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ゲーム(家庭用)

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初週からいきなりの200万本越えの販売本数を叩き出した「モンスターハンターP 3rd」。
その勢いは留まる所を知らず、未だに品薄状態も続いているみたいです。
(amazonでは現在の予約で入手できるのは12月24日分だそう)

今後、どこまで記録を伸ばしていくのかが、非常に楽しみ。
早い段階で前作越えをする可能性も高いのではないかと思います。

さて、そんな記録の凄さはさておき、この1週間(実際には週末からなので5日程度)は
私自身もモンハンにドップリとハマッた週を送っており、暇さえあればプレイしている程。
プレイ時間も15時間を越えて、さらに面白さが増してきている感じです。

今回の舞台は前作とは異なり「ユクモ村」という場所をベースにした和テイストを盛り込んだモノ。
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そしてココがベースとなるユクモ村。
様々な施設が揃い、クエストの受注から装備の製作まで全ての基本となる村です。

3rdから新たに加わったシステムとしては、やはり「温泉」が1番に挙げられるでしょう。
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湯に浸かる事で体力&スタミナのドーピングを行なう事が可能になっており、
販売されているドリンクを飲む事でも色々な効能を得られるのが特徴的。

丁度、前作の「アイルーキッチン」に相当するもので、
食材の組み合わせによって効果を得ていたものが、
本作ではクエストをクリアする事で効能が上がったり、
あるいは新たな効果のあるドリンクが店に並ぶ事になるワケです。

この温泉&ドリンクの使い方が今作の冒険におけるキモであり、
毎回クエストに行く前に必ず温泉に寄るというのが重要かと。

ある程度腕の立つ人ならば必要ないとする向きもあるかもしれませんが、
中級者より下のレベルのプレイヤーにとっては難度を緩和してくれる重要な要素。
この辺りはきちんと活用して冒険を有利に進めたい所ですよね。

こんな感じで一頻り、ユクモ村にて冒険の準備を済ませたら、いよいよクエストを受注して狩りのスタート。
ベースキャンプの青箱から必要なアイテムを入手して、フィールドの探索と狩りを開始する事になります。
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ここら辺は前作からと同じ部分であり、引き続いてプレイしている人にとってはお馴染みの要素。
また、ゲーム開始直後の「初心者演習」で流れを確認できる為、初心者でも問題ないのではないでしょうか。

そうしてクエストの内容に合わせて素材を集めたり、指定モンスターを倒したりといった冒険が展開。
大型モンスターを倒して貴重な素材を入手した時の喜びなどは、このゲームならではの醍醐味ですよね。
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剥ぎ取る時の快感というのは言葉に出来ない独特なものがあるかもしれません。

こんな風にクエストを繰り返し装備をグレードアップさせ、さらなる強敵に挑む。
今作でも前作までで培われた要素は健在で、よりバランスが良くなっている気もします。

特にバランス面については「オトモアイルー」がかなり優秀である事も相まって、
ソロプレイにおいても難しすぎず簡単すぎないという絶妙のバランスを実現。

私みたいに前作でレベル2程度の大型モンスターにも苦戦して壁にぶつかっていた人間にとっては、
こうした良い意味でのバランス緩和は非常にありがたい部分で、このお陰で本当に楽しむ事ができる。

自分の実力とのマッチングが巧くいっただけとはいえ、個人的には前作の何倍も楽しんでプレイ出来ています。
(何せ前作では村クエ2レベルのババコンガで一度挫折して止めてしまった経緯がありますからねw)

少なくとも3rdの村クエ2レベルまでで挫折してしまう様な難敵は出てきておらず、
適度にせめぎ合いを楽しめるに留まっているのは本当に嬉しい限り。

お陰で今は本当に楽しくてしょうがないというぐらいにハマッていますから。
まぁ、今後、クエストレベルが上がるにつれ、頭打ちになる可能性は大ですがw

ちなみに現在までで「こりゃ、無理」と思った敵は乱入で登場した「ジンオウガ」のみ。
これとて前作の序盤で突然現れ絶望に落とされた「ティガレックス」よりは全然マシ。
装備がままならないので倒せないってだけで、まともに戦えば何とかなりそうでしたから。

故にバランス面においては、かなり敷居が低くなってより遊び易くなっていると思います。

ともあれ、このゲームとしてはまだまだ序盤も序盤の部分をプレイしただけであり、
今後も色々と良い部分や悪い部分というのが徐々に明らかにされていくはず。

そうした部分を考慮しながら、どこまで楽しめるかというのも興味の一つではないかと。

前作までで使用した事の無い武器を使ってみたりと、まだまだやりたい事やってみたい事は多いので、
直ぐに投げ出さない様に注意しながら、気長にジックリとトコトンまでやりこんでみようかと思っています。

オススメ度は言うまでもなく最高クラスで、未プレイの方はぜひプレイして欲しい作品。

また、操作の複雑さという欠点はあるものの、前作よりもバランスが良くなっていると思うので、
「ゲームはするけどあまり上手くない」という方もプレイしてみる価値はあるかもしれませんよ。

話題性だけでなくデキもしっかりしているので、文句無しにオススメです♪
発売から4日程経過しましたが未だ品薄状態が続き、大人気となっている「モンスターハンターP 3rd」。

発売日に購入できた方はかなり先に進めていらっしゃる方も多いでしょうし、
仕事をお持ちの方などは週末を待ってプレイ開始した人も多いのではないでしょうか。

かく言う私も発売日に入手していたものの、同時発売の限定版本体「ハンターズモデル」の到着が遅れ、
手元にソフトがありながら未開封状態で本体待ちという残念な状況になっていました。

しかも、配送会社である佐川急便の不手際で本来2日に届くはずだった本体が3日へとずれ込み。
(何でも新人が回っていたので配送し切れず、途中で中断して翌日に回した事が原因だそう)
それ以外にも佐川の不手際が重なって、結局、私の手元に届いたのは3日の夜9時ぐらいとなった次第。

そんな風に紆余曲折がありながら、漸く手元に届いたのがこの「ハンターズモデル」。
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箱からして中々クールな感じがいいですよね♪

そしてPSP本体を購入した際に必須であるポーチと液晶保護シートも仕事帰りにGET済み。
折角なのでポーチもモンハンP3rd仕様の「ジンオウガ」柄ポーチにしてみました♪
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結果的に何もかもがモンハン仕様になっちゃいましたね。
我ながらこれ程までにモンハンをやる為の環境を作ったのは凄いかとw
(PSP自体は既に所有しているにも関わらず、限定版を買ってますし)

さて話を戻しまして、ここからはハンターズモデルの特徴などを紹介したいと思います。

まずは、外観からお見せしますと表側はこんな感じ。
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マットなブラックとゴールドのツートンカラーが渋い組み合わせで、
ブラック部分の素材も従来品とは異なる特殊素材を使ってます。

レノボから販売されているノートPC「シンクパッド」のガワと同じ様な素材で、
独特なザラザラ感と光沢の無いマットなブラックの色味がモロに私のツボ。

今まで多くの限定版やバリエーションの出ているPSP本体の中でもダントツで気に入りました。

また、裏側も同じ素材となっていてジンオウガのマークがプリントされているのがカッコいい。
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バッテリーの関係上、少し角ばった感じになっているのが、重厚感を生み出しており◎。
UMDのカバー部分の円がゴールドなのも、いい感じのアクセントになっているのではないでしょうか。

こんな感じで外観だけとってみても限定版に相応しいレベルの品になっています。
しかし、このハンターズモデルの本当のスペシャリティは実はソコではありません。

今回発売された限定版は、モンハン製作チームが完全監修した独自仕様な点が最大のキモ。

親指がフィットする様に中心部に窪みを付けたアナログパットや、大容量バッテリーの標準搭載。
グリップし易い様に丁度握り手に当たる背面部分が厚めになっている点も素晴らしい。

この辺は大容量バッテリーが搭載されている事によって厚みが増すのを巧く利用した感じで、
PSP-2000なんかと比べると重くなってはいますが、しっかり握れる分、プラスに作用してるかも。

アナログパットもほんの少しの仕様変更ながら、平面よりも確実に指にフィットするので、
細かい動作も苦にならず長時間プレイしても疲れ難いという特徴も見られました。

兎に角、このゲームはやり込む事が多いので、長時間プレイを可能にする為の仕様変更はありがたい。
バッテリーの大容量化もアナログパットや背面の仕様も、全てがソコに繋がっている気がします。

ここまで挙げた特徴以外にも専用のカスタムテーマや、スピーカーが肉球風になっている等、
モンハン好きの琴線を振るわせる様なオリジナル仕様が多く、フリークにはタマラナイ商品でしょうね。

商品そのものはマイナーチェンジ版で完全なる新商品ではないものの、
久しぶりに「良い物手に入れたなぁ〜」と実感する商品だったと思います。

本体の買い替えを検討している人や、2台目が欲しいなどと思っている方には、超オススメの商品。
現在、在庫がある店が存在しているのか解りませんが、見かけたら速攻でGETすべき品でしょう。

さぁ、これでモンハンP 3rdをプレイする環境が全て整いました。
丁度、土日にぶつかりますし、最高の本体で最高のゲームを満喫するとしましょう♪

あっ、そうそう。肝心なゲームそのもののレビューにつきましては、
もう少し遊んでからの方が良いと思いますので(まだ初心者演習中なのでw)、
来週ぐらいに行なえればいいかなぁなんて考えていま〜す。
ゲーマーのみならず少しでもゲームをやる人ならば、大注目のソフト「モンスターハンターP 3rd」。
本日12月1日についに狩猟解禁と相成りました。

予約の時点で完売する店が多数出て、発売前から人気の程が伺い知れましたが、
発売日当日は、何だか想像していたよりも遥かに凄い事になっていたみたいです。

ヨドバシ系列が朝の7時半より販売開始するという告知を受けて、なんと徹夜組までが登場。

そんな状況を裏付けるかの様に会社の友人が送ってきたメールの添付写真には、
長蛇の列が出来ている錦糸町ヨドバシの状況が写っていましたからね(朝8時時点)。

いやいや、そんなに慌てて買わなくてもw
今日買えなくても増産してるからその内買えるのに〜。

何てその時は思っていたのですが、その後、アキバヨドバシでは朝だけで当日販売分完売など、
続々と完売情報が入ってくるに従って、少しだけ慌てて並んだ人達の気持ちが理解できた次第。

また、発売日に購入できない所謂「モンハンP3rd難民」が多数出ている事もあってか、
YAHOO!!オークションなどではありえないぐらいの高値が付いている現状にも驚き。

なんと限定版とかでなく特典すら付かないソフトのみが、軒並み8000円前後まで値上がりしてるんです!!

いやね、ちょっと、皆さん、冷静になろうよw

カプコンのオフィシャルでも10日辺りに入手可能な3次入荷の予約も取ってますし、
ぜいぜい10日も待てば定価以下で購入できる品物じゃないですか。

例えばスタートダッシュキャンペーンとかやっていて、初回版だと限定武器がもらえるとかなら未だしも、
単に少しでも早くプレイしたいという欲求だけで支払う対価としては、あまりにも馬鹿げている気がします。

どのみち早解きがメインのゲームではないですし、ゆっくりジックリやるのがこのゲームの良い所。
品薄感に煽られて、あんまり余計な出費をしない方が良いと思うのですけれどね〜。

さて、ちょっと異常な事態だったので少々苦言を呈させてもらいましたが、
私も予約開始と同時に公式通販にて予約していた品が本日届きました。
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予約特典である「アイルーダルマ 開運ストラップ」も付いていて、一寸だけお得感ありのバージョン。
何だかケースを見ているだけでワクワクする様な、何とも言えない期待感が立ち込めております。

で、早速プレイしたいと思うワケですが、本日はケースや説明書を眺めるだけで我慢する予定。
何故かと言えば同時発売の限定PSP-3000「ハンターズモデル」が明日、到着するからなんです。

折角、限定版が入手できましたし、モンハンの為に色々と細かい部分まで調整した本体ですから、
今あるPSP-2000とかでプレイするというのも何だか勿体無いと思ってしまう・・・。

だから、今直ぐにでもプレイしたい気持ちをグッと堪えて、明日まで待つ事にしました。
まぁ、誘惑に駆られて、やっぱり一寸だけって感じでプレイする可能性も否定できませんがw

尤も、先に述べた様に、私にとってのモンハンは早くプレイしたいという思いよりも、
兎に角、長くジックリと遊びたいという代物なので、1日ぐらい遅くなっても無問題。
その分、プレイし始めたら、他のゲームには目もくれずコレだけやり続けるって感じ。

故に、プレイする為の完璧な環境が整い次第、狩りを開始しようと思った次第です。

ともあれ、名前負けする事なく全てがモンスター級の「モンスターハンターポータブル 3rd」。
暫くはゲーム業界的にもこの話題で持ちきりになるのは間違いなさそうです。

一体どれだけ売れるのかという部分も気になりますし、
ゲームを楽しみながらもこうした情報にも要注目かもしれません。

ちなみに、ゲームを実際プレイしてからのレビューは、後日改めて掲載したいと思います。
特に限定版本体でのプレイ感などもお伝えするつもりなので、こちらもお楽しみに♪
先日ご紹介した「デッドライジング2」を無事にSランククリアし一息ついた所なのですが、
実は直ぐ次に待機していたプレイステーション3用ゲームがあります。

それが表題の「レッド・デッド・リデンプション」。

通称「RDR」と呼ばれているゲームで、発売日に購入したもののデッド2をプレイ中だった為、
積みゲー状態になっていたワケですが、ようやくデッドをクリアしたのでプレイ開始となった次第。

この作品、「グランドセフトオート」シリーズを手がけた「Rockstar Games」の新作で、
所謂、「西部劇版グラセフ」といった趣のゲームになっているのが特徴です。

元々、GTAシリーズは大好きで大半をプレイしており、そもそもRockstar Gamesの作品自体が好きな事から、
レッド・デッド・リデンプションを購入するというのは、私にとっては至極当然な流れ。
内容がどうであれ、無条件で購入していたゲームだったりするワケです。

もちろん、あまりに評価が悪ければ考えますが、先行して発売された海外版の評価も非常に高く、
その意味では予約後、安心して日本語版の発売を待つ事ができたソフトだったと言えるかも。

前置きが長くなりましたが、そんなRDRをようやくプレイし始めました。

まずはタイトル画面。
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シンプルですが西部劇らしい雰囲気が出ていて、いい感じですよね〜。

それでは、簡単にストーリー等の設定をお伝えしましょう。

主人公は元無法者の「ジョン・マーストン」。
この男を操り、開拓時代の「ニュー・オースティン」にて様々なミッションをこなしていく事になります。

冒頭のイベントでかつての仲間と対峙しあえなく撃たれて、
通りがかった馬車に助けてもらい何とか一命と取り留めるなど、
意外と「カッコ悪っw」って感じのイメージもありますが、
そこからはプレイヤーの遊び方次第でカッコよくも、
ダークサイドな人間にもなれるので自由度がありイイ感じ。

GTA同様にメインクエストとサブクエストを自由にプレイしながらも、
その時の行動次第で正義にも悪にもなれる辺りが面白い。

特にサブクエストや突発イベントの種類が豊富で、こんなイベントが随所に散りばめられています。
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普通に荒野を移動していれば、何かしらのイベントに遭遇する程、飽きさせない展開は◎。
しかも、突発イベントに至っては必ずその場所に行けば発生するというものでもなく、
突然発生する故に、何も考えずにフラフラしてるとアッという間に守るべき対象が死亡なんて事も…。

そういう意味では、単に移動しているだけでも楽しいゲームと言う事ができると思います。

それから、基本的なゲーム画面は以下の様な感じ。
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3rdパーソン視点でこの辺りもGTAそのまま。
異なるのは徒歩以外の移動手段が車では無く、馬であるという点でしょう。

広大な荒野を移動するには、この馬による移動というのがメインになるワケですが、
先に挙げた「移動だけで面白い」の最たる部分が実はこの点にあります。

左スティックで方向を入れ、×ボタンでスピードの調整をするという一風変わった操作。
しかしこの操作でスピード調整をしながらする馬での移動というのが本当に楽しい。

馬にはスタミナがあるので、無尽蔵にスピードを上げる事はできませんが、
×ボタン連打でスピードに乗った時のスピード感はたまらないモノがあります。

さらに馬上から無法者を撃ち殺す事なんかもできますから、
「馬上の銃撃戦」なんて映画宛らのシチュエーションも可能。

まさに西部劇の世界をそのまま体験できるゲームとなっていました。

他にもシステム的な部分では「デッドアイ」という、動きをスローモーションに見せる特殊能力があったり、
西部劇には欠かせない「1対1の決闘」ができる、あるいは動物を狩る事だってできたりと見所満載。

また、今後はダウンロードコンテンツが随時販売されていき、ゾンビモードなるモノまで控えています。
オンラインモードも充実していますし、ソフト単品でも面白いのにサポート体制もバッチリかと。

そんな感じで、本当に止め時を見失う程に面白い「レッド・デッド・リデンプション」。
GTA好きな人は迷う事なく買いですし、3rdパーソン系のアクションが好きな人にもオススメ。

ここの所、面白いゲームを連発しているPS3&XBOX360系のラインナップですが、
その中でも群を抜いて面白い作品と言っても過言で無いぐらいのゲームだと思います。

オススメ度は最高レベルの作品ですので、興味のある方はぜひプレイしてみて下さいませ♪

ちなみに私は、ようやく未曾有のゾンビ危機から解放されたと思ったら、
今度は西部劇のせいで連日寝不足気味の毎日となっておりますorz
発売まで1ヶ月半となった「モンスターハンターポータブル3rd」ですが、
10月13日の正午より待望の体験版が配信開始となりました。

携帯サイトである「モンハン部」限定で体験版のダウンロードコードを配信という事だったので、
早速私も登録を行いコードをGETして、体験版のダウンロードをしてみた次第です。

GETしたコードをPSNで入力しダウンロード→PSPへのインストールをしたら準備完了。
起動してオープニングムービーを見終わったら、タイトル画面よりゲーム開始となります。
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今回の体験版では9つの武器をプレイでき、装備品はそれぞれ固定装備。
オトモアイルーも3つのタイプより最大2匹まで連れて行く事が可能です。
(もちろん連れて行かないことも可)

そして、選択できるクエストは以下の2種類。

初心者向けが「ロアルドロス討伐」でステージは「孤島」。
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上級者向けが「ボルボロス亜種討伐」でステージは「凍土」。
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上記の2種類のクエストを選択し、該当するフィールドを満喫できるというワケ。

ただ、制限時間がロアルドロス→10分でボルボロス→20分という少々短めな設定の為、
素材集めやボス以外のモンスターをハントしたりしてステージを満喫していると、
あっという間に制限時間となってしまいミッション失敗になってしまうのが難点。

まぁ、素材を集めても武器や防具の作成ができるワケではなくデータ引継ぎも出来ないので、
ボス討伐とステージ満喫は分けて考えてプレイするのが正しい楽しみ方なのかもしれませんね。

ちなみ私の体験版最初のプレイはオーソドックスに「片手剣」の装備にてロアルドロスクエストに挑戦。
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しかし、あまりにフィールドをフラフラしていた故に、案の定、タイムオーバーで失敗となりましたw

それと難易度ですが、装備がしっかりしているので回復タイミングを間違えなければ、
前作までをプレイしている方はスンナリ遊べるぐらいの設定になっていると思います。

流石に上級者用のボルボロスクエストはキツイですが、ロアルドロスならば負ける事はないかと。
(制限時間の短さに関しては若干渋めの設定な気もしますが…)

また、通信によるパーティプレイも可能なので、難しいと感じたら上手い人と一緒にプレイするのも手。
特にボルボロスの方は複数人でプレイした方が、より楽しめる様な気がしました。

そんな感じで、程よいボリュームで発売日までの練習にはもってこいの「MHP3・体験版」。

最近のゲームでは主流である体験版からの引継ぎができないのは少々残念ですが、
それでも発売日が待ち遠しくなる様な面白さを味わう事ができるのではないでしょうか。

モンハン部の登録は無料ですので(パケ代は別)コードをGETして、ぜひプレイしてみて下さいませ。

あっ、そうそう、あくまで個人的にツボだった事なのですが、
ロアルドロスの横転攻撃は見ていて面白かったです。

何か、ワンコがゴロゴロ〜って転がるみたいで可愛かったですよ♪

ゲームとは直接関係ないですが、そういった部分も楽しめるのではないかと思います。

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