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先週の土曜日の午後。。。強風の吹き荒れる千綿駅! 普段はこの駅には駅員さんは居ないんですが、何故だか今日は居られるんですねぇ。 実はこの土曜・日曜は、博多→佐世保(急行 弓張),佐世保→長崎(急行 九十九島),長崎→博多(急行 出島)と巡る懐かしの臨時急行列車が走っておりました。 と!入ってきたのは、その中の1つ"九十九島"のヘッドマークを掲げた急行列車です。 この列車、かつては博多〜長崎を 筑肥線・松浦線・大村線 を廻りながら走っていましたが、 昭和43年に平戸に名前が変わり、その後昭和60年まで運行していましたね。 どちらかというと、私は後者の方が印象が強いですねぇ。 なんにしても、昔ながらのヘッドマークを掲げて走るのは、貴重な事だと思います。 デザインもシンプルで、分かりやすいのが良いですよね。 それにしても、突風の吹き荒れる千綿駅・・・寒かった(-.-)
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長崎駅では並びがあったのですね〜日曜日の出島は何故か行く気になりませんでした^^;
2008/12/2(火) 午後 11:53
きゃー。名札みたいだね。かわいい。
スピード出したら飛んでってしまいそーだ。
乗ったりはしなかったのかに?
2008/12/3(水) 午後 11:06 [ nao*sk ]
この日は、たまたま長崎で用事があり、前日から宿泊していたのでラッキーでした。
カムイケンさんは、出島は行かれなかったのですね。。。確かに当時を知るものとしては、物足らないかなぁ?
2008/12/4(木) 午前 7:30
当時の国鉄のデザインというのは、当たり障りがなく結果的に誰もが親しめるような感じになっていたと思います。今見てもなかなかよいなぁと思います。
naojskさん。。。乗りたかったけど、予約で満杯でしたよ(^^:)
まぁ用事もあったんで、元々無理でしたけどね。
ちなみにこの出島という列車は、当時 長崎と広島を結んでいたそうですよ。。。
2008/12/4(木) 午前 7:35
お久しぶりです。1枚目の木造の駅舎の写真、良い感じですね。この駅は海岸線のカーブしたところにあるのですね。停車した列車が海側に傾いているのですが乗った感じもかなり傾斜しているのでしょうか?電化されていないディーゼルカーも懐かしいですね。上野駅でも、もうディーゼルの列車は見ることが出来ないと思います。
2008/12/7(日) 午前 3:30 [ jav*a*or ]
そうですねぇ。。。乗っていてもかなりバンクした感じですよ(^^)
海が真横にあり、とても景色の良い場所です。
大村へ車で行く途中、ここで休憩したりすることがよくあります。
2008/12/8(月) 午後 8:34