土竜の人間万事塞翁が馬

事業仕分けをしなければならないのは仕分け人本人達なのかも知れない=国会議員定数は今の半分でも良いかもしれないよね

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愛犬家の悲哀?

その昔、まだ路地裏には未舗装路も残っていて
コンクリートで敷き詰められた住宅街も無かった頃
あちこちに残っていた空き地には雑草の茂った場所もたくさんあった

今ほどペットにお金をかけるような事もなく
グッズといえば犬用の大きく深い皿と
首輪程度だった

リードとよばれる曳き綱でさえ普通のロープを切って使っていた時代すらありました

そして
野良のものか飼い犬のモノかわからない糞があちこちに落ちていた
それでも土の表面に落とされていたブツはやがて土に還っていったのでした




散歩をしている愛犬家の手元には今や必ずビニール袋とスコップ・ちりとり状のなにかをもっている
それはアスファルトではけして吸収されること無いブツを回収するために必須の携行品となった


モータリゼーションの発達とともにこれまでは預けられたり
うち捨てられるように留守番させられていたお犬様も
自動車で一緒に移動することが多くなりつつある
そこで問題なのが出先でのブツである

コンクリートで固められた現代社会ではどうしても必要な回収用具
しかしそれを車の中に置いておく事は長距離移動に過酷な試練を与えることに他ならない
悪臭が立ちこめる車内では幾らエアコンを作動させても
空気清浄機をフル回転させようとも、ちょっとやそっとでは除去されはしない

必然的に、外にぶら下げる事となる

そして

イメージ 1

ナンバープレートの足立自動車検査登録事務所を示す表示が一部ですが隠れていますね
この状態ですぐに御用とはならないとおもいますが
けして良い状態とは言えません

できればもう少し別のところにぶら下げた方がいいですね
うしろで見ているとくるくる回る時もあって、飛んでこないか結構不安になりました(笑)



道路運送車両法
(昭和二十六年六月一日法律第百八十五号)
第十九条 自動車は、国土交通省令で定めるところにより、第十一条第一項(同条第二項及び第十四条第二項において準用する場合を含む。)の規定により国土交通大臣又は第二十五条の自動車登録番号標交付代行者から交付を受けた自動車登録番号標及びこれに記載された自動車登録番号を見やすいように表示しなければ、運行の用に供してはならない。

道路運送車両法施行規則
(昭和二十六年八月十六日運輸省令第七十四号)
第八条の二 法第十九条の規定による自動車登録番号標及びこれに記載された自動車登録番号の表示は、自動車の運行中自動車登録番号が判読できるように、自動車登録番号標を自動車の前面及び後面の見やすい位置に確実に取り付けることによつて行うものとする。



大切なお犬様の為色々と苦労していらっしゃるのは理解できますが
交通法規は守ってくださいね



追記:助手席の方がお犬様の耳に見えますが
助手席の方は普通の人間です、後部座席でウロウロしているブルテリアの影ど
きわどく重なってしまいました(笑)



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国道は国土交通省整備局が地域の自治体にヒアリングを行い整備を進めていくインフラです

道路は車と人の移動手段に欠かせない設備であることは疑う余地がありません

そして、車道には車道としての構造が歩道には歩道としての構造が
基本設計として決められており、オーダーメードがほとんどの土木工事の中でも
めずらしくパターンメードな施設です

歩道の場合
・必要な埋設物は整然として設置されているか
・縦断/横断の勾配は適切か
・バリアフリー機能は適切か


といったところがクリアされていれば舗装表面は何でもいいんですね
表層の種類によって路盤・路床の構造が変わりますから
埋設物の深度も変えなくては成らない事もあります。

同じ路線の歩道でも、駐車場の出入り口や交差点の角に成る部分
それぞれ仕様が異なってきます


でも、一定の年度から同じ路線なら同じ表層/仕様で施工されるのが普通
仕様を変更するのは国道の場合案外容易な事ではありません

それは平坦且つ直線で整備されなければ成らない歩道を
曲げたり凸凹にしたりするのも難しい
人家の出入り口であっても車の出入りがなければ構造の変更は認められないのです

だから!歩道に車を駐車するようなマネはして貰いたくないんですね
ヒトは二足歩行で車は4本タイヤ、必要とする設置面積が広くなるからといっても
元々の重量が10倍ならば舗装の表層にかかる荷重は相当なものになりますからね

ここで問題です、インターロッキングブロック舗装に使われるブロックと
視覚障碍者用点字ブロックではどちらが道路の路盤や埋設物に優しいでしょうか?

それぞれのブロックの重心に荷重がかかるとすれば個数あたりの設置面積が広い
点字ブロックの方が単位面積当たりの重量が軽くなるのでやさしい材料になります
(あくまでも荷重条件において)




前置きが長くなりました、千葉街道の謎−1−に続いて
まともな施工業者が行った場合の歩道整備状況の写真を

同じ国道14号線の歩道、下水蓋1
ブロック舗装用の鉄蓋を用いて表層には一般部分と同じブロックを使用している
奥の下水蓋はカラーデザインではあるがブロックは載せていない
イメージ 1























下水蓋2
ブロック舗装用の鉄蓋を使用、1と同様に表層にはブロックを使用している
イメージ 2























国土交通省共同構の蓋1
点字ブロックにかかる部分(低いところ)を切り欠きして
棒状の部分は歩道と平行に施工している
イメージ 3























国土交通省共同構の蓋2
蓋の中央、国交省の標章が入る部分の点字ブロックを切り欠きして使用している
点字ブロックを隙間無く埋めて使用している(間引きしていない)
イメージ 4 


どうでしょうか、もぐらが手抜き・いい加減な施工と指摘している国道と同じ路線ですが
まったく違う設計のように成っています

まして、一目でこちらが施工年度が古いのが解りますから
先日の施工箇所は今回の記事の部分と同等以上の施工精度が求められるのにもかかわらず

雑な施工でブロックが抜け落ち補修されているが、またブロックが抜けている
丁寧な仕事をしていれば悪戯する事も難しいくらいキッチリとブロックが収まるのです
不良施工例 共同構の蓋1
イメージ 5























前回の再掲ですが、点字ブロックが文字通り点々と施工されていて
意味をなさない状態、国交省の標章部分は点字ブロックの切り欠き施工を諦めて
安直にブロック舗装のものを流用している
不良施工例 共同構の蓋2
イメージ 6
























バリアフリーな歩道を目指して施工していたハズなのに
手数を惜しんで前例を無視した施工をするような業者は要らないし
手抜き工事をスルーして受け取るような発注者も必要ない


歩道は歩行者の為の設備

点字ブロックは視覚障碍者の為の設備


という本質をきちんと理解して原点に立ち返った施工をして貰いたいですね
我々が支払った税金ですムダな工事には使って貰いたくないです




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トラックバック先の記事ではあまりにも情報量が少なくて解らない人が多かった為に
たとえ申にでも理解できるようにこれでもかっ!と写真を撮影してきましたので
しばらくおつきあい下さい


まずはPC環境にある方は下のリンクでもぐらは一体どこでネタを拾ってきたのかを確認下さい
Google map

場所は千葉県千葉市美浜区幸町 2-7-2地先から
同じく千葉県千葉市中央区千葉港1-1地先までの
国道14号線−国道357号線の延長約1.6kmの歩道整備についてです

ここでひとつ残念なお知らせをします
リンク先のGoogle mapでストリートビューを見ても歩道がブロック舗装に打ち替えていません
美浜区の番地にある店舗も業態が変わっており地図の更新が記事をUPした時点で遅れているようです。

この国道14号線の歩道はどうなっているのでしょうか
車道よりの半分が青いブロックで舗装されて自転車通行帯としています
そして反対側のところに件の点字ブロックが整備された大変広い歩道になっています。

イメージ 1























今回もぐらが拙ブログで問題としているのは、
視覚障碍者が点字ブロックを利用した場合に有効な整備はどういう状態かという事に帰結します

このブログを閲覧している方々ならば一目瞭然ですが
通常の場合は道路が直線であれば点字ブロックも平行に直線でなければ
歩行の導線としての使命が果たせませんよね

時に注意を喚起するために棒状のブロックではなくて点のブロックも使われます
今回の場合棒状のブロックを曲げるに足る合理的且つ経済的な理由が無いにもかかわらず
ムダで、ゴミを増やすような施工がされてしまっている事の原因は何か?と問題提起したのですが
イメージ 2























イメージ 4























どうも勘違いをしていらっしゃる方がいて、
土木工事のプロであるもぐらをつかまえてKYだと言い切ってくれたんですね

学の高いお方で何もかもご存じだと思っていたのですが
空気を読めていないというか道路というのを理解していない様なので
もぐらの言っている事がどういう事なのか?
かみ砕いて説明して差し上げようとこの記事を更新することにしました

とりあえず一般的なインターロッキング舗装の構造について
わかりやすく説明している材料メーカーさんのサイトがありますのでそちらに目を通して下さい

互洋物産(構造例) 互洋物産(施工例)

歩道のインターロッキング舗装は概ね6cmのブロックと15cm〜25cm程度の路盤で構成されています
点字ブロックも同様に6−10cmの厚さのブロックを利用しているのですが、ブロック舗装するにあたって
歩道といえども舗装表面から50cmより浅い位置になにか支障物を設置するような事はありません
これは建設業5団体安全環境対策協議会という集まりで埋設物(水道・ガスなどの生活インフラ)を整備する際に標準的な深度を決めているからです

国道14号線のような幹線国道では舗装表面から2m位まで構造物は無いと考えて間違いありません
それは道路の補修などで建設機械を利用する時に壊され無いようにするのと
重トレーラーの様な軸重の重い車の影響を受けないようにするためです

もちろん歩道に蓋を開けてある国土交通省の共同構も同様に深い場所に埋めてあります
(蓋に繋がる竪穴は別ですよ)


ブロック舗装で表面を仕上げる場合共同構の蓋はどういう構造に成っているのでしょう?
実はたまたま近所で点字ブロックの施工をしているところがありました
イメージ 5






















蓋の上部が皿の様になっていてブロックが収まるようになっています
できあがるとこうなります
イメージ 6






















蓋にはブロックだけでなく、アスファルトも入れる事ができますし
この様に混ぜて入れる事もあります

実際に同じ千葉市内の歩道でも、点字ブロック+石材+舗装ブロックを収めているのもありました
(これはNTTの人孔に設置されている蓋です)
イメージ 7























少しの手数をおしまなければこのように見栄えの良い施工がなされるのに
なぜか手を抜いて、みっともない仕上げにしてしまった
この歩道を施工した業者は点字ブロックをへし曲げるだけでなく

イメージ 8























点字ブロックを間引いて設置したりもしているのです

国土交通省・共同構の蓋
イメージ 9























千葉市下水道鉄蓋;1
イメージ 10























千葉市下水道鉄蓋;2
イメージ 11























千葉市下水道鉄蓋;3
イメージ 3
























これらの施工例が手抜きと呼ばれても仕方ないのは
丁寧に施工している区間(おそらく別業者・別年度)があるからです
それは次の記事に続く







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イメージ 5

場所は最近健康の為に歩き始めた国道の歩道

車道は片側3車線内房の大動脈となる道路です
少し前にこの国道で路上駐車していた車に
高校の自転車部生徒さんが衝突命を落とす事がありましたが
今日はその件とは関係有りません

とりあえず2枚の写真をご覧下さい

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50408529_0?1268732382


これで私が言いたいことが分かったら素晴らしいですね



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50408529_1?1268732382

こちらならちょっと解決の糸口が見えてきましたか?





そうです視覚障碍者用の点字・誘導ブロックの配置がおかしくないですか?

先ほどの写真に線を入れてみるとわかりますか?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50408529_2?1268732382
手前のマンホールの鉄蓋を避けているのかな?
黄色い四角のが共同構の蓋です



これはどうしてなのかイマイチわかりませんか
曲がって上をとおしているのは
国土交通省が設置した共同構の蓋です
地下の共同構はまっすぐですが、道路が微妙な曲率をもって
曲がっているのが原因です
(共同構は必ずしも道路と平行ではないのも原因)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50408529_3?1268732382



通常ならば、こうしてまっすぐ配置されるべき点字ブロックが
曲げられた理由が私は知りたい


想像ですが、点字ブロックを共同構の蓋に全部載せたい為に
わざわざ曲げているとしか思えません
私の見る限り、曲げなくてもちゃんと点字ブロックが
共同構の蓋に収まると思うのです、多少の細工さえすればね

これほど大量にその他のブロックを加工して、
わざわざゴミを増やすような施工方法を採用した担当者の考えが聞きたい

確かにまっすぐやっても点字ブロックを加工しなければ収まらないと思いますが
他のブロックを大量に加工するよりも遙かに労力も時間も材料も少なく済むはず
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/3e/7a/cvilmogura/folder/1572684/img_1572684_50408529_4?1268732382
会計検査でよくぞ引っかからなかったなぁと思います
もしかしたら、もっと大きな落ち度があるのを
わかりやすい簡単なミスを作っておいて覆い隠す必要があったのか?

それってお役所がよく使うテクニックですからね

政治家もそう、巨悪を誤魔化す為にせこいミスをセンセーショナルに報道して
ドタバタしている内にテキトーに誤魔化して知らん顔を決め込むのが癖ですね

いったいだれがこのやり方を・・・

ほんの数キロのうち数百メートルですから
お金も大したことないでしょうけど
なんてもったいない事をしたのでしょうか

写真では見づらいでしょうが丸いマンホールを跨いでまっすぐしているところも見られるので
国土交通省の印が入った共同構の蓋が最も怪しいですね。



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Yahoo!Blogの文字数制限の壁は高いですね

引用続き
Hatena AnonymouseDiary より 全文引用

朝鮮進駐軍


朝鮮進駐軍 ※Weblio辞書にて削除予定の為、全文コピー。

http://www.weblio.jp/content/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E9%80%B2%E9%A7%90%E8%BB%8D
主な事件一覧

朝鮮進駐軍及びその後の在日本朝鮮人連盟が関わる事件の一覧である。

大阿仁村事件(1945年10月22日)

生田警察署襲撃事件(1945年12月24日、1946 年1月9日)

直江津駅リンチ殺人事件(1945 年12月29日)

富坂警察署襲撃事件(1946年1月3日)

長崎警察署襲撃事件(1946年5月13日)

富山駅前派出所襲撃事件(1946年8月5日)

坂町事件(1946 年9月22日)

新潟日報社襲撃事件(1946年9月26日〜29 日)

首相官邸デモ事件(1946 年12月20日)

尾花沢派出所襲撃事件(1947年10月20日)

阪神教育事件(1948 年4月23日〜25 日)

評定河原事件(1948 年10月11日〜12 日)

宇部事件(1948 年12月9日)

益田事件(1949 年1月25日)

枝川事件(1949 年4月6〜13日)

高田ドブロク事件(1949 年4月7日〜11 日)

本郷村事件(1949 年6月2日〜11 日)

下関事件(1949 年8月20日)

台東会館事件(1950年3月20日)

連島町事件(1950年8月15日)

第二神戸事件(1950 年11月20〜27日)

四日市事件(1951年1月23日)

王子事件(1951 年3月7日)

神奈川事件(1951年6月13日)

下里村役場事件(1951年10月22日)

福岡事件(1951 年11月21日)

東成警察署催涙ガス投擲事件(1951年12月1日)

半田一宮事件(1951 年12月3日〜11 日)

軍需品製造工場襲撃事件(1951 年12月16日)

日野事件(1951 年12月18日)

木造地区警察署襲撃事件(1952年2月21日〜23 日)

姫路事件(1952 年2月28日)

八坂神社事件(1952年3月1日)

宇治事件(1952 年3月13日)

多奈川町事件(1952年3月26日〜30 日)

田川事件(1952年4月19日)

岡山事件(1952 年4月24日〜5月30日)

血のメーデー事件(1952年5月1日)

上郡事件(1952 年5月8日)

大村収容所脱走企図事件(1952年5月12日〜25 日、11月9日〜12 日)

広島地裁事件(1952 年5月13日)

高田派出所襲撃事件(1952年5月26日)

奈良警察官宅襲撃事件(1952年5月31日)

万来町事件(1952年5月31日〜6月5日)

島津三条工場事件(1952 年6月10日)

醒ヶ井村事件(1952年6月13日)

葺合*長田事件(1952年6月24日)

吹田*枚方事件(1952 年6月24日〜25 日)

新宿駅事件(1952年6月25日)

大須事件(1952 年7月7日)

舞鶴事件(1952 年7月8日)

五所川原税務署襲撃事件(1952年11月19日〜26 日)

参考文献

法務研修所編『大須騒擾事件について』1954年

横幕胤行、富久公、船越信勝『吹田・枚方事件について』1954 年

篠崎平治『在日朝鮮人運動』1955 年

大阪市行政局編『大阪市警察誌』1956 年

新潟県警察史編さん委員会編『新潟県警察史』1959年

名古屋市総務局調査課編『名古屋市警察史』1960 年

瓜生俊教編『富山県警察史 下巻』1960年

山形県警察史編さん委員会編『山形県警察史 下巻』1971年

宮城県警察史編さん委員会編『宮城県警察史 第2巻』1972年

大阪府警察史編集委員会編『大阪府警察史 第3巻』1973年

警視庁富坂警察署編『富坂警察署100年史―新庁舎落成記念―』1975年

兵庫県警察史編さん委員会編『兵庫県警察史 昭和編』1975 年

愛知県警察史編集委員会編『愛知県警察史 第3巻』1975年

青森県警察史編纂委員会編『青森県警察史 下巻』1977年

坪井豊吉『在日同胞の動き』1977 年

警視庁史編さん委員会編『警視庁史〔第4〕』1978年

思想の科学研究会編『共同研究 日本占領研究事典』1978 年

仙台市警察史編纂委員会編『仙台市警察史―仙台市における自治体警察の記録―』1978 年

長崎県警察史編集委員会編『長崎県警察史 下巻』1979年

李瑜煥『日本の中の三十八度線―民団・朝総連の歴史と現実―』1980 年

福岡県警察史編さん委員会編『福岡県警察史 昭和前編』1980 年

山口県警察史編さん委員会編『山口県警察史 下巻』1980年

警察文化協会編『戦後事件史』1982 年

日本国有鉄道公安本部編『鉄道公安の軌跡』1987 年

講談社編『昭和・二万日の全記録 第9巻』1989年

朴慶植『解放後 在日朝鮮人運動史』1989 年

百瀬孝『事典・昭和戦前期の日本 制度と実態』1990 年

金慶海、堀内稔編『在日朝鮮人・生活擁護の闘い』1991年

荒敬『日本占領研究序説』1994 年

百瀬孝『事典・昭和戦後期の日本 占領と改革』1995 年

竹前栄治、中村隆英監修『GHQ日本占領史 第16巻 外国人の取り扱い』1996年

『秋田魁新報』1945年

『神奈川新聞』1951年

『西日本新聞』1951年

『中部日本新聞』1951 年、1952年

『大阪新聞』1952年

『京都新聞』1952年

『神戸新聞』1952年

『山陽新聞』1952年

『中国新聞』1952年

引用終わり。

以下のページよりの引用です
HatenaAnonymouseDiary
Web魚拓





 私はここまで色んな記事を拝見しても
 北朝鮮国籍の方や中国籍の方を日本から排除しろ!などとは申しません

 私なりの大東亜共栄という考えは
 自分たちは見たり食べたりしないからと 鮪や鯨を世界的に禁漁にしてしまえ
 などと野蛮な理論を振り回すような事とは一線を画し


 ヨーロッパがEUとしてひとつになっているように
 イスラム教・ヒンドゥー教・仏教等の広まっているアジアの国々も
 支配とか従属という関係ではない共同体となる必要があると

 少々乱暴な考えを持っているからです

 
 人はこの世に生まれたときからだれも必死に生きようと思っていて
それは他人に命ぜられるからでも国家によってもたらされたモノでもありませんよね

 本能が生きる事を望んでいる、そこにはイデオロギーも宗教も関係ないし
ましてや言語や肌の色なんて存在しない


 自分が生きていけるなら他人がどうあろうと構わないのではなくて
隣の人と手をとりあって生きていこうという気持ちは、過去の歴史は関係なく
今日も生まれ続けている命の営みとして当然の事ですよ

もちろん、人の命や財産・権利を奪うことを憎く思いますが
それはみな全て過去の事、いつまでも他人を疎ましがったり憎んだりするのは
自分が生きていく事にムダな気持ちでしかないと思うのです

事実はひとつしかないけれど、解釈は事実を語る人の歴史や国籍、宗教などで様々な言い分があるでしょう

そんなしがらみも全て無視して私は事実が知りたいだけです

神が存在するならば
 運命や神が私の命を奪うまで知りつづけて生き続けたい


つまらない反目は自分が生きていく事にどれだけの糧となりますか?
でも、事実は知っておきたいですね


過去の犯罪で今を生きる人を非難したり、蔑む事も無意味だと私は思います

あ〜支離滅裂だね

 

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