのが先週土曜、日曜にyahoo!オークションでチケットを競り落とし、 月曜に我が手元にゲット! 今日東京ドームのライブに行ってきました。 オープニングは私生活のパートナーでもあるJAY−Zとコラボした ♪♪♪♪♪CRAZY in LOVE♪♪♪♪♪東京ドームは音響が悪いことで悪名高いですが、BEYONCEライブでも残念ながら音響は最悪でした。 バックの音楽が反響しまくって全然ダメ。何の曲を演奏しているかわからないほど。 でも衣装はすっごくかわいかった〜 やっぱりスタイルは抜群です☆☆☆ 途中デスチャコーナーもあって、”SAY MY NAME”、”INDEPENDENT WOMAN”、”SURVIVOR”なども唄ってくれました〜♪ こちらのほうが歌声がノッてた気がしたのは気のせい?! ”DREAM GIRLS”でアカデミー賞にノミネートされた LISTENも熱唱してくれました。ただやっぱりBEYONCEみたいに歌唱力がある人は、ドームでは音が反響してしまって その良さが出し切れません。 BEYONCEがアカペラで唄った歌はステキに響いたのですが、伴奏が豪華な歌に限って ドーム中の反響音が楽曲をダメにしている感じがしたのが残念でした。 それにBEYONCEもがっかりしたのか、アンコールはなし。 ちょっと残念なライブでしたが、ステキな衣装、キュートなスタイル、あの歌声が 聞けてなにより満足なライブでした☆☆☆ 次はもうちょっと小規模な会場でのライブを期待します。 また日本にライブに来てほしいですね。 BEYONCE☆WE LOVE U! |

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最初から最後まで踊りっぱなしの2時間! ダンサーの体は鍛えぬかれていて、感心しました。 フロアまでダンサー達がやってきてラッキーなら一緒に踊れますよ。 ラストは1階のみんなけっこう一緒に踊っていました〜! ダンス習ってみたいって思っちゃいました☆ セクシーで、洗練されたダンスの狂想曲。このショーは、観客の鼓動をドキドキさせ、体温を上昇させる。椅子にじっとしていられなくなった観客は音楽にあわせて体をゆらし、キャストたちが通路に飛び出してくると、一緒になって立ち上がり、ブギを踊りだす!ラストソングが終わるころには、観客は踊りながら劇場を飛び出しているにちがいない! ―――――ニューヨーク・デイリーニュース タイトル「FloorPlay」の意味は?? 「FloorPlay」という言葉は、もちろん、辞書にはのっていない。なぜなら、このダンスカンパニーが作り出した造語だからだ。直訳すれば「床遊び」――幼少の頃からボールルームダンスを習い、競技大会に出場してきたカンパニーのダンサーたちにとって、「Floor」で踊ることは、同年代の子供たちが積み木やお人形で遊ぶのと同じくらい、楽しい「Play(遊戯)」だった。そして大人になった今も、競技大会で、ナイトクラブで、そしてステージの「Floor」で踊ることは、彼らにとってエキサイティングな「Play」なのである。自らを「ダンスホリック(ダンス中毒者)」と言ってはばからない彼らには、ダンスに興じること=「FloorPlay」なのだ。また、明け方までさんざん踊りあかした後、帰ろうとするパートナーに「ねぇ、もう1曲、踊っていかない?」…そんなおねだりをして、ダンスフロアに連れ戻しちゃう行為も、彼らは「FloorPlay」と言うんだとか。 そして、もうひとつの意味―――これは日本人にはちょっとわかりにくいのだが、「FloorPlay」を英語で発音すると「フォー・プレイ」とも聞こえる。「for Play」(プレイのための、プレイの前の)…すなわち、「前戯」にひっかけたアダルトな言葉遊び、洒落でもあるのだ。『フロアプレイ』に登場する、女性が目隠しをされて踊るルンバやチェアーダンスのどきどきするような振付・演出は、まさしく刺激的な大人の「遊戯(プレイ)」といえるだろう。 |

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