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2007年4月20日 | 2007年4月22日
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C−1を見学している最中に、上空では2機のYS−11がバンクやブレイク を繰り返し実施していました。 JACのYSがリタイヤして以来の、久しぶりのダートサウンド!! それにしても凄い!YSでもあんな機動できるんだー! まもなく航空際があるので、展示飛行の訓練をやっているんでしょうかね?
広報館を出たら、いよいよエプロンへ(^^) 今日は、C−1の011号機が見学可能という事でありました。 途中、練習機のT−400を撮影しながらエプロンを進んで行きます。 バックの大山は少々霞んでいますが、なかなか良い感じで写せました。 この練習機も、元々は三菱で開発した機体だったんだよなぁ・・・複雑な気持ち。。。 見学のC−1はカーゴドアをOPENした状態で駐機しており、機内も良く見える状態。 ちなみに見学は私1名だったので、航空際の時などと違い、コックピットからカーゴドア や脚周辺などじっくりと観察することが出来ました。 操縦桿やラダ−ペダルは少し触らせてもらいました(*^^*) こんな大きな機体で90°バンクが可能なんて・・・ちょっと信じられない。 支えきれるんですねぇ。。。
広報館で基地紹介のビデオや写真パネル,海軍基地時代の資料を見て回る。 ここ美保基地は、終戦まで"池波正太郎"が通信兵として居られた場所なので そういった資料もあるかなぁ?っと期待していたが・・・残念ながらありませんでした。 R−2800エンジンのカットモデルやF−1戦闘機?のアドーアエンジンが展示しています。 このジェットサウンドは、築城基地などで聞いたことがありますが・・・・ この2000馬力のレシプロエンジンは、どんな音するんでしょうねぇ? 多分もの凄い迫力なんだろうなぁ。。。
久しぶりの更新である。。。 福岡に居るにもかかわらず、ココの話題を書く暇がないなー!! 相も変わらず忙しい状態が続いています(^^;) そんな中で昨日から、またもや鳥取へ出張に来ております。 この方面の出張も今回が最後となり、なかなか来れなくなるので、以前から考えていた 計画を実行に移す事に。 航空自衛隊の美保基地は、Week Day であれば一般の見学を受付けてくれます。 ここは西日本で唯一の輸送機部隊が所在しており、タイミングさえ合えば日本初の 国産ジェット輸送機"C−1"等の見学が出来るんです。 訓練の内容や突発的な事態によっては、見れない可能性もあるので、そこは運まかせですね。 基地ゲートで受付けを済まし、広報官の案内で先ずは展示機から見学スタート! 屋外展示機は、ボロボロになっていたりする事も多いのですが、"C−46"を始めと して、きれいな状態を保ってあります。
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