2010/12/26(日) 午後 0:24
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岡山で両備が販売した小鳥が丘住宅団地土壌汚染事件において、現在訴訟中の18世帯11.9億円の二次訴訟と3世帯は2億円程の一次訴訟があります。 小鳥が丘の土壌汚染事件は、おおさかATCグリーンエコプラザ 水土壌汚染研究部会 相談窓口に相談が持ち込まれました。 多くの大学教授やマスコミがセミナーにおいて小鳥が丘の窮状や両備の傲慢さを訴えていました。2011年2月の土壌汚染対策法8周年セミナーでも昨年に引き続き取り上げられます。 岡山の環境行政のお粗末さを露呈しました。岡山の行政の給与は下げるべきですね。 岡山大学の企業と癒着した対応は信用を落としました。岡山大学の校長や地下水学会の西垣誠教授も結局なにもできなかったですね。学問の世界では信用されなくなったと思います。 弁護士費用も大変ですし。両備の企業イメージはガタ落ちですね。 永遠に両備グループの住宅の売れ行きは芳しく無いと思います。 さっさとすべて買い戻した方が両備にとって、結局安くついた賢明な対応だと思います。 悪事万里を走り、永久に語り継がれます。
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