土竜の人間万事塞翁が馬

事業仕分けをしなければならないのは仕分け人本人達なのかも知れない=国会議員定数は今の半分でも良いかもしれないよね

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節分を前にして訪れた首都圏の降雪は太平洋沿岸を移動した低気圧(南岸低気圧)と
大陸からの寒気によってもたらされたのですが・・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50188546_0?1265097984

もぐらが帰途についた頃職場近くではさほどの降りでは無かった雨が

乗換駅ではホームの屋根が用を足さないほど吹っかけていました

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50188546_1?1265097984

連絡口のあるビルから歩道を撮影すると
歩道にはビショビショながら既に積もり始めている

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50188546_2?1265097984

お出迎えは歩道以外でお願いします

職場から我が家へは西への移動となりますから
どんどん雪の勢いが増しているのは間違いなくて
改札を通り抜けた乗客は傘を開きながら少し躊躇して足を踏みだす
それもそのハズ、雪が降るかも知れないといわれながら
首都圏の会社員のほとんどは、革底だったりハイヒールで
堂々と通勤しているのだから湿った雪の積もった道路を歩いていくのは
やはり躊躇するのは仕方ない
そうした準備不足な家族?知人?を迎えにきたワゴン車が
ノーマルタイヤのまま坂の途中に駐車していた
もちろんもぐらの歩いている歩道を塞ぐように
ふと運転席を見ると窓を少し開けて車の外に煙草の灰と煙を出している・・・
底冷えの中、愚か者を相手にする気にもなれず
やむなく車道を歩いて坂道を下っていく
どれほど注意して歩いても雪が積もった道路では
ふらついてしまうのは当たり前そこに車が止まっていれば
傘の骨が当たってもやむを得ない
だって其処に停まっているのがそもそもの間違いなんだから!
そんな事を棚に上げてスットコドッコイの運転手が降りてきた

「ゴラァ!」

想像通り馬鹿者は駅に人を迎えに来て停まっているダケだという
でも、どう考えても道交法違反で原因を作っていたのは自分なのに
傘の骨を当てた事を文句言ってくるなんて言語道断だろぉ・・・・
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50188546_3?1265097984



一夜明けて


さすがに5時台、辺りは真っ暗ですが白い雪がぼわっと明るい


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50188546_4?1265097984



昨晩はあれほど降っていた雪も
今朝には線路脇にも少し残っているだけ


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50188546_5?1265097984


錦糸町駅北口のオブジェに積もった雪を撮影したつもりなんですが
どうもスカイツリーを撮影したみたいに(笑)



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50188546_6?1265097984




雪の降った坂道は滑って止まらない
停まっている車は走り出せない事もありますから!



どうせなら松潤に当てられたい?(不謹慎ですがネタとして)

嵐の松本さんが追突事故 雪でスリップか

 1日午後11時15分ごろ、東京都目黒区八雲5丁目の都道で、信号の手前で停車しようとした東京都内に住む女性の乗用車に、人気アイドルグループ「嵐」の松本潤さん(26)の乗用車が追突した。けが人はなかった。2010/02/02 12:33 【共同通信】
全文は以下のリンクから
共同通信
Web魚拓

見通しの悪い坂道

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488570/img_1488570_50181434_0?1264997519

この写真をみるかぎりはフツウの路上駐車に見えます

極々短時間なら許される?
たしかにこの車から見える範囲には規制標識は見当たりませんが・・・



かなり手ぶれが酷いですが
コチラの写真では車の下に見える側線に注目してください

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488570/img_1488570_50181434_1?1264997519

手ぶれとは関係ない側線の変形
つまり見通しの悪いカーブとなっているのです




さらにコチラの写真では車の右手に見えるコンクリートの塀(土留め壁)の形
三角形になっていますよね

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488570/img_1488570_50181434_2?1264997519

この場所はかなりの急勾配の途中に車が停まっているという事になります





3枚の写真をよくよく見直すと
車が駐車している側にマンションが建っている気配が分かりますか?
マンションに付帯する物と言えば駐車場
つまりこの車は
駐車場の入口付近という規制標識によらない駐停車禁止区域に
夜中だとはいえ堂々と路上駐車(青空駐車?)しているという事




たとえ規制標識が無いとしても
駐車場の出入り口として看板が無いとしても

こんなに見通しがきかないカーブの途中に
車止め(楔状のブロック・木)もしないで
路上駐車しているとどうなるか・・・・

パーキングブレーキを過信していると
こうした坂道では移動してしまうことが多々あります
ATだとしてもそれは同じ
写真の車のようにハンドルをまっすぐにしたまま(道に沿ったまま)なら
知らない間に道の中央に停車している事もあります

できることならば
1.坂道には駐停車しない
2.車止めなどの処置を行う
3.最悪動き出しても車道の外に向かっていくようにハンドルを切っておく

こうした処置を全くしていないこの車の持ち主は
たとえこの車が原因で交通事故が起きても
知らぬ存ぜぬを決め込むのでしょうか?

どれほど逃げ回っても
事故で被る、物的損害・人的損害から逃れる事はできませんよ〜


よい子はこんな運転手のマネしちゃだめだよ!





そんなに貧乏なのか?

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昨年秋の健康診断の結果が暮れに届いて
自分が中年のメタボオヤジだったことを思い知らされたもぐら

日曜日だとか正月休みだとかいってゴロゴロしていては
病院に通わなければならない危機的状況だったので
少しでも今の状況に抗うべく散歩を始めた


散歩といってもその距離はハンパ無くて
5・6kmは当たり前

先週は片道10kmを超える散歩となった
(夕方スタートしたので早く帰ってこい!と言われたので電車で帰宅・笑)



そんな小太り爺さんの話はさておき
歩道駐車である

散歩の友としてコンデジを持っているもぐら
ここぞとばかりにネタを拾ってきた

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488570/img_1488570_50166845_0?1264749974

ココは見ての通り区役所の駐車場入口
といっても普通のコインパーキングなので
区役所が閉まっている時間帯はどんなクルマが駐車しても構わない
この日も正月3日というのに結構クルマが停まっていた
さもあらんここはJRと東急の駅から近いので
ショッピングにお食事にと重宝な場所だからあたりまえです



撮影位置を変えてみましょう

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488570/img_1488570_50166845_1?1264749974

通常駐車場の出入り口は駐停車禁止である
1枚目の写真では歩道駐車が確認できたが
こちらは駐車場付近の駐車となる



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488570/img_1488570_50166845_2?1264749974

実はこのスットコドッコイの車が駐車しているところは
区役所とは別のコインパーキング出入り口でもある
そして後方に見えるスーパーの駐車場出入り口でもあって
たとえ歩道に乗り上げていなくても
コイツはこの付近に駐停車してはいけないのでした




もぐらはフラフラとこの車の正面から坂を下りてきて
ドライバーと目をあわせてしばらく睨んでいたが
動く気配が無いのでネタとして撮影させて頂いたのだが
カメラを構えて何枚も撮影されていても一向に気がつかない鈍感さに呆れ
ドライバーの面体が分かるくらいの位置でカメラを構えたら
何事か叫んだかと思ったら途端に急発進して出て行った

もぐらの見る限りでは地図を見ている訳でもなく
携帯で通話やメールをしている様子も無かった
ただ誰かを待っているようだったけれど

たかだか200円/時間の駐車料金も払えないほど貧乏ならば

自動車なんか乗るなよ!


たしかに瞬く間に乗客を降ろしたり乗せたりして移動するならば
ここでどうこう言う筋合いでは無いだろう
まして、歩行者が接近してきたら会釈くらいしてくれたなら
ネチネチと記録を残す事もしない

歩道に駐車して、歩行者が車道を歩かざるを得ない状況をつくりだしても
当たり前だと言わんばかりに無視するのが気に入らないのだ


そうして自分は好き放題して他人への思いやりが無い運転していると
そのうちトンデモナイ事がおきたりしまっせぇ〜






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わたしは、たとえどんな極悪非道な犯罪者であろうとも
ヒトとしての心が存在し
それは良心であり善の心だと信じています


見た目には酷い事ばかりしているような人も
心の隅では、どこかで申し訳なく思ったり次はきちんとしようと思っていると
信じているのです

それは、明治大正の時代から変わらず
平成の時代にきちんと継承されていると思っていますし
そう信じたい、私の望みでもあります。


大戦前夜に似た未曾有の経済不況のなか
早い時間から夜遅く、時には終電間際まで働いている(通勤もふくめ)会社員の皆さん
さそがし疲れも溜まっている事でしょう

ホンの僅かの間でも睡眠を貪るのは仕方ない事ですし
私も電車の中では目を閉じている事が多いのです


この朝6時前に乗車した電車にも
朝からお疲れモードの仕事人が座席に腰掛けていました
(私が乗車したときには既にお三方とも着席していました)

私は当然のように空いた座席を探して自分の入った出入り口から
離れた側に隙間を見つけ座りました
自然と反対側の座席を見るとこの有様


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488571/img_1488571_50149924_0?1264478263



この車両のシートは3:4で2分割され
スムーズに7人掛けできるように工夫されているハズでしたが
4人分のスペースには

禿げ ハゲ 禿げ

どう見たって私より短い足を大きく開いた両側二人と
必要以上に隙間を空けて後から乗車してくる人を警戒するように
座席の中央に陣取る禿げ


もぐらは容姿でヒトを判断するような狭い了見ではありませんが
この 禿げ 三人組はもぐらの心では計り知れないヤツラです


私の問いかけに
彼らはきっと言うでしょう
『法律かなにかで決められているのですか?』
『あなたは何の権限で私に指示するのですか?』
『そもそも一体あなたはダレですか?』





私が乗車してから3駅を過ぎた頃にはつり革をもって立つ人が目立ちはじめ
都内に入った頃にはほとんど身動きできないくらいの乗車率でした
(日本人はホントに働き者だぁ)

モチロン彼らは微動だにせずだれもこの座席には座らせませんでした

寝ていたって、本を読みふけっていたって電車の中で目の前に立っている
人の気配が分からないとは思えないのですが
完璧に無視したまま小一時間が過ぎて次々と3人が降りるまで
どれくらいのヒトがため息をついて目の前を通り過ぎたのか


ピークを過ぎてやっと彼らが見えてきた時に
自分が乗車した時と変わらない彼らの姿に驚きました
この写真撮影直後にパタパタと降りていったのですが
そのとき電車はもう終点の3つ手前だったので
乗車するヒトも少なく彼らの後に座る人も居ませんでした



そりゃ自分たちは快適だろうけど
ずっと立っていた人に対してどう言い訳できるのさ

たまたま私は最初から最後まで座れましたが
たとえ15分でも朝から体力消費したくないのは
みなさん一緒ですよ


たとえ法律や条令がなくても
鉄道事業者の呼びかけなど無くたって
ヒトとして生きている以上
共に助け合って生きていくという本来の営みが
自然にできてもよいハズなんです

意識せずに自然とした振る舞いの中で

座席を詰めて座るとか

足を品よく揃えておくとか

姿勢良くいすには腰掛けるとか




譲り合いの精神なんてこの 禿げトリオ にはないんだろうねぇ
でも、こんな事ばかりしていたら
ハイチのような直下型地震が来たときに
哀しい目に遭うかもしれませんよ〜

(ゴキブリのような彼らはしぶとく生き残るだろうけどねぇ)





何の脈絡もありませんが国連からハイチの報告です
募金の受付もしています
↓↓↓
UNICEF@Haiti










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先日お話しした防災科学研究所のイベントに行ってきました

そこで私が気がついたのは
その時々の報道や、○周年といった報道だけでは何も分からないということでした

これは阪神淡路大震災だけでなく
最近おきた岩手宮城内陸地震の被害についてどんなに知らなかったか

イベントブースでみたパノラマ写真には
自分の仕事でよく見る資料のポートアイランドの液状化を示す航空写真など
見慣れた物もたくさんありました




恥を忍んでいいます
荒砥沢地すべりの状況について把握していませんでした

細かい地すべり・山崩れの写真は当時何枚もみていましたが
俯瞰の全体写真はモチロン、この日掲出されていたパノラマ写真は
全くの初めてでした

人的被害が少なかった事でこの近年まれに見る広範囲な地すべりを
しらなかったとは・・・・スイマセン
(現在崖に亀裂が入っているという事で残された側に立ち入る事はできません
 しかも其処の土砂が危険という理由で土砂撤去を国が工事するとかしないとか・・・)


スパイ衛星とか宇宙の軍事利用とかいわれている
陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)の現地映像ですが
周辺のサイトを見ると被害の甚大さが改めて分かりますね




さて、横道にそれてしまい
ました
もぐらの見てきた講演について少しお伝えしましょう

関東大震災の教訓と来るべき地震への備え

鹿島建設株式会社 プリンシパルリサーチャー 武村雅之

建設会社で地震を研究されている方らしく
現在の建築基準に適合している建物ならばひとまずは安心という事でした。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_0?1263875359
昭和前期に比べて同程度の平成期の地震では
明らかに死傷者数が減少しているのは、建築基準の改善が原因のひとつと言える





これまでも言い古されたことですが

倒壊した建物は火災を喚び、被害を拡大させる


阪神淡路大震災15年を契機に地震防災について考えるイベントではありましたが
関東大震災も忘れてはいけない災害でした
そして、関東大震災の震央は何処だったでしょうか
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_1?1263875359


写真の様に震央であった東京湾入口部近辺となる
(相模湾/相模トラフと呼ばれるプレート境界が震源とされる)
神奈川の海岸部ならびに千葉南部の建物全壊率が高く




東京東部の軟弱地盤での建物全壊率と火災の延焼が高い

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_2?1263875359

では建築基準も適合する建物だとしても何処に家を建てれば良いのか?

古い地名をなくしてはいけない

元々湿地だったり池だったりあるいは海だった所は
液状化現象だけでなく揺れやすいので建物も倒壊しやすい


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_3?1263875359



都心部で全壊家屋が多い場所は
昔、池や入り江だった所に集中しているという事実

住宅の密集が主原因とされる浅草付近も
元は千束池と三河島と呼ばれる湿地だったりする。
またかつての河川改修で流域を変更された利根川や荒川なども元の位置が
大きな被害をもたらしているのがわかりました。

数年・数十年に一度の災害を覚悟して
平地の市街化された場所に住むか
半世紀を超える周期で発生する地震を避けて
人里離れた古く固い地盤の山奥に住むか選択する必要もありそうです


しかし、どれほど用心していても逃れられないのが

地震に付随して起きる地殻変動で

関東地震では根府川駅周辺の山津波&津波の被害は甚大でした
これらは予測はされるもののどんなに強固な建物に住んでいても
地面毎海中に没してしまったりするので逃れる事はできませんね。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_4?1263964836

まず最初の地震で根府川駅付近を走行中の列車が最初に発生した地すべりにより
相模湾にそのまま土砂と共に海底に沈んでしまいました



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_5?1263875359
引き続き発生した余震によって本震でゆるんでいた部分が
山津波となって集落を襲った
また海岸部では本震により発生したと思われる津波によって
当時海岸で課外授業中の生徒が飲み込まれた



地震と津波というのは常識的になっているが

地震のあとは山津波にも注意

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_6?1263875359


他にも色々と為になる講義がありました
そして〆の言葉として

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_7?1263875359

生活を豊かにする その延長線に地震防災がある





貴重な体験をさせていただきました

今年の夏は荒砥沢ダム上部の崩落場所を見学に行きたいと思います

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