病気も障害もどんと来い!な私の日記

タイトル変更しました。今後ともよろしくお願いします^0^

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忙しくて、時々胸が押しつぶされそうになるけれど、
 
いつも最悪になる前に「素晴らしき友」から連絡が入り、
 
「おいしいランチのお誘い」があります。
 
私って単純だから、食べればすぐ幸せ♪
 
先週の日曜日は、大阪のお友だちと地元のお友だちと私の3人でランチしました。
 
10月オープンのお店で、あまりにもおいしいので、かれこれ3回も足を運びました。
 
(そうそう、娘の成人式の翌日に行ったお店です)
 
池下から名電高校に向かって歩いて10分位のところにあるお店です。
 
駐車場もあります。
 
ちょっとみずらい写真もありますが、一緒に楽しんでください♪
 
        ピンク色のスープ              下の土台はナス。上にはホタテ       確かはハマチのグリルだったと思う     
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お口なしのしょうがのシャーベット        デザートバニラアイスのイチゴソースかけ       メインのカモ肉
 
どれもこれもとてもおいしかったです♪
 
このほかに、カフェと焼き菓子がついてきました。
 
このお店はキュイジーヌのイメージがしっかり表現されていると思います。
 
(ちなみにキュイジーヌって「カリビアン」なテイストで緑豊かなおフランス料理らしい)
 
ちょっとイタリアンに近いかな?
 
今度は息子のママ友に声をかけて、今度は私がお世話役をしようと考えていまあす☆
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20世紀を代表するピアノの巨匠アルトゥール・ルビンシュタインは95歳で亡くなりましたが、88歳まで現役ピアニストとして活躍していました。今年1月に亡くなった古楽運動の第一人者グスタフ・レオンハルトも83歳の死に至るまで現役チェンバロ演奏家と活躍し、亡くなる約半年前の2011年5月には、東日本大震災後多くの海外演奏家が公演をキャンセルする中、病にも関わらず来日し、素晴らしい演奏を披露し、日本人に勇気と希望を与えてくれたことは記憶に新しいことです。


こうした巨匠のみならず、一般人であっても音楽のトレーニングを続けることは、加齢に伴う神経機能の遅延化を防ぐ効果があることを、神経科学的に立証した研究が、米国・ノースウェスタン大学のNina Kraus教授らによってNeurobiology of Aging 2012年1月9日オンライン版に発表されました。


教授らは青年ミュージシャンと高齢ミュージシャン(ミュージシャンは全員少なくとも9歳から音楽を継続している人)、音楽をしない(最長でも3年以下しか音楽経験がない)青年と高齢者の4グループを対象に、人の発話した音声を聞き取る際の自動的に生じる脳の反応を分析しました。


その結果、高齢ミュージシャンは音楽をしない高齢者ばかりか、音楽をしない青年よりも発話音声刺激を素早く、かつ正確に情報処理し、エンコードしていることが明らかになりました。


転載元転載元: 医療ジャーナリスト宇山恵子の取材日記

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