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ガイドさんの案内で、操舵室やエンジンルームを見学へ。
操舵室は意外と狭く感じられました。ここの床材は製造当時のものだとか・・・?

エンジンルームへ行くまでに、居住区やインフォメーションセンターを通って行きます。
病院や消防署まであるので、ちょっとした町の雰囲気すら漂っていました。

途中には1週間のメニューが張り出されています。今日の昼は玉子に、炒り豆、チーズ・・・
ちなみに直ぐ隣には、"フランカC"時代のメニューもなぜか張り出してありました?

階段には"ドュロス号"の絵が飾ってありましたが・・・これが近寄ってみると、なんと!
1枚1枚の訪問先での写真を、丹念に張り合わせたものだったので、ビックリしました。

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平日なので、船内はご覧の通りゆっくりと見て廻る事が出来ました。
ただし!船内ツアーは、アッという間に予約でいっぱいになりますのでご用心。

船も古いですが、ライフボートも鋲接の古いものが見受けられました。

後部デッキでは、沢山の書籍やCDを販売しています。
もちろん、ドュロス号のお土産も販売しています。
私は、ペーパーモデル付のガイドブックとキーホルダーをつい買ってしまいました。。。(^^:)

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やっと!ドュロス号を訪問する事が出来ました。。。
まずはその船体を観察・・・

まずは、その船首部分に目が行きます。
今時の船と違って、鉛直度が高い気がします。
当時はリベット接合が全盛なので、カーブを多用しなかったのかなぁ?

リベットといえば、丸頭を使っていると思っていましたが、近寄って見ると平べったい感じです。
全体的に均一なので、腐食して頭が飛んでしまった訳ではなさそうです。

船体は"93年"の歳月を重ねてきたそのままに、あちこちに修理の跡が見て取れます。

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今日の福岡地方は、スカッとさわやかに晴れわたりました(^^)
こんな日は本当に気持ちが良いものです。

んでもって、ひと仕事やっつけちまった後に・・・
"DOULOS"の見学と考えておりましたが・・・・・・

天気に誘われたせいか・・・人!人!人!の状態でありまして・・・・
今日の船内見学はあきらめました(T.T)
まぁ今週はずっと停泊しているので、タイミングを見計らってLet's!Go!!であります。

それはそうと"DOULOS"の直ぐトナリでは、新幹線"N700"が水切り作業を行っていました。
どうやら今晩、トレーラーに乗せて新幹線の車輌基地(那珂川)まで陸送していくそうです。

"DOULOS"と"N700"ほぼ1世紀を超えてのご対面。。。
なかなか見れるものではないですね。

DOULOS

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久しぶりの船の話題であります。
博多港中央ふ頭に、世界最古の客船ドゥロス号がやって来ました。
なんでも。。。タイタニック号より2年遅い、1914年に建造された船だとか!(@0@)!

今日は天気が良かったので、青い空に白い船体が映えました。

明日からは船内ツアーをやるそうなので、楽しみです。

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