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15日の予約解禁から5日ほど経過しましたが、本日ようやくヨドバシより
Vitaの予約手続きの準備ができた旨書かれた、メールが届きました。

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平素よりヨドバシ・ドット・コム、並びにモバイルヨドバシをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

このたびはソニー・コンピュータエンタテインメント「PlayStation Vita」ご注文整理券を
お受け取りいただいたにもかかわらず、ご注文手続きを行っていただくことができず、
ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございませんでした。

先だってメールにてご案内差し上げましたとおり、
ご注文手続きを行っていただく準備が整いましたので連絡させていただきます。
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本メールを配信させていただきましたお客様は、ただ今よりご注文手続きが可能でございます。
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整理券発行時に送らせていただきました「限定商品 ご注文整理券受付番号のご連絡」メールに
記載させていただいておりますご注文専用ページURLより、ショッピングカートに商品を投入頂き、
ご注文手続きにおすすみください。
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こんな感じの内容のメールになっており、15日の時点で整理券を発行された人用に
配信された専用注文ページのURLが記載されているメールをそのまま利用する事で、
Vita本体の正式な予約手続きを行なう事が出来るという事らしいです。

早速、私も予約手続きを行なう事にしました。

一応、整理番号順に区切って予約手続きの開始時期をずらしているのですが、
それでも結構混雑しているのか最初にURLから該当のページに飛んだ際は、
暫く読み込み状態が続いてそのあとエラーページに行ってしまった次第。

「折角、予約再開となってもこんな状況か」と悪態の一つもつきながら再度チャレンジした所、
今度は上手くカートに商品が入り、以降は若干の重さはあれど最後まで手続きを終える事ができました。

これでようやく当初予定していたヨドバシでの予約が完了。
同時に既に予約済みだったamazonのVitaはキャンセル手続きを取りました。

やはりポイントの還元率などを踏まえればamazonよりヨドバシの方がお得ですから、
amazonとヨドバシ双方で予約が出来た場合はどうしてもヨドバシを選択してしまいますよね。

それにamazonだと発売日に届かない可能性が高いので、その意味でもヨドバシの方がアンパイですから。

そんな感じでヨドバシがミスったせいで簡単なはずの予約がやたら面倒な事になりましたが、
それでもなんとか当初の目論見通りの形でVitaの予約が出来たのは何より。

後はきちんと発売日に届く事を祈りつつ、12月17日を楽しみに待つ事にしたいと思います♪
今年は例年以上に異常気象といった感が強く、震災が影響したのかどうか解りませんが、
特に3月以降の気候が不安定だったりおかしかったりしていますよね。

寒暖の差が激しいというのも今年の気候の特徴で、昨日まで暑かったのに今日は寒いとかその逆もしかり。
本日の気温もそんな感じで、急に秋が深まった様な寒いぐらいの温度になっていました。

かと思えば、季節はずれのサクラが狂い咲きしたり、蝉が元気に鳴いている地方があったりと、
四季があるのが特徴の日本なのにまるで季節感の無い状況になっているワケです。

こういう状況になると身体がそうした変化に追い付いていかず、体調を崩す事もシバシバ。
私も少々風邪気味なので悪化しない様に、調節をしている所だったりします。

単に風邪ぐらいならまだいいですが、こういう変な形での寒暖の差や著しい気候の変化というのは、
持病を悪化させたり思わぬ病気が発病したりなんて事もありえるので注意が必要かと。

いずれにせよ、明日からは天気が崩れるので、それに伴い更に不安定な気候になりそうなので、
一定の体調を保てる様に心がけた方がよろしいかと思います。

皆さんもくれぐれも体調不良にならない様にご注意下さいませ。

ちなみに噂で聞いただけなので信憑性は薄いですが、今年は秋なのに花粉が飛んでいるらしいです。
現在の異常気象を鑑みれば強ち眉唾とも言い切れない部分があり、実際に私自身も風邪とは異なる
花粉症等のアレルギー性疾患特有のクシャミや目の痒みが出たりしていますからね。

こちらも併せて注意した方が良さそうです。
牝馬クラッシックの最後の1冠「秋華賞」が本日開催されました。

今回の見所は何と言っても「ホエールキャプチャ」が戴冠できるかどうかに尽きるでしょう。

春は僅かの着差で桜花賞2着、オークス3着と涙を飲んだホエールですが、
前哨戦である「ローズS」を余裕残しの作りにも関わらず完勝しての本番。

ローズSでは春に負けた「マルセリーナ」と「エリンコート」をモノともしなかった事もあり、
ファンの目にもほとんど死角無しと映ったのは単勝1番人気が証明していると思います。

そこへきて、本来ならば叩いて良くなるはずのマルセとエリンの状態が上がってこないので、
別路線で強い勝ち方をしてきた良血「アヴェンチュラ」との戦いってのが大方の予想だったのではないかと。

実際、人気もそれを反映していて、アヴェンチュラは春のタイトルホース2頭を抑えての2番人気。
古馬一線級を相手に差し切った「クイーンS」の強さが光るものでしたからね。

そんな感じで15時40分を向かえ、いよいよレースが発走となります。

まずは予想通り「メモリアルイヤー」がハナを奪いグングン突き放して逃げる。
2番手以降とは7馬身ぐらい離れた展開で、アヴェンチュラは3番手付近を追走。
注目のホエールも7〜8番手の外で虎視眈々といった感じで非常に良い雰囲気です。

逆に春のGⅠ馬2頭は後方で、脚を溜めているというより追走に一杯一杯といった感じに映りました。

そのまま特に大きな動きもなくレースは4コーナーから直線へ。

流石に若干暴走気味で逃げたメモリアルは早々に脚が止まってズルズル後退。
変わってアヴェンチュラが良い脚で先頭に躍り上がります。

ホエールも外目から追い出しに掛かり前を捉える体制に。
内をすくった格好の「キョウワジャンヌ」が2番手から伸びてくる。

しかしココから前を捉えるかと思ったホエールは思ったよりも脚が無くなっていて伸びない。
むしろ内にいた伏兵キョウワの方がアヴェンチュラにジワジワ詰め寄っていて脚はある感じ。

ただ、こんな2〜3着の接戦を尻目にアヴェンチュラの方は残り100mでセーフティリードを保ち、
結局最後は1馬身1/4差という危なげない着差で見事、最後の1冠をもぎ取る事に成功しました。
イメージ 1
期待されたホエールは先に抜け出したキョウワも捉えきれず、オークスに続いてまたもや3着。
う〜ん、やっぱりこの馬って勝ち運ってのがイマイチ無い「善戦マン」なんですかね〜。

確かに枠順的に1〜2着馬よりも多少の不利はあったのは間違い無いですが、
それを差し引いても上位2頭には完敗といった感じの走りでしたから。

あるいはマルセとエリンが7着と10着という惨敗だった事を鑑みれば、
春のクラッシックに参戦していた馬自体のレベルが低かったのかもしれません。

事実、1〜2着馬は春のクラッシック不参戦だった馬ですし、
4着の「アカンサス」こそオークスだけには出ていましたが、
5着「リヴァーレ」も春はクラッシックに乗れなかった馬ですからね。

そう考えるとホエールの負けというのも頷けるかと。

逆に勝ったアヴェンチュラは骨折で春を棒に振ったものの、素質は元々相当ある馬。
そんな馬が同世代との競馬ではなく上の世代、それも強い馬達に混じってもまれ、
更にはそこで結果を残してきたワケですから、この強い勝ち方もある種当然と言えば当然。

そうした部分の差が如実に表れたレースだったと思います。

それから2着のキョウワは伏兵扱いでしたが、中々どうして強い馬。

前走のローズS(1800m)でも最後は脚が上がっていた様に、2000mは明らかに長い。
それでもあの競馬が出来るのですから、成長と共に折り合いも付き距離を克服したのでしょう。

今回、距離に目処が立ったとは言え本質的にマイルぐらいが良さそうな馬ですから、
そういった路線で使う様にすればかなりの実績を残せるのではないでしょうか。

勝ったアヴェンチュラ共々、今後も要注目な馬だと思います。

ともあれ、最後の1冠をもぎ取った事で、この先のエリザベス女王杯も楽しみになったアヴェンチュラ。

エリザベス女王杯で主役を張るはずの「アパパネ」が「府中牝馬S」で14着という惨敗を喫した為、
現時点では最も戴冠に近い場所にいる馬という扱いになりましたからね。

予定では「レーヴディソール」辺りも復帰して参戦するとの事ですから、
3歳馬達が古馬を制して堂々の主役を張るなんて可能性もありそう。

何れにせよ、かなりレベルの高い馬が集まりそうなので今から楽しみです。

そしてもし、そこでも今回の様な強い競馬でアヴェンチュラが勝利したら…
ブエナビスタやアパパネなどの近年の名牝に並ぶ馬になるかもしれませんよ。

今日の秋華賞はそんな期待をさせるレースでした♪
発売日の告知がされた会場にて予約の開始日も告知されていたSONYの次世代携帯ゲーム機「PS Vita」。
予定通り本日10月15日から本体の予約が開始となりました(3G版、Wi-Fi版共に)。

2〜3日前から大手の量販店では予約開始に当たってのスケジュールを発表しており、
ネット通販系の予約に関してはヨドバシカメラやアマゾンなどでは午前0時より開始、
店舗に関してはヨドバシのみ前倒しの7時よりスタートでそれ以外は概ね開店時からとの事。

ハードフェチな私は当然の事ながら予約するつもりでいたワケですが、
店舗狙いにするかネットにするかで少々悩んだ部分もあります。

任天堂の3DSが出た時もネットは軒並み予約終了だったのに、
朝から店舗に並べば割とすんなりと予約が出来たという事実がある。

ただ、あの時と異なるのは既に公式に予約開始日が公開されており、
多くの店舗で同時に開始される事から一極集中を避けられる可能性も否定できない。

実店舗での一番早い予約開始時間がヨドバシカメラの7時である事を鑑みれば、
とりあえずネット通販で試してみてダメなら店舗という流れがベターという結論に至りました。

そんなこんなを考えている内に早くも時刻は0時5分前。
いくつかある通販サイトからヨドバシとアマゾンに絞り開始を待つ。
程なくして0時ジャストになり各々のVitaのページへ飛んでみると…
画面が重くてマトモに表示されないという、ある種、予想通りの展開orz

それでも、まるで繋がらないでどうにもならなかった3DSの時と比べると、
根気よく待っていると遅いながらも画面が変わっていくので、
何とか予約をしたい一心で手続きの終了を目指しました。

それが功を奏したのかヨドバシの方では何とか整理券の発行まで辿り着く事に成功。
ここで一安心といきたかったのですが、整理券をゲットした人にのみ送られる
予約ページのURLが記載されたメールが待てど暮らせど届かない。

一応、そのメールは混雑した場合は到達までに1時間ぐらい掛かるという記述が注意事項にありましたが、
結局、夜中の2時ぐらいまで待ってみるもまるで届く気配がないのでダメだったと諦める事にした次第です。
(ちなみにアマゾンでもサイトが重い状況が続き、カートに入っても手続き終了までいけない状態)

ヨドバシ、アマゾン双方がダメでソフマップなどの通販サイトを覗くも同様の状況だった事もあり、
ヨドバシの実店舗(上野店)へ行っての予約という形に切り替える事にしました。

そのまま睡眠して、朝6時に起床。

身支度を整え、一応店舗の行列状況などを調べておこうと2ちゃんの関連スレを覗いていた所、
数分前の書き込みで「アマゾンで3G、Wi-Fi共に予約可能」という記載を発見しました。

ダメもとでアマゾンのサイトに移動してみると「本日予約する」のボタンが表示されているではありませんか!!

ただ、昨日はカートに入れてからNGになってしまったので、このボタンがあっても油断は禁物。
最後までキチンと手続きが終了できるかドキドキしながら進めたのですが、あっさり予約完了。
特にサイトが重くなる事もなく終了し、完了のメールもキチンと届いていた次第です。

予約スタート時の喧騒は一体何だったのかってぐらいのあっけない結末でしたw

で、本来ならココで予約出来てメデタシといった感じで終わるのですが、
実はこのVita予約に関してはまだ続きのエピソードがあるのです。

サイトが重くなり繋がらないとか、始発前でも店舗によっては並んでいる店もあるなんて状況で、
それこそ「こりゃあ、予約のみで完売とかもありうるかも」なんて思っていたぐらいなのに、
蓋を開ければこの後も驚く程、あっさりと別の店舗でも予約が出来てしまったんですよね〜。

予約が完了したと言ってもアマゾンなので、所謂「konozama」が怖い。
確実性を考えればやはり店舗で予約票をもらった上でが一番良いワケです。

なのでこれまたダメもとではありますが、別件で外出したついでに近所のGEOに行った所…
え〜と、嘘みたいに簡単に予約が出来てしまいましたw
イメージ 1
予約開始を告知したPOPが貼ってあったものの、特にVitaの予約をしようとしている人も見当たらず、
店を訪れた時間も14時近かったので既に予約終了かと思ったのですが、まるで余裕だったみたい。
GEOではPontaカードを持っている人限定だったので、もしかしたらそれが良かったのかもしれません。

そしてGEOはアマゾンと違いポイントも貯まりますし、何より確実に発売日に入手できるってのが最大の利点。
なのでアマゾンで予約した分はキャンセルするか、予約出来なかった友人にでも譲る事にでもしようか…
なんて考えながら帰宅してPCを立ち上げメールを確認した所、今度はヨドバシからメールが届いていました。
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このたびはヨドバシ・ドット・コム、並びにモバイルヨドバシをご利用いただき、誠にありがとうございます。
10月15日(土)0時より「PlayStation Vita」の予約受付を行い、整理券を発行させていただきましたが、
アクセスが集中し、ご注文手続きが行えない状況となり、ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。

整理券を発行させていただいたお客様分の「PlayStation Vita」は
既に全数確保しておりますのでご安心ください。

つきましては、ご注文手続きが集中することのないよう、
個別にご注文手続きが可能な日程をご案内させていただきます。
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ええ〜〜、ちょっ、まっ!予約出来てるのかいっ!!

この結果、現時点での私の予約台数はWi-Fi版が3台という事になってしまいましたorz
つうか深夜0時からの2時間ぐらいの争奪戦は一体何だったんだよって感じですよねw

しかもヨドバシは整理券をGETするという流れまでは一番最初に完了していた店。
しかし、その先が続かなかったので諦めて他店での予約をするハメになったのに、
まさか、18時頃になって確保出来たってメールが来るなんて思ってもみませんでしたよ。

結局は早起きして偶然出来たアマゾンの予約も店舗に足を運んだGEOも無駄。
ポイントの還元率を考えれば間違いなくヨドバシで購入しますからね。

何だか、運が良いだか悪いんだか解らない結末となってしまいました。

そんな感じで色々ありましたが、何とか無事に予約が出来た「PS Vita」。
発売日までは2ヶ月近くあるのでそれまでに購入するソフトを決めたりして、
実際にプレイできる日を楽しみに待ちたいと思います。

ちなみに現状で余っている2台は、友人知人で予約出来なかった人がいるか探してみて譲るつもり。
もし皆が予約出来ていて必要が無ければ、一人でも多くに行き渡る様にキャンセルします♪
ヘルシング終了後、殆ど間を置かずに連載開始となった「平野耕太」氏の「ドリフターズ」。

ファンタジー世界に召還された形の歴史上の人物が「漂流者」と「廃棄物」とに別れて戦うという設定は
非常に斬新であり、平野氏ならではの毒の効いたギャグとカッコいいセリフとの匙加減が絶妙で、
1巻発売直後から次巻の発売を心待ちにするほど私のツボにハマッた作品でもあります。

そんなドリフターズ、待望の2巻が先日発売となりました。
イメージ 1
1巻の表紙は「島津豊久」でしたが、2巻の表紙は第六天魔王こと「織田信長」。
ふてぶてしい程にカッコいい信長らしさが出た表紙ではないかと思います。

ただ、2巻収録のエピソードから受ける信長は、こうした一般的なイメージとは異なるかもしれません。

豊久に息子「信忠」の影を見たり、ねじくれやひずみといったものは自分が全て引き受け、
真っ当なまま豊久を王にしようと策を練るなど、何となく「父親」としての印象が強い。

そういう意味では今まで他の作品などで描かれた信長像を覆す様なキャラクターになっていると思います。

また、今回はエルフを奮起させて所謂「一揆」を起こさせるというのがメインエピソードとなっていますが、
そこに連なる要素というのは日本の戦国武将の兵法がベースとなっているので、妙な違和感がある。

エルフ達を奮い立たせる為に豊久が語る言葉は非常に日本的であるが故、
それを聞いているのが武将ではなくファンタジーの住人であるというのが、
何だか不思議な感じであり、同時にこの作品ならではのシーンにもなっています。

「這うて悔いて死ぬか 疾って夢見て死ぬか」

こんなセリフを聞いて奮い立つのがエルフというのは、あんまり想像付かない絵面ですものね。
(同じファンタジーでもドワーフ辺りが相手ならばそんなに違和感が無いのかもしれませんが)

そういった部分もこの作品の面白い点の一つではないかと思います。

それと、1巻と比べるとよりギャグ的な脱力シーンが多いかも。

先ほど挙げたセリフからもお解かりの様にカッコいいセリフなども多いので、
それとのコントラストが効果的に働いていて全体的なバランスが良い気がします。

ともあれ、相変わらずの圧倒的なクオリティで1巻同様に一気に読んでしまい、
その上、又もや直ぐにでも続きが読みたくなった程面白い「ドリフターズ・2巻」。

超オススメのマンガですので、未見の方は1巻共々、ぜひお読みになって下さいませ♪

ちなみに、どんなに直ぐに続きが読みたいと思っても掲載誌を読んでいないので、
単行本のみで続きを読む事を想定すると1年ぐらい待たねばならないという現実が…
せめて「超級!!機動武闘伝Gガンダム」ぐらいのペースで出てくれたらって感じかとw

なので次巻である3巻が出るまでは、1〜2巻を何度も読み返して我慢する事にします。

オススメ度
★★★★☆…星4つ!!

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