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まさにタイトル通りの困った蕎麦屋です 駐車場には確かに看板で歩道にはみ出さないようにお願いしてますが・・・ モノレールの橋脚でせっかくの広い歩道が狭められているのは残念ですが その視覚障碍者用ブロックを覆い隠す様におしりをはみだして停める神経とは? どこから見てもしっかりとはみ出してます そもそもこのクラスの車は入りきらない駐車場が悪い! この車の運転手をどうかと思うけれど、此処に店を出す決心をしたときに どうしてきちんとした駐車場を用意しなかったのでしょうか? 駐車場が無くても出前と歩行者+自転車相手でも何とかできなかったのか? 実は隣はコインパーキング! お客さんに違法行為をさせるのでは無くお隣のコインパーキングに停めた客には 駐車料金を負担するとかいろんな方法ができると思いますけどね 実際にそうした形で自前の駐車場を用意しないで 客を確保している店も多いのでは? もぐら自身もそんなファミレスで食事したことありますが みなさんはどうでしょうか? |
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「点字ブロックなんかどうでもいい」、って言うより、点字ブロックの存在自体気付いてないんだと思う。っつうか気付いてないって思いたいです
私は、視覚・聴覚などの障害体験を義務教育と、運転免許取得のプログラムに入れるといいと思います
2009/3/13(金) 午前 1:30
かえるさん
最近の小学生は老人体験をやっていますよね、視野を狭めるめがね・足の自由がきかないウェイト等を体につけて実際に近所の商店街を歩いてみるのを実験するようです(これが何の時間にやるのかは不明)
別に電車やバスに乗ってハイキングに行くのでも構わないんですよ
社会体験をするなかで、視覚や聴覚に障碍をもった人たちが使用する為の設備を感じて貰うだけで十分では無いでしょうか?
そうすると優先席の事なども理解度が深まる事でしょう。
そしてできることならばお母さん達も一緒に社会体験学習をしてもらいたい。
以前どなたかのコメントで優先席での携帯電話を使用する事で子供が母親に“学校で習ったから”と注意したら、率先して手本となるべき母親が「だれもいないから構わないのよ」と言い返したというの話がありました
子供だけでなく母親も教育して貰わないとね
小学校・中学校そして高等学校と先生は大変だぁね
2009/3/13(金) 午前 11:06