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奥州街道・桑折宿の
竹灯篭まつりもいよいよ流し踊りの始まりです。
献上桃の郷の地ならでわの「桃の郷」という曲で踊ります。
踊り手は女性団体連絡協議会10団体から160名。
いろいろな浴衣姿で両手に竹を持って踊ります。
いました!
いぐさアナがなんと先頭に立って踊ってました!
しかし、手には竹を持ってなくて竹に見立てて二本指を立ててます。
いぐさアナはいつの間にか竹を持ってました。
踊りがあまりにもギコチナイので貸していただいたのでしょうか!(笑)
でも最後まで踊り続けてました。
自分が見ても決してギゴチナイなんて見えませんでした。
自分なんかこんなに上手に踊れませんので・・・・
最後は旧伊達郡役所で終了です。
ハート型の竹灯篭が皆さんをお迎えしてくれてました。
各団体ごとに記念撮影して終了です。
来年も浴衣を着たい!という声が多かったような気がします。
これで今年の夏も終わりかな!
と思ってもなかなか夏は終わらないような予報ですね。
毎日暑い日が続きます。
残暑見舞い申し上げます。
なかなか夏が終わらないね〜
と思ったことはこちらをクリックしてね!
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奥州街道
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奥州街道・桑折宿に竹灯篭が並びました。
遠く先に旧伊達郡役所があります。
そこまで約520m、5m間隔に2〜3本の竹灯篭が2列に並んでいます。
「桃の郷」流し踊りを踊る浴衣姿の女性陣が集まりました。
福島テレビ・いぐさひできアナは子供たちにとても人気があります。
この時もサイン攻めにあってます。
点灯式をやってくれる子供達も揃いました。
いぐさアナもやってくれるそうです。
クリックすると大きくなります↑
踊り手さん達が集合しました。
女性団体連絡協議会10団体より160名。
色とりどりの浴衣姿で・・・
いよいよ開会式です。
いぐさアナも緊張気味のご様子。
いぐさアナも番組の宣伝をされてました。
さずがはアナウンサー、とてもお話が上手ですね〜♪
いよいよ点灯式です。
子供達も緊張した様子です。
点灯式も終わり、いよいよ流し踊りが始まります。
さて練習の成果は・・・
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今年も奥州街道・桑折宿では
「竹灯篭まつり」が開催されました。
準備する竹灯篭の数は全部で700本を超えます。
商工会・地産地消委員会の方々は竹灯篭の準備に余念がありません。
地産地消委員会委員会の方々が工作教室で
子供たちに作ってもらった竹灯篭も登場します。
かわいい竹灯篭がいっぱいです。
メインゲートの「木戸」も竹で作られました。
音響用のスピーカーは移動できる
「大八車」
懐かしいというかよく残っていたものです。
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竹灯篭が奥州街道・桑折宿に並べられます。
全長520mで約700本
竹灯篭に灯が点されその跡に女性陣による流し踊りが行われます。
なんとそこへ福島テレビアナウンサーのいぐさひできさんが・・・
子供たちや女性陣にすごく人気がありました。
彼は毎週土曜日正午から放送される「サタふく」という番組で
福島県の全市町村を自転車に乗って訪れる
「自転車でGO!」の取材に来てたようです。
浴衣を着てるということは・・・!
果たして流し踊りを踊るのか・・・!
次回を期待したい!という方はこちらをクリックしてね!
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寅と申に行われる郷社「諏訪神社」御柱曳行が始まりました。
正式には「式年造営御柱大祭」と言うそうです。
6年に1度ということで今年は賑やかなお祭りになりそうです。
起源は平安時代以前長野県諏訪大社が
五穀豊穣、狩猟・風・水・農耕の神として古くから信仰されており
それらを祈願するものです。
800年余前にこの地域に諏訪神社が建立され
この御柱曳行は800年祭を記念して復活したものと聞いております。
御柱はもみの木の大木で、奥州街道を約2kmにわたり曳行し
諏訪神社境内に建立されます。
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東山道は五畿七道の一つで、本州の内陸側を東西に横断する地方のことと幹線道路のことを指すようです。 |





