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ハイドンイヤーと致しまして、ハイドン交響曲全集を買ってしまいました。 オーディオ巡礼で五味さんが、ハイドンの交響曲では49番を最も聴かれてるとのこと。 確かに、49番素晴らしい。文字通り、深みがあって、2楽章の緊迫感はモーツァルトの40番のよう。哀愁が溢れきってる。 ハイドンがこのような曲を作曲してたとは新しい発見だし、流石ベートヴェンの先生。 ハイドンの交響曲は、ご存知の通り104曲ありますが、若い番号の交響曲にも他に優れた曲が沢山あると思います。
ゆっくりと聴き進めていきたいです。 |

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