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2005年のクリスマス頃に我が家に来た、文鳥のモモちゃんが、今日息を引き取りました。
まもなく6歳になるところでした。
大病も乗り越え、元気に過ごしていたところだっただけに、今、すごくすごく悲しいです。
人間大好きの手乗り文鳥で、握られることも大好きな甘えん坊。
甘えん坊だっただけに、喪失感がすごく大きくて、涙が止まりません。
シナモン文鳥のおんちゃんに沢山愛を注ごうって思っても、1羽いなくなってしまった喪失感は大きくて。
落ちついたらまたいつか、手乗りの子をお迎えしようと思っているので、その時は生まれ変わってまたうちの子になってね・・・
モモのいる日々は本当に楽しかったよ。
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とても残念です。
どうしても寿命の違いからこういう日はやって来てしまうのですが、そして一緒に暮らす我々はその覚悟をしておかなければならないのですが、やっぱり一日でも長く生きていて欲しいもの。
ただただ御冥福を祈るばかりです。
きっとモモちゃん、生まれ変わってもまたあなたの元で暮らしたいと思っているはず。そんな気がします。
2011/9/10(土) 午後 10:07
コメントありがとうございます。いつか来るとはわかっていても、その日がくると本当に悲しいものですね・・・。
はじめて飼った子の死だったので本当に悲しくて・・・。
またいつか、モモちゃんの生まれ変わりに会えたらいいな・・・
2011/9/10(土) 午後 10:22
そうですか…ご冥福をお祈りいたします。
シアンさんのブログにお邪魔し始めた頃から存じ上げているだけに私も悲しいです。
きっと生まれ変わって来るでしょう。
2011/9/12(月) 午後 6:39
コメントありがとうございます。ホント、また生まれ変わってきてほしいです。
2011/9/12(月) 午後 11:16