1型美女って、知ってる??

己の人生への愛情は失わぬようにしたいものです。

1型美女のお料理

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ブッシュドノエル制作

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お殿にむりやりわたしのエプロン着せた
ケーキを制作するのを手伝ってもらおうと思ってさ。
わたしが着ると、ゆるゆるで肩ひもが落ちてしまうのに
彼が着るとなんかパンパン笑
幼稚園の先生みたい

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さて、メレンゲ作って、粉類を混ぜてケーキの生地ができたよん
お殿を効率的に使って作ると作業が早い〜


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スポンジケーキが焼けたよ〜。
ふんわり、いい感じに焼けた


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生クリームにココアとブランデーを混ぜたものを作っておいた。
ブランデーを入れたら香りが最高に良くなった
まずはロールケーキを作るので全体にぬりぬり。


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それを巻いてゆきまして、


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あれ
めっちゃ上手にできてる〜


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クリームを表面にもぬっていく。
愉快な気分でワインを飲み始めている。

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横っちょに年輪を貼る。
年輪がでかすぎたー
ワインを飲み始めたら急にテーブルの上がぐしゃぐしゃに。。

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仕方ないので年輪を包丁でざくっと切って調節してぺたぺた


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まだ不格好です。

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フォークで樹の模様をつけて、ココアをふりかけたら〜
完成
初めて作ったにしては、ナイスな出来映えだと思った



yogi apple cake

Yoga journal日本版のバックナンバーを読んでいたら、
ケーキのレシピが載っていたのでアレンジして作ってみたよ。

りんごのケーキなんだけど、小麦粉が全て全粒粉なの。
全全粒粉って珍しい・・・・・

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りんごの皮をむいて、適当な大きさに切る。

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それにたっぷりシナモンとはちみつを混ぜておいておく。
レシピではメープルシロップだったけど、買ってなかったからはちみつで代用。


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たまご1こと豆乳(まめちち)(※)100mlと菜種油大さじ3ときび砂糖50g
をぐるぐる混ぜる。HMは使わないでOKということにした。

※わたしは「とうにょう」という言葉を言わないようにしているので、
「とうにゅう」も言わないようにしているから、
まめちちと言う。

全粒粉カップ1とベーキングソーダ大さじ1を混ぜる。


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生地がゆるかったのでおからパウダーを足して、
好みの堅さに仕上げる。

ここまで、牛乳をまめちちに代えたり、
オイルを菜種にしたり、砂糖をきび砂糖にしているところは
Kimmiのアレンジ。おからパウダーもアレンジ。


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シナモンりんごと混ぜて型に流す。
レシピがなぜか華氏385度と表記されていたので、
摂氏に換算して190度で30分焼く。
日本版の雑誌なのだから、摂氏にしてくれよ〜

¥¤¥᡼¥¸ 6
はい、焼けたっ

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翌日までレイゾーで寝かせてから食べてみるー

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全粒粉がほろほろしているけど、
全体的にはしっとりできていて、りんごが酸っぱ甘いのでとてもバランスが良い。

体に良い材料ばかり使っていて、
いくらでも食べたくなるケーキができた
Yogi apple cakeと命名。これは定番化しよう〜

薄〜い抹茶シフォン

卵の白身を泡立てて、メレンゲを作りながら
小豆を沸騰させて、ゆでこぼしながら
小麦粉を計って、ふるいながら
オーブンの温度を設定して、余熱しながら、
ヨーグルトの水を切って、クリームを作りながら、

って、頭使いすぎるわ

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でも、なんだかんだやりながら、まあまあのシフォンケーキができた。
抹茶シフォンを作ろうとして、粉や卵や砂糖をなんやかやして、
混ぜるぜぃ〜というところで、ほんと少ししか抹茶がないことが発覚

抹茶ケーキっつーことにしよう・・・・

いつもきちんと考えずにすぐに行動する癖、
産まれたときから今までずっと直らず
抹茶がないとわかっていたら、別の味にしたのにぃぃ。

薄緑色の不気味な色になってしまったけど、
やや抹茶の香りのする、ややおいしいシフォンになった

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抹茶シフォンを作ることに決めた瞬間に、
小豆あんを作ることに決めて、小豆を炊いたよ〜。
あんこは上手にできた。

不思議な組み合わせだけど、ヨーグルトクリームを添えた。
ヨーグルトクリームは無いほうがよかった笑

わたしの作るスイーツの甘みは、きび砂糖かてんさい糖か黒糖。
オイルは菜種油かオリーブオイルで作る。
毎日たくさん食べたいスイーツだよ
PIZZAはレストランで食べるけど、パスタはあまり外食しない。
なぜなら、Kimmiはパスタを作るのが得意だから〜

あー自分で得意とか言っちゃったイタイ人だわ。
でもね外で食べようと思えなくなるほど、自分で作ったパスタが好きなのだ。
これマジっ

自分の料理が好きなんて意見、あまり聞かないけど
これが一番のモチベーションでしょ


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一風変わったコツがありまして、
パスタの茹で時間の表示ってあるでしょう。
あれのね、2〜3分前にお湯からあげちゃう。スープ系のパスタだったら3分前。
自分の手際の悪さを計算に入れて茹でるのだ。
自分の手際が悪いってことを素直に認めることから始めるのだ。

そして炒めるときのオイルは、たっぷりたっぷり。
オリーブオイルが大好きなのでね。たっぷり。
そして手作りで一番のうれしいこと。具もたぷり〜入れる。

この日はキャベツとあさりとモッツァレラチーズ。
味はガーリックとドライバジルとフルールドセル(塩の花)だけ。
んま〜い

家で作ると、そのときに飲みたいワインもあわせられるよ。
何でもあるからね。好きなコーヒーも、いつものハーブティも。


パスタは1束100gなので、カーボ75g
計算もらくちん

おやきを作った

おやきをご存知でしょうか。

おやきは小麦粉で作った生地に、
あんこやかぼちゃなどの甘い餡を入れたり、
きんぴらや野沢菜などのお惣菜を入れて焼いた郷土料理。

Kimmiのおばあちゃんは長野の出身で、
長野ではおやきが有名なの。

それでなんとなく、おばあちゃんからKimmiママへおやき好きが伝染し、
KimmiママからKimmiにも伝染した。

ちょっと調べてみたら、長野のように、山があって寒い地域は米が採れないから
小麦粉を使ったお料理の文化が発達したのだそう。
一見、どこにでもありそうなおまんじゅうに見えるおやき。
でも、やっぱ長野のものなんだよなあ。
こっち東京ではあまり見かけないもんなあ。


で、おやき作ってみた。


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小麦粉とベーキングソーダと少量のてん菜糖と塩少々
こねる こねるこねる


ちょっと水多かったかなあ。べたついてしまう。
苦労して、小豆の餡を包む。
あんこはもちろんKimmiが炊いたもの。


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ちょっと中味飛び出してるけど、上手に焼けたかんじ。


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あんこ、ぎっしり詰めた。
ふふふ。ふかふか。
Q3でいただきます


翌日、お殿がラップに包んだおやきを職場に持って行って食べていたら、
周りの方におやきが注目されてしまったんだって。
で、「コンビニにそんなの売ってるんだね〜」と言われ、
ヨメが作ったことをなかなか言えず、もじもじしながら「実は、ヨメが」と言うと
「えっ」ってなったらしい 笑
おやき、って 笑

どんな会話だ



イメージ 4

ついでにキャラメルクッキーも作った。
シナモンの代わりにカルダモンを入れたら、チャイに合うお菓子になった。


最近は手作りのおやつをいつも食べていて、
市販のものが甘くて食べられなくなってきてしまった

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