土竜の人間万事塞翁が馬

事業仕分けをしなければならないのは仕分け人本人達なのかも知れない=国会議員定数は今の半分でも良いかもしれないよね

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そんなに貧乏なのか?

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昨年秋の健康診断の結果が暮れに届いて
自分が中年のメタボオヤジだったことを思い知らされたもぐら

日曜日だとか正月休みだとかいってゴロゴロしていては
病院に通わなければならない危機的状況だったので
少しでも今の状況に抗うべく散歩を始めた


散歩といってもその距離はハンパ無くて
5・6kmは当たり前

先週は片道10kmを超える散歩となった
(夕方スタートしたので早く帰ってこい!と言われたので電車で帰宅・笑)



そんな小太り爺さんの話はさておき
歩道駐車である

散歩の友としてコンデジを持っているもぐら
ここぞとばかりにネタを拾ってきた

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488570/img_1488570_50166845_0?1264749974

ココは見ての通り区役所の駐車場入口
といっても普通のコインパーキングなので
区役所が閉まっている時間帯はどんなクルマが駐車しても構わない
この日も正月3日というのに結構クルマが停まっていた
さもあらんここはJRと東急の駅から近いので
ショッピングにお食事にと重宝な場所だからあたりまえです



撮影位置を変えてみましょう

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488570/img_1488570_50166845_1?1264749974

通常駐車場の出入り口は駐停車禁止である
1枚目の写真では歩道駐車が確認できたが
こちらは駐車場付近の駐車となる



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488570/img_1488570_50166845_2?1264749974

実はこのスットコドッコイの車が駐車しているところは
区役所とは別のコインパーキング出入り口でもある
そして後方に見えるスーパーの駐車場出入り口でもあって
たとえ歩道に乗り上げていなくても
コイツはこの付近に駐停車してはいけないのでした




もぐらはフラフラとこの車の正面から坂を下りてきて
ドライバーと目をあわせてしばらく睨んでいたが
動く気配が無いのでネタとして撮影させて頂いたのだが
カメラを構えて何枚も撮影されていても一向に気がつかない鈍感さに呆れ
ドライバーの面体が分かるくらいの位置でカメラを構えたら
何事か叫んだかと思ったら途端に急発進して出て行った

もぐらの見る限りでは地図を見ている訳でもなく
携帯で通話やメールをしている様子も無かった
ただ誰かを待っているようだったけれど

たかだか200円/時間の駐車料金も払えないほど貧乏ならば

自動車なんか乗るなよ!


たしかに瞬く間に乗客を降ろしたり乗せたりして移動するならば
ここでどうこう言う筋合いでは無いだろう
まして、歩行者が接近してきたら会釈くらいしてくれたなら
ネチネチと記録を残す事もしない

歩道に駐車して、歩行者が車道を歩かざるを得ない状況をつくりだしても
当たり前だと言わんばかりに無視するのが気に入らないのだ


そうして自分は好き放題して他人への思いやりが無い運転していると
そのうちトンデモナイ事がおきたりしまっせぇ〜






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わたしは、たとえどんな極悪非道な犯罪者であろうとも
ヒトとしての心が存在し
それは良心であり善の心だと信じています


見た目には酷い事ばかりしているような人も
心の隅では、どこかで申し訳なく思ったり次はきちんとしようと思っていると
信じているのです

それは、明治大正の時代から変わらず
平成の時代にきちんと継承されていると思っていますし
そう信じたい、私の望みでもあります。


大戦前夜に似た未曾有の経済不況のなか
早い時間から夜遅く、時には終電間際まで働いている(通勤もふくめ)会社員の皆さん
さそがし疲れも溜まっている事でしょう

ホンの僅かの間でも睡眠を貪るのは仕方ない事ですし
私も電車の中では目を閉じている事が多いのです


この朝6時前に乗車した電車にも
朝からお疲れモードの仕事人が座席に腰掛けていました
(私が乗車したときには既にお三方とも着席していました)

私は当然のように空いた座席を探して自分の入った出入り口から
離れた側に隙間を見つけ座りました
自然と反対側の座席を見るとこの有様


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1488571/img_1488571_50149924_0?1264478263



この車両のシートは3:4で2分割され
スムーズに7人掛けできるように工夫されているハズでしたが
4人分のスペースには

禿げ ハゲ 禿げ

どう見たって私より短い足を大きく開いた両側二人と
必要以上に隙間を空けて後から乗車してくる人を警戒するように
座席の中央に陣取る禿げ


もぐらは容姿でヒトを判断するような狭い了見ではありませんが
この 禿げ 三人組はもぐらの心では計り知れないヤツラです


私の問いかけに
彼らはきっと言うでしょう
『法律かなにかで決められているのですか?』
『あなたは何の権限で私に指示するのですか?』
『そもそも一体あなたはダレですか?』





私が乗車してから3駅を過ぎた頃にはつり革をもって立つ人が目立ちはじめ
都内に入った頃にはほとんど身動きできないくらいの乗車率でした
(日本人はホントに働き者だぁ)

モチロン彼らは微動だにせずだれもこの座席には座らせませんでした

寝ていたって、本を読みふけっていたって電車の中で目の前に立っている
人の気配が分からないとは思えないのですが
完璧に無視したまま小一時間が過ぎて次々と3人が降りるまで
どれくらいのヒトがため息をついて目の前を通り過ぎたのか


ピークを過ぎてやっと彼らが見えてきた時に
自分が乗車した時と変わらない彼らの姿に驚きました
この写真撮影直後にパタパタと降りていったのですが
そのとき電車はもう終点の3つ手前だったので
乗車するヒトも少なく彼らの後に座る人も居ませんでした



そりゃ自分たちは快適だろうけど
ずっと立っていた人に対してどう言い訳できるのさ

たまたま私は最初から最後まで座れましたが
たとえ15分でも朝から体力消費したくないのは
みなさん一緒ですよ


たとえ法律や条令がなくても
鉄道事業者の呼びかけなど無くたって
ヒトとして生きている以上
共に助け合って生きていくという本来の営みが
自然にできてもよいハズなんです

意識せずに自然とした振る舞いの中で

座席を詰めて座るとか

足を品よく揃えておくとか

姿勢良くいすには腰掛けるとか




譲り合いの精神なんてこの 禿げトリオ にはないんだろうねぇ
でも、こんな事ばかりしていたら
ハイチのような直下型地震が来たときに
哀しい目に遭うかもしれませんよ〜

(ゴキブリのような彼らはしぶとく生き残るだろうけどねぇ)





何の脈絡もありませんが国連からハイチの報告です
募金の受付もしています
↓↓↓
UNICEF@Haiti










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先日お話しした防災科学研究所のイベントに行ってきました

そこで私が気がついたのは
その時々の報道や、○周年といった報道だけでは何も分からないということでした

これは阪神淡路大震災だけでなく
最近おきた岩手宮城内陸地震の被害についてどんなに知らなかったか

イベントブースでみたパノラマ写真には
自分の仕事でよく見る資料のポートアイランドの液状化を示す航空写真など
見慣れた物もたくさんありました




恥を忍んでいいます
荒砥沢地すべりの状況について把握していませんでした

細かい地すべり・山崩れの写真は当時何枚もみていましたが
俯瞰の全体写真はモチロン、この日掲出されていたパノラマ写真は
全くの初めてでした

人的被害が少なかった事でこの近年まれに見る広範囲な地すべりを
しらなかったとは・・・・スイマセン
(現在崖に亀裂が入っているという事で残された側に立ち入る事はできません
 しかも其処の土砂が危険という理由で土砂撤去を国が工事するとかしないとか・・・)


スパイ衛星とか宇宙の軍事利用とかいわれている
陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)の現地映像ですが
周辺のサイトを見ると被害の甚大さが改めて分かりますね




さて、横道にそれてしまい
ました
もぐらの見てきた講演について少しお伝えしましょう

関東大震災の教訓と来るべき地震への備え

鹿島建設株式会社 プリンシパルリサーチャー 武村雅之

建設会社で地震を研究されている方らしく
現在の建築基準に適合している建物ならばひとまずは安心という事でした。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_0?1263875359
昭和前期に比べて同程度の平成期の地震では
明らかに死傷者数が減少しているのは、建築基準の改善が原因のひとつと言える





これまでも言い古されたことですが

倒壊した建物は火災を喚び、被害を拡大させる


阪神淡路大震災15年を契機に地震防災について考えるイベントではありましたが
関東大震災も忘れてはいけない災害でした
そして、関東大震災の震央は何処だったでしょうか
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_1?1263875359


写真の様に震央であった東京湾入口部近辺となる
(相模湾/相模トラフと呼ばれるプレート境界が震源とされる)
神奈川の海岸部ならびに千葉南部の建物全壊率が高く




東京東部の軟弱地盤での建物全壊率と火災の延焼が高い

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_2?1263875359

では建築基準も適合する建物だとしても何処に家を建てれば良いのか?

古い地名をなくしてはいけない

元々湿地だったり池だったりあるいは海だった所は
液状化現象だけでなく揺れやすいので建物も倒壊しやすい


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_3?1263875359



都心部で全壊家屋が多い場所は
昔、池や入り江だった所に集中しているという事実

住宅の密集が主原因とされる浅草付近も
元は千束池と三河島と呼ばれる湿地だったりする。
またかつての河川改修で流域を変更された利根川や荒川なども元の位置が
大きな被害をもたらしているのがわかりました。

数年・数十年に一度の災害を覚悟して
平地の市街化された場所に住むか
半世紀を超える周期で発生する地震を避けて
人里離れた古く固い地盤の山奥に住むか選択する必要もありそうです


しかし、どれほど用心していても逃れられないのが

地震に付随して起きる地殻変動で

関東地震では根府川駅周辺の山津波&津波の被害は甚大でした
これらは予測はされるもののどんなに強固な建物に住んでいても
地面毎海中に没してしまったりするので逃れる事はできませんね。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_4?1263964836

まず最初の地震で根府川駅付近を走行中の列車が最初に発生した地すべりにより
相模湾にそのまま土砂と共に海底に沈んでしまいました



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_5?1263875359
引き続き発生した余震によって本震でゆるんでいた部分が
山津波となって集落を襲った
また海岸部では本震により発生したと思われる津波によって
当時海岸で課外授業中の生徒が飲み込まれた



地震と津波というのは常識的になっているが

地震のあとは山津波にも注意

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_6?1263875359


他にも色々と為になる講義がありました
そして〆の言葉として

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1525985/img_1525985_50108352_7?1263875359

生活を豊かにする その延長線に地震防災がある





貴重な体験をさせていただきました

今年の夏は荒砥沢ダム上部の崩落場所を見学に行きたいと思います

自然災害(続)

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この記事を書こうとしていた矢先カリブ海に浮かぶ島国で大きな地震が発生しました
動画サイトや通信社の配信する映像はまるで空襲を受けたかのような状況
15年前の日本でもさほど変わらない、もしかするとそれ以上の災害がおきました

ハイチという国は日本からは想像できないほど政治が不安定な状況がつづいていて
現在も2004年から続く国連の平和維持活動(MINUSTAH)が続けられているところでした
現地の映像でも時々空色のヘルメットにUNの文字が書かれた兵隊が映し出されるのはそのためです

そんな国で激甚災害が起きるとどのようになるのでしょうか
政治が不安定であるということは日本の様な消防庁・自衛隊・警察庁という
災害に対して何らかのアクションを起こす国家機関が満足に働かないということです
しかも詳細は未だ分かりませんが
大統領府や前述のMINUSTAHのビルなどが大きな被害を受けている様です


さて

独立行政法人 防災科学技術研究所という団体があります

トラックバック先の記事で紹介した企画展の主催をしていた機関で
災害から人命を守り、災害の教訓を活かして発展を続ける災害に強い社会の実現を目指し、地震、火山、気象、土砂および雪氷災害による被害の軽減に関する研究開発を行っております。

1995年1月17日早朝に発生した兵庫県南部地震から15年が経過しようとしています。同地震により引き起こされた阪神・淡路大震災は、戦後、わが国の大都市で生じた初めての大震災でした。




独立行政法人 防災科学技術研究所では、阪神・淡路大震災から15年を迎えるに
あたり、平成22年1月16日(土)に企画展を開催します。その一環として、自然
災害情報室では、公開学習会を開催することに致しました。概要は以下となりま
す。ご興味がございましたらご参加くださいますよう宜しくお願い致します。

                 記

阪神・淡路大震災15年 公開学習会

-阪神・淡路大震災の教訓と首都圏の地震防災-
日時: 平成22年1月16日(土)15時30分から17時00分まで
場所: 日本科学未来館 1階 (〒135-0064 東京都江東区青海2-41)
     企画展示ゾーンb 企画展「阪神・淡路大震災から15年」会場内

内容: 阪神・淡路大震災から15年を迎えるこの機会に、阪神・淡路大震災とは
   何だったのか、その教訓から学ぶとともに、関東大震災の教訓も含め今後
   の首都圏の地震防災について考えます。(受講無料)

15:00-    受付開始
15:30-15:45  阪神・淡路大震災では何がおこったか 
(防災科研 自然災害情報室室長 井口隆)
15:45-16:15  阪神・淡路大震災から学ぶ 
(防災科研 客員研究員 水谷武司)
16:15-17:00  関東大震災の教訓と来るべき地震への備え 
(鹿島建設株式会社 プリンシパルリサーチャー 武村雅之)

■交通案内
http://www.miraikan.jst.go.jp/guide/route/
■日本科学未来館フロアーマップ
http://www.miraikan.jst.go.jp/guide/floormap/



また、学習会とは別に場所も同じ日本科学未来館にて

企画展

【−阪神・淡路大震災から15年−地震防災研究はどうかわったか】
が行われます

学習会は座席等の用意ができない場合がありますが
コチラの企画展は自由に閲覧する事ができます

本企画展は、写真や映像などで阪神・淡路大震災をあらためて見直し同震災を知らない世代へもその教訓を伝承するとともに、この15年間で地震防災研究がどのように進展したのかなど広く紹介することにより、地震災害に備えることの大切さを学んでいただくことを目的としています。

主 催 独立行政法人 防災科学技術研究所
後 援 文部科学省、東京都、阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター、防災研究フォーラム
日 時 平成22年1月16日(土) 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
場 所 日本科学未来館1F 企画展示ゾーンb (〒135-0064 東京都江東区青海2-41)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1553118/img_1553118_50086852_0?1263447432



いまそこにある危機に十分な対応ができるように
日々の心構えが必要とされています

まず自分の身は自分で守る

大きな心で広く手を差し伸べる

自分だけで苦しまず、みんなでガンバロウ

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道路交通法で誤解されがちなのが
荷物の積み卸しと乗員の乗り降りに対して認められている
駐停車の行為です。


これは私の勝手な解釈なのかもしれません
法律の専門家からすればちゃんちゃらおかしい言い分なのやもしれません
これだけは断っておきましょう



果たして、歩道において荷物の積み卸しを行って良いのかどうか?
おそらくそれは否だと思うのです
何故か?道交法の何処にも車両が歩道を通行することを認めてはいないから
唯一認めているのは道路に面した土地(私道・駐車場等)に進入する際に
歩道の横断(最短距離を移動)する事は認めていますが
歩道の一部分が目的地として其処までの歩道部分を走行する事を認めてはいない

だから、歩道に駐停車した上で荷物の積み卸しや乗員の乗降をしても良いとは
どこにも謳っていないと言えそうです。

以前コチラでネタにした車両
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_49285302_0?1251179891
まったく同じ場所で、同じ業者に関係した車がトンデモナイ事をしていました







この写真はどうでしょう。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50080813_0?1263355584
撮影日時2009/11/13 19:07

歩道に車を駐車して荷物を積み降ろしてはいけないとか
生やさしい話ではありません!
歩道を塞いで(かろうじて健常者は避けて歩けますが)しまっています
しかも、駐車車両の下から伸びているのは視覚障碍者用点字ブロック

モチロンすぐに通報しました。
でも、警察が来たのはこのトラックが退散してから・・・
千葉県警もう少し頑張ろうよ!



そして別の角度からの様子
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50080813_1?1263355584

どう考えても尋常な思考能力を持っている人間のなせるものとは思えない
これだから、引っ越し業者をはじめ運送屋が毛嫌いされるのです
いつもの話ですが僅かな不届き者のせいでみんな悪者にされてしまう。




ひとつ前の写真でも分かるように
運転席には誰も乗っていませんから停車では無く
明らかに歩道への放置駐車ですね
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50080813_2?1263355584




そして、トラックに踏みつけられた点字ブロックは凸凹になってしまい
非常に歩きづらい歩道に変化していくのでした
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50080813_3?1263355584




実を言うとこのトラックの依頼主は
トラックバック先のメーカーさんで
警察に通報した後でやさしいもぐらさんは
その店舗へ忠告に行きました、その甲斐あってトラックは警察到着前にいなくなったのですが
通報してから、徒歩5分の場所にある警察署からパトカーが駆けつけるまで30分以上かかるっていうのはどうだろうね

もぐらと店舗の担当者とだって10近くなんだかんだとお話していましたから
簡単にはにげることはできなかったはずなのに

警察の対応が悪いのは、もしかして癒着ができあがっているからなのでしょうか?

いずれにしても、3月までの任期のあいだココに関係した車両を見つけたら
即刻通報して一部始終を録画してあげようと心に誓いました。





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