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古刹永平寺とモダンな駅舎を後にして次に向かったのは 福井県のお隣石川県の能登半島 陽もだいぶ西に傾き、七尾北湾には茜雲がありました 今回の旅で一番小さい駅舎とおもいます (バス停から少し坂を登った所に可愛い階段があって白い駅舎がありました) 駅舎に近づくと、ちょうど列車がやってきましたホームの両脇は全て桜並木です ホームから駅舎を見下ろすとよく手入れされているのがわかります カラフルな駅名板、この写真で桜に包まれた駅だというのがよく分かりますね そして、能登鹿島駅の愛称は能登さくら駅というそうです こちらの駅舎の窓も縦長で上にアーチのついたモダンな感じ コチラの駅も無人駅で非常用の電話が置いてあります 列車の本数は・・・・朝・夕でも時間2本ですか こちらの壁には能登の観光マップがありました この窓はほんとにモダンで可愛いかんじですね。 駅前にあるちっちゃなロータリーから階段を上り駅舎を通って また10段ほどの階段を上った所にホームが有ります 改札は・・・・無い見たいですね(笑) 最後に駅のある穴水町の案内看板 −石川県篇・加賀一の宮駅につづく−
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