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2010.5.12.ロンドンのUniversity College of London, 13日は、Imperial College of London, 14日は、テムズ水道、5月17日は、University of Glasgowを訪問し、講演などをした。テムズもスコットランドでも、砂は不揃いの砂を使用していた。機械的なろ過でなく、生物群集による浄化なら、砂の大きさは、関係ない。
この基本を再認識する必要がある。
規格の砂、教科書に書いてある基準は、あくまで、一つの例。結果、ろ過水が清澄で、安全な水をつくるのが目的。結果が良ければ、良い。日本は、規格が大切で、結果は、規格に合ってれば良いと考える。本来の目的は何かを考えたい。
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