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息子の親友君。
中学からの友人です。
高校も同じクラスで、
ディープな特進クラスで3年間共に学び合った仲。
帰省するたびに息子を迎えに来てくれて、
何日も遊びに付き合ってくれる。
親友君はじつはレーサー
高3の12月までレースに出ていたのに、
国立大学に合格、の、
超集中さん。
当然運転免許は軽々取得。
そう言えば、息子が中学の時から親友君のお父さんに
カートの練習場でカートに乗らせてもらってたわ^^
スキーにも連れて行ってもらったし、花札も教えてもらってた。
勝たせてもらってこずかいまでゲットさせてもらってたよ。
「お母さんには言うなよ」って^^
その親友君、昨日免許をとったばかりの息子に
自分の車を運転させてくれたのよ。
しかも深夜に国道を。
ドンキに行ったんだって。
片道10キロ位あるのにね〜〜〜
ありがたいです。本当に。
息子の横でも、怖がらず、しかも褒めてくれたらしい。
なんてできた親友君(泣)
息子よ、友達をずっと大切にしてください。
母より。
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子育て
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お正月、気が緩んで本当のことをついつい話してしまいます。
子どもたちから聞いたことです。
娘 「ゲームにはまる時あるよね〜〜〜」
息子 「あるある〜〜」
叔母 「どれくらいやったの?」
息子 「え〜〜〜〜?一日中〜」
娘 「そうそう。朝起きたら即、DSの画面を開けて、
それから朝ごはん食べて、それからまたゲームやって。
で、一日中やる。」
私 「まじ? お母さん知らんかったわあ。」
息子 「じょうずにやっとたで
叔母 「で、どれくらいの期間そうやってたの?」
息子 「そんな長くはやらんかったよ。やるだけやったら満足したし。」
娘 「そうそう、さすがにあれをずっとやる気にはならんよね。」
息子 「それに、ほら、とことんやれば、『一つのことを突き詰める根性』がつくでしょ?」
全員 「ははは〜〜
私はある程度やっているのは知っていまひたが、
まさか1日中していた日があるとは知りませんでした。
中には時間をきちんと決めてやるお家もあるようです。
どっちがどういいのかなあ〜〜???
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私には2人の子供がいます。
初めの子は女の子。次が男の子。
1歳11カ月離れています。厳密に言えば年子ですが、学年は2学年はなれます。
上の子はおとなしい感じの優等生タイプで、
懇談会も終始和やかでした。
先生は特に話すこともないようで、
しまいには世間話になるのが常でした。
下の子は・・・・・・・・
学校に行く前から、私は『脳内シュミレーション』を行う必要があるほど
気合が必要でした。
何をシュミレーションしていたかと言うと・・・・・・
『入室時の挨拶』
まあ、元気な息子でしたから、
『こんにちは。いつもご迷惑をおかけしています』 とか、
『こんにちは。息子の件では本当にお手数おかけしています』 とか、
『こんにちは。迷惑かけてばかりでごめんなさい』 とか
息子は意地悪はしないのですが、
はしゃいじゃうタイプだったんです。
入学式の日、忘れもしません
どの子も緊張した面持ちで体育館に入場するなか、
息子だけ『キョンシー』のように両手を前にピンと出して、
両足揃えてぴょんぴょんして入場・・・・・・・
その後も、教室内で
『スカーレット息子く〜〜〜〜ん』とお名前をよばれ、
その返事は何と
『はああああああああああ〜い』
もちろん上げる右手も、昆布のように揺れながら上がっていく
保護者は爆笑
私は赤面
授業参観はいつもこんな具合で、必ず3回は笑いをとる
ちょっと思い出しただけでこれですよ!?
保護者会、本当に恐怖でした。
でも、どの先生も息子のいいところを誉めてくださり、
机の中の『忘れ物』も、丁寧にスーパーの袋に入れてくださり、私に贈呈してくださった
今月は保護者会があったので、ちょっと自分のことも思い出しました
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明日娘はヨーロッパに向かいます^0^
楽しそうに、テンションあがるかと思いきや、
一昨日から日に日に緊張の度合いが高まってきている様子
「なんか、怖くなってきた。」
まあ、そうでしょう。
私も20歳の時、単身アメリカに行かされた時は怖かったもん
「緊張感があるのはいいことだよ。
それがなかったら失敗するから
とは言ったものの、
こればっかりはスタートしないと緊張感は取れませんよね
明日も早朝出発です
頑張れ〜〜〜娘〜〜〜〜
大きくなって帰っておいで〜〜〜〜❤
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