
広報館を出たら、いよいよエプロンへ(^^)
今日は、C−1の011号機が見学可能という事でありました。
途中、練習機のT−400を撮影しながらエプロンを進んで行きます。
バックの大山は少々霞んでいますが、なかなか良い感じで写せました。
この練習機も、元々は三菱で開発した機体だったんだよなぁ・・・複雑な気持ち。。。
見学のC−1はカーゴドアをOPENした状態で駐機しており、機内も良く見える状態。
ちなみに見学は私1名だったので、航空際の時などと違い、コックピットからカーゴドア
や脚周辺などじっくりと観察することが出来ました。
操縦桿やラダ−ペダルは少し触らせてもらいました(*^^*)
こんな大きな機体で90°バンクが可能なんて・・・ちょっと信じられない。
支えきれるんですねぇ。。。
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