|
紅葉の記事もこれで今年は終わりです!今年は県外・県内色々な所へ 紅葉を見にいきました!来年はネタがなくなっちゃいますね>< 前回イチョウ並木や桜の紅葉をUPしたのですがモミジがよい色になってきたので 再びいってみました。家から近いのでいく気になればちょこちょこ様子を 見にいけます。 イチョウの葉が絨毯になっています〜♪ こちらはもみじの絨毯〜 公園の様子。 紅葉の記事をみてくださってありがとうございます!^^
ここは桜並木も綺麗なので桜の咲く時期にまたいってこようと思います。 |
★2008紅葉★
[ リスト | 詳細 ]
|
★六義園(りくぎえん)・・・東京都文京区本駒込六丁目にある都立庭園である。 徳川5代将軍・徳川綱吉の側用人・柳沢吉保の下屋敷に、吉保自らが、和歌の世界を庭園で 表現しようと設計、開園させたものである。平坦だった当地に丘や池を掘り完成させ、 現在に至ってもそれが見事に表現されている。芝生なども整備も行き届いており、 都内を代表する日本庭園として観光客も多い。 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より 東京のイルミネーションをみる前に六義園によってみました! ここははじめて訪れます。紅葉も少し早目でしたが素晴らしい庭園をみることができて よかったです! 六義園・・元禄15年(1702)に築園し、和歌の趣味を基調とする広さは約3000坪の
「回遊式築山泉水庭園」です。 池の全景、来る前に少し曇っていたのですが晴れ間がでてきてよかった〜♪ 鳥さん達もこの素敵な池の中で楽しそうです。 紅葉してる部分を撮ってみました。場所によっては赤く色づいていました。 水面ぎりぎりの立派な松の木。 夜にはライトアップも行われます。素敵でしょうねぇ〜♪ |
|
★八田家書院・・・山梨県笛吹市石和町八田(旧東八代郡石和町八田)にある中世豪族屋敷。 八田家は家中の財政を担う御蔵前衆(蔵奉行)を務める戦国時代の武田氏家臣で、商業活動も行う 商人であった。由来書によれば晴信(信玄)期には淡路守家重が始祖で、勝頼期には末木村 (笛吹市、旧東八代郡一宮町末木)を与えられ末木姓を名乗り、武田滅亡後に徳川氏の命で 東市佑政清が八田姓に復した。八田政清は徳川家康から諸役免許状(朱印状)を受けて安堵された。 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より お隣の町にあるので車で30分もあればいける八田家書院、静かな住宅街にあります。 今回はじめていきましたがこのような場所があったなんて・・・不覚>< 2008 11月23日 撮影 ★おおきくなります★
うっとりしちゃいます〜♪ 紅葉は満開状態で真っ赤な色がすばらしいです。 襖の虎の絵、お庭を掃除していた使用人?さんが笑顔でむかえてくれました〜 ゆっくりみて写真もたくさん撮ってくださいねぇと優しく声をかけてくださって^^ 襖もわざわざ開けてくださいました☆ 虎の顔かわいくないですか〜?^^ |
|
山梨県鰍沢町の大柳川渓谷にある滝の紅葉です。 ここは夏にいって2時間半あるいて汗だくになったところです。 今回は夏にいかなかった滝の方にいってみました。駐車場から遊歩道を下ること わずか5分で観音滝につきます!昼間でも薄暗くここは日が当たらないのでは ないかなぁって思いました。紅葉も思ったより色がよくなかった〜>< 観音滝・・・高さ40m
近くでみると迫力はあります! 観音滝にあるつり橋から渓谷をみてみました。日が当たらないので全体的に 寂しい感じにみえます。 もみじ橋と呼ばれるところですが真っ赤にはなっていません。まだ早かったのか これ以上色がつかないのかわかりません。 銚子口二段の滝・・・高さ40m2段、観音滝から車で林道を10分ほどいくとあります。 道路からみえるのでそこから撮影。日が当たっていますが滝が奥に引っ込んで いてよくみえません^^; |
|
UPする順番が前後していますがもう少し紅葉の記事にお付き合いください☆ 南アルプス市(旧櫛形町)にある櫛形山東ろくの標高850メートル付近にある湖でキャンプ もできます。私は子供の頃に行ったきりなのでここにくるのは約15年ぶりくらいです。 紅葉がこんなに綺麗だとは思いませんでした! |




