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予想通りの結果に。
主だったアレルギー項目の反応は無し。
でも、アレルギーの反応は出ているから、
これからも毎日の記録とお薬を欠かさず服用し、
原因を見つけ、その原因を遠ざけようという作戦を提案されたわ。
ステロイドの内服も、あと3日分で終えて、
しばらくは吸入のステロイドだけに。
先は長そうね
![]() でも、発作時の吸入薬を代えてもらえたのはラッキ〜☆
だって吐きそうだったくらい嫌だったんだもん
![]() 粉のタイプに代えてもらいました
![]() そして、もう一つの大きな懸念も解消されましたわ。
鎖骨に映っていた影の件ですが、
2年前のと比べたらそこにもあったので、
「がん」の疑いは消えました
![]() お医者さんも、
「笑顔」でその箇所を指し示していたもん。
もし2年前のレントゲン写真がなかったら、
MRIとか、精密検査行だったわね。
よかった、よかった
![]() ただ困ったことも。
来月水が温くなったところで、ダイビングに行こうと思って。
でも、なんかの本で、 「喘息はダメ」って書いてあったのを思いだし、
尋ねたところ、
D 「1年はやめてください。」
私 「はい!?」
D 「どれくらい潜るんですか?」
私 「深くてせいぜい2,30メートルくらいです」
D 「飛行機に乗ったり、海に潜ったりで、気圧の変化が激しすぎるから…」
私 「そんな、潜るのはこの辺だけです。尾鷲とか伊豆とか・・・・。
海外に潜りに行く甲斐性はありません」
D 「しっかりやってみえるんですね。でも、うちの患者さんで、内緒で行って、
帰ってこられなくなった人いがいましたから。」
(ここで、突然看護師さん ほんと、ほんと、と大きくうなずく)
私 「食い下がりますが、じゃあ、10メートルくらいなら。どうですか?」
D 「確か、酸素をレンタルするとき、喘息ではないことが条件になっていたと・・・・」
私 「はい。その通りでございました。」
D 「スカイダイビングもやめてね」
私 「それはやりませ〜〜〜ん
。 じゃあ、それ以外のことは何やってもいですか?」
D 「どうぞどうぞ(笑)」
ということで、久しぶりのドクターストップがかかったのでありました。
薬の飲み方も少し変わったので、帰りに例の
薬剤師さん兼カウンセラーさんとお話して、
「薬はよしとして、ダイビング止められたのがショックで、
立ち直りに時間がかかりそう。」
と言ったら、
「ずっとじゃないですから。
お薬頑張ってくださいね。」
と励ましてくださいました。
機材はメンテナンスに出すわ。ふん
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2016年02月12日
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