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2009年9月24日 川崎市宮前区梶ケ谷のJR貨物線高架下のトンネル内で、近くに住むアルバイト黒沼由理さん=当時(27)=が刺殺された事件は二十三日、未解決のまま発生から丸三年を迎えた。 この日、宮前署捜査本部は黒沼さんが事件直前に降車したとみられる東急田園都市線梶が谷駅前と、事件現場のトンネルの二カ所で、情報提供を求めるチラシなど五百部を配布。 署員約二十人が「トンネル殺人、まだ解決していません。ご協力をお願いします」などと呼び掛けた。 事件当日の黒沼さんの服装を記したチラシを手渡された通行人たちは「気の毒ね」と漏らしていた。 同署によると、これまで同捜査本部には不審車両などの情報が約二百件寄せられているが、犯人の特定に結び付くものはないという。情報提供は同捜査本部=(電)(853)0110=へ。(北条香子)東京新聞 Web魚拓 遺族にとってはあっという間の3年だったろう 犯人は、もし生きていたならば長い長い3年だろうか 捜査員の影におびえながら生きている犯人 いまさらながら近くで生きながらえているのなら 早く出頭してきて欲しい いまだ、付近の住民は犯人の捕まらない恐怖と戦っているのだから この事件後に起きた殺人未遂事件は既に結審している 殺人未遂で訴追された容疑者は懲役10年が確定した 川崎通り魔事件 懲役10年確定へ配信元:産経新聞 2009/08/13 23:38川崎市宮前区の路上で平成19年4月、女性会社員を刺して重傷を負わせたとして殺人未遂罪に問われた無職、鈴木洋一被告(28)の上告審で、最高裁第1小法廷(涌井紀夫裁判長)は、鈴木被告側の上告を棄却する決定をした。iza どんどん事件が風化していくのは辛いです 亡くなった黒沼さんの為にも、殺人事件の犯人が逮捕されるのを望みます 鈴木洋一が逮捕された時にはあんなに煽りまくったマスコミも 今ではひっそりとしたもの どうしてこう日本人は熱しやすく冷めやすいのでしょうか
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2009年09月25日
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冷夏とは言われながらも うだるよな暑さが秋の彼岸をすぎてから 深呼吸したくなるひんやりとした朝を迎えていますが・・・ 吸い込んだ空気を吐き出したくなるような 不快な臭いが・・・・ どうも前を歩く男性の右手が怪しいのですが 歩行喫煙の頭にくるのは、本人は新鮮な空気を思い切り吸い込めて 周辺の人は気分が悪くなるだけです この男性の場合はタバコを口にもっていく様子が見られなかった ならばなぜこの気持ちよい朝の空気を汚しながら移動しているのでしょうか? 迷惑この上ないひとでした 最後に信号の所においてある灰皿に吸い殻をいれて駅へと向かった彼 きっと携帯灰皿も持っていなかったのでしょう ポイ捨てしなかったけど、灰を撒き散らしながら歩いている自覚もなく 他人に迷惑かけている自覚もないからタチがわるいですね 市内全域歩行喫煙禁止とかいいながら まちのあちこちに灰皿があるから その場所がコンビニの前だろうと 交差点だろうと いきなり喫煙所になってしまうのが困りものですね |
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