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多くの方がブログ村の可愛いバナーを貼っているので私も、 と思いましたが、良くわかんないなあ。 この記事どうなるのかな? オールオープンでやってみます。
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こんにちは、ゲストさん
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多くの方がブログ村の可愛いバナーを貼っているので私も、 と思いましたが、良くわかんないなあ。 この記事どうなるのかな? オールオープンでやってみます。
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『市内で死亡事故が起きたので、今年度から○○はしないことにします』
なんてことはあってはならないけれど、
どうしても後を絶たない水の事故。
これだけ報道はなされていても、
「ちょっとしたこと」で悲しい事故が起きて、
その直後から、
「普通ならできるようになることを、敢えて、できないようにしてしまうルール」
が横行します。
そうじゃなくて!
危険を教えるのも大事な教育。
親も先生にまかしてるんだから先生も任された分、
真剣に一人ひとりの泳力を高めるよう、
すれすれのところを見守る必要があると思うんです。
今朝テレビでやってました。
『大きいビート板の下に入り込んでおぼれる』
当然です。
でも、そのビート板のそばに先生がいれば問題はないハズです。
「安全の中」で、苦しい思いをした子どもは、
普通なら「怖い」「ヤバい」「自分ではどうしようもないことがある」
「今度は楽にここから逃げ出せる方法を考えよう」など、
「学習」ができたはずです。
私はこのニュースには実にたくさんの問題点が隠れていると思いました。
まずは、道具の使い方も試さずに使ってしまう教師がなんと多いことか。
大型ビート板で遊んだ先生、その学校にいたのでしょうか?
他の道具を実際に使ってみたのでしょうか?
使ってみれば、児童に使わせるときに、もっと気を使えたはず。
それに、プール当番。これも危ない。
先生のみならず、保護者のみなさんが参加されるケースも多いと思いますが、
先生と同じ目線で、子どもを見てほしいと思います。
決しておしゃべりに夢中にならないようにね。
更に先生も、監視台で寝ないでね。
これ、私個人の切なる思いです><;
何かを禁止する前に、
ちゃんと現場の実力を考えた指導方法が普及されることを願うばかりです。
悲しい水の事故がなくなりますように。
心からお祈りします。
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