緩速ろ過から生物浄化法ーおいしい水を求めて

現場から学んだ知恵と技術 生物屋 中本信忠の奮闘。目からウロコの話

中部大・信大・等講義

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環境微生物学―上水 中部大 6の6
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環境微生物学―上水 中部大 6の5
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川の伏流水は、濁りがない。この水を取水すれば良い。
川の表流水でも、沈殿池で大きな濁りを沈めれば良い。
危険性のリスクを考える必要がある。必要以上の安全策をしているのでは。
少し、安全な方へ。これで、もの凄く健康になる。安全になる。
どうも、危険性への脅威から、過剰に反応しているのではないか。
 

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環境微生物学―上水 中部大 6の4
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生物が活躍している厚みは薄い。層状である。
安定した環境が鍵である。
常に同じ負荷、環境なら、その環境で活躍する生物群集が発達する。
川が濁るのは、砂礫が転がるから、生物が活躍できない。
だから、細かな濁りを集める生物群集が活躍できないので、川の水が濁る。
生物群集が安心して活躍できるのが生物浄化の基本。
だから、緩速ろ過でなく、生物浄化法と名前を変える必要がある。

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