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お久し振りでございます。
今回、通年よりお盆休みが1日多めに取れたのを好い事に、
普段にも増して引き籠ろうと画策(苦笑)、以下のモノ達を購入致しました。
『ウルトラマン Blu−ray BOX Ⅰ』
『MAD MAX TR I LOGY』(ブルーレイ スチールブック仕様)
他ブルーレイ&コミックス数点。
某通販サイトのレビューでは、どちらも『愛』故の『重箱の隅』的指摘や
『仕様』についての苦言等も見受けられますが、ワタクシ的には
どうだっていいんですw
こうしてリリースされたのですから。(特に『マッドマックス』)
まぁ確かに、「欲を言えば…」ってところも無いと言えば嘘になりますが、
そこはそれ、前者は現行の記録媒体ではまず無理でも後者に関しては、
『ヴァージョン違い待ち』という『禁じ手』もあるので。(←ヲイ)
…等と久々に勇んでブログを更新しているうちに、がっつり休めるのも
あと1日…。
アカンがなっ!!
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開館以来 『王道』 から、裾野を広げ良い意味で 『ゆるいモノw』 まで
企画展示下さってます 『兵庫県立美術館』 がこの度、
またもややってくれましたっ!!
「超大河原邦男展−レジェンド オブ メカデザイン−」
会期は3月23日(土)から5月19日(日)、同館3階企画展示室にて。
総出品作品数は400点以上、初公開という氏直筆の設定資料集等が
多数を占めるという 『太っ腹』 ぶり。
これらを、デザイナー大河原邦男誕生から現在に至る 『年代別』 、
多様化するニーズに応じた 『系統別』 と、7章に分けて展示するとの事
なので、マニアならずとも親子世代でも見応え十分かと。
まだ二か月近く先の話ですが、今から楽しみでなりません。
っと、その前に、こちらも見に行きたいッス。
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あけましておめでとうございます☆
旧年中は、心身並びに公私共々 『グダグダ感』 から脱せぬまま新年を
迎えるに当たり、 昨年末別件で訪れた書店にて見掛けたある 『モノ』 に
『厄払い』 をお願いしようと購入。
小学館DVD BOOK 『桂枝雀 名演集 1』(全5巻)
昭和54年〜平成11年にかけ、朝日放送にて放映されていた枝雀ファン
にとって伝説の番組、 『枝雀寄席』 の高座から 『ある理由』 により、
『商品化』 されていない映像を1巻につき2席ずつ収録、12月以降毎月
発売予定とのこと。
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JR元町駅から神戸駅までの高架橋下に軒を並べます 『モトコー商店街』 、
その内に在りますアートスペース 『プラネットEartH』 にて明日8月7日より、
『怪獣絵師 開田裕治とウルトラの世界展』
なる素敵イベントwが開催との事。
『ウルトラQ』 から 『帰ってきたウルトラマン』 まで、新作を含む作品群を展示。
(複製原画をメインに原画を展示)
隣接するショップにて当時モノの 『ソフビ』 を展示したり、日時限定で 『ガラモン
店長』w ご来店等、商店街を巻き込んでのイベントになるご様子。
当然、 『限定モノ』 の物販もあり、購入金額によって先着順で 『記念グッズ』 や
『サイン会参加整理券』 が頂けるとか。
『複製原画』 の一枚でもゲットしたいものですが、どうなりますやら…?
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普段、『何某かの理由&動機付け』 がない限り、 『店飲み』 や 『家飲み』 を
率先して行わないワタクシですが、以前から風の噂程度には聞いていたものの、
その実態を掴みかねていた、ある 『面白いモノ』 を偶然にも近所の酒屋さんにて
ゲット致しましたので、近日中に晩酌でもしちゃおうかと。
醸造元は、上杉十五万石の城下町、米沢に酒蔵を構え、 『清酒東光』 の
名で知られる 『小嶋総本店』 (慶長二年創業) が、平成24年4月25日より
『数量限定』 にて販売、一本2100円 (税込) 也。
昨年4月20日に 『花の慶次 純米大吟醸』 が発売、続いて9月12日に
第2弾 『花の慶次 吟醸辛口』 が。
いずれも 『外箱』 の3面に亘り、 『原哲夫』 先生の 『美麗画』 がプリント
されており、同種3本を並べるとかなり壮観なご様子。
(第2弾から化粧箱入り3本セットが販売開始)
過去の二種類はあっという間に完売したらしく、 『プレミア価格』 にて飲ませる
お店が現れたとか現れなかったとか?
第3弾はまだ入手可能みたいなので、 『花の慶次&日本酒』 好きな方は、
お試しになってみては?
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