|
「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命(いのち)の」を観に行ってきました
3Dは疲れるので2Dの字幕にしました。
ジョニー・デップのキャプテン ジャック・スパロウやっぱいいですよね〜
あの独特なしなやかな動きや、おとぼけ具合も良かったよ♪
内容的には・・・
シリーズ4作品目になると前作を超えるのは難しいですね
でもこれはこれで好きですよ♪
人魚役のジェマ・ワードがめちゃくちゃ可愛かった
(メインの人魚じゃなくて、一番最初に出てきた人魚です)
顔は可愛いけど、、、この人魚達はとっても凶暴なんです
人魚のシレーナと宣教師のフィリップはあの後どうなったんだろう?
噂通り・・・パクっと・・・???
そんなはずないですよね?! 仲良くハッピーエンドだろうな♪
エンドロールの最後に、次回作へ繋がるかもしれないシーンが出てくるので
最後まで席を立たずに見てくださいね!
■ストーリー 永遠の生命をもたらすと言われる“生命(いのち)の泉”
史上最恐の海賊・黒ひげがその伝説の泉を狙って動き出した時、
孤高の海賊ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)の前にかつて愛した女海賊アンジェリカ(ペネロペ・クルス)が現れ、呪われた航海へと彼を誘う。 はたして彼女は敵か、味方か…?
時同じくして、ジャックの相棒ギブスの前に現れたのは、英国王に“生命(いのち)の泉”を探すことを誓い、海軍将校へと寝返った元海賊のバルボッサだった。 黒ひげ、アンジェリカ、バルボッサ──
史上最強の海賊たちがそれぞれの野望を胸に、波乱の航海へと旅立つ中、伝説の泉の鍵を握る“人魚”シレーナと、若き宣教師フィリップは出会い、決して叶うはずのない恋に落ちる。 泉への地図を持ち、その場所を知ると言われるのはジャック・スパロウただひとり。 そして、泉の謎を解くため必要なのは、“人魚の涙”…。
幾重にも仕掛けられた罠と謎を解き明かし、“生命(いのち)の泉”にたどり着くことができるのは、はたして誰なのか─?
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー





