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プレヴィン弾き振り ウィーンフィルハーモニー管弦楽団(1984) 最近の暑さは、気温も高いし、湿気もムンムン。 スピーカも、湿気を十分に吸っているので、乾燥しているシーズンとは明らかに違い、 特に聴き始めの時は、妙な?かったるさがあります。 さて、↑ お気に入りの演奏、誇張がなく、自然体で大変浸しみやすい演奏。 以前、数年前か?記憶が薄れてますが、弾き振りでN響と24番のスタジオ収録の映像を 見た事がありますが、このときもテレビの音質なのに、印象深かったです。 プレヴィンは、これでもか!というような演奏をする人ではありませんが、そうゆう性格が 非常にこの演奏を後押ししていて、 相性のよさが、私の集中力を高めてくれます。 最近は、タワーレコードから復刻されており、お勧め。
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