もぐらのつぶやき
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人間、見た目で判断しては見誤る事もありますから 髪の毛の色や服装でそうそう他人を判断をする事はありません。 それでも夜間バイクを暴走させているような人はそれなりの格好だし 路地裏でカツアゲをしているような連中もやはりそれなりの格好であります もぐらはその時何が起きたのか訳が分かりませんでした そのせいで、問題となるシーンは撮り損ないました その青年はもぐらが立っているホームにあるベンチに近寄り 座っている女性を脅かすように近づいて何事か囁きました ささやかれた女性はなぜ彼が其処に立っているのか理解できずに ビックリしていました (なぜなら彼はカノジョとは反対方向の電車に乗るハズだったからです。 そんなカノジョを尻目に青年はホームから線路へと降りました (何か物を落としたのではなく、のぼり線のホームからくだり線のホームへと連絡する階段を使うのを面倒に思った上の行動でしょう) ごらんの通りの格好で髪型なのでそれくらい当たり前? そして驚いた事に青年は写真の通りタバコに火をつけたのでした 下り線よりも一足早くきたのぼり電車から撮影した映像 たまたま撮影したのが若い男性だからといって 駅のホームやその周辺で、各鉄道事業者の運行規則に反する行為や 自治体の路上喫煙防止条例に反する行為をしているのは 若い子には限りません。 老若男女問わず、世代も性別も偏らない多くの人々が もぐらの視線を無視するように喫煙をしているのでした。 彼はこの瞬間までどのように生きてきたのでしょうか そしてどんな教育を受けてきたのでしょう もしもこうした行為を取り締まる罰則規定があるならば
二度と電車に乗れなくするとか、乗車拒否されるとか そしてスパルタ教育で再度躾をやりなおしてもらいたい。 |
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一部の鉄道に乗ると、椅子に腰掛けているときには “足を組んだり” “足を前に投げ出したり” すると他のお客様に迷惑となるので 止めて下さいとおねがいしていたりします。 最近のJRや東急で使われている通勤型車両の多くは 座席の下が写真のように空いているのがあります そこに手荷物を押し込んでいるのは大変ありがたく 通路が狭くならずにわたしも見習いたいものです (もぐらは通常、自分の前に抱えてもってます。大きな荷物はデッドスペースを利用しなくちゃね) ただし、隣の席を塞ぐように組んだ左足はいただけない 他人を座らせたくないからなのか、ただの偶然か 理由はどうあれ足を組んで乗るのはマナー違反 車内にいるみんながあなたの優しさを疑っていますから それでも貴方は足を組んで乗りますか?
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携帯電話で会話している若者達をみていると(そんな言い方だとエラク歳よりっぽい) どんなシュチエーションでも大声で叫ぶように話している 我が家の寝室は路地に面した所にあり 夜中、終電も通過して静かになった頃に 終電に乗っていたのであろうか?外をあるく若者達が 大声で話しているのにビックリさせられる さすがに朝晩が涼しくなってきたこのごろは 窓もぴったり閉めているのでさほど外の音が入ってこないけれど それでも窓下で突然笑われたりすると ベッドの上で飛び上がるほどビックリします 自動車又は原動機付自転車の運転中における携帯電話等の使用等については、平成11年の道路交通法改正により、
警察庁:改正道交法Q&A○ 無線通話装置を手で保持して通話のために使用すること ○ 画像表示用装置に表示された画像を注視すること について、禁止規定が設けられるとともに、本規定に違反し、よって道路における交通の危険を生じさせた場合に限って、3月以下の懲役又は5万円以下の罰金が科されることとされました。 現行規定の施行(平成11年11月1日)前後における携帯電話等の使用に係る交通事故の発生状況をみると、施行直後は大幅に減少したものの、その後、増加に転じ、平成15年は、平成12年の約2倍となっており、更なる対策が必要となっています。 現行規定により禁止されている行為の中でも、自動車等の運転中に携帯電話等を手で持って通話のために使用したり、携帯電話等を手で持って電子メールの送受信等のために画面に表示された画像を注視することについては、 ○ 片手運転となり、運転操作が不安定となる ○ 会話に気がとられたり、画像を注視することにより、運転に必要な周囲の状況に対する注意を払うことが困難となる という点で、特に危険な行為であると考えられます。 そこで、今回の改正では、現行規定により禁止される行為のうち、 ○ 無線通話装置を手で保持して通話のために使用すること ○ 画像表示用装置を手で保持して、表示された画像を注視すること という行為自体を捉えて、5万円以下の罰金を科すこととされました。 引用は警察庁と秋田県を例に取っていますが 全国的に微細な差はあるにせよ自転車を運転しながら ・携帯電話を利用しない ・片手で運転しながら傘をささない ・音楽再生機等を視聴する為に両耳を塞がない 自動車・バイクにおいては遙か昔からこうした行為は禁止されていましたんですよ! 2009年10月16日付新聞をみて 「静かすぎて歩行者に危険」との指摘が出ているハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)。その対策を検討してきた国土交通省は、低速走行時にエンジン音に似た人工音を付けることを義務づける方針を固めたという。レスポンス 静かすぎても問題ですが 朝でも晩でも静かな時間帯に大声で携帯電話を使われると 迷惑だったけど 自転車の人は罰則の対象になっているのをお忘れ無く ※二日ほど前に 無灯火・二人乗り・携帯電話利用と3重違反をしている自転車とぶつかった といっても触れた程度で双方ケガはありませんでした 当たり前の様にもぐらは運転手を恫喝しました 実はショッピングモールの通路で自転車の走行禁止区域から もぐらの居た歩道へ飛び出してきたヤツラだったので 注意看板を指さしながら 「いくら馬鹿でも高校生ならこの漢字が読めるだろ!」の注意に 『こんな看板しりませんでした、申し訳ありません』 おいおい1年以上前からここに出てたよ(台風接近時は撤去) それに周囲を確認しながら運転しなくっちゃダメじゃない |






