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本日のヤフーニュース
「農作物盗難 「解決」わずか1割 品目は桃が最多 農水省初調査」
西武沿線に住んでた頃、今頃になると駅前のロータリーの端っこに小型トラックが止まり、反社会風な若者二人で桃を売りに来ていました
格安でした
値段からして正規な流通品でないのは確かです
半額以下
山梨の一宮産の盗難桃かな?
ジャーン
一個200円はする大きな桃が7個で500円
近くの青空八百屋で売ってました
美味しゅうございました
以前、買ったのは盗難桃(多分)
今回買ったのは、福島産
銀鱗は、すぐ気付きました
産地を聞いたら、やはり福島産でした
風評被害というやつですね
国の公文書や数値を書き換えても、かえって出世する政権です
検査発表を100%信用出来ないものがあります
風評被害だと被害者ヅラだけしていればいいのか
それと、福島産と言うだけで米も、他のと混ぜて販売されています
それも安く
原発誘致賛成の負の部分です
これも一つの自己責任
桃太郎 風評被害も 自己責任
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童謡唱歌マイベスト 番外編
「花嫁人形」
蕗谷虹児作詞・杉山はせを作曲
金襴緞子の 帯しめながら 花嫁御寮は なぜ泣くのだろ 文金島田に 髪結いながら 花嫁御寮は なぜ泣くのだろ あねさんごっこの 花嫁人形は 赤い鹿の子の 振袖着てる 泣けば鹿の子の たもとがきれる 涙で鹿の子の 赤い紅にじむ 泣くに泣かれぬ 花嫁人形は 赤い鹿の子の 千代紙衣装
悲しい歌である
晴れがましく幸せなはずの花嫁が泣いているのだ
嬉しくて泣いている訳ではない
いつの頃の事なのだろうか
かなりな少年の頃の残像にような記憶だ
現実の記憶なのだろうか
セピア色に色あせた手札版の写真のような、三枚の心像と呼ぶべき消えることのない記憶の写真があった
一枚目
大きな農家で嫁入りが行われていたようだ
二枚目
母と見渡す限りの田んぼの中の道を歩いていた
三枚目
その農家の長い廊下の隅っこで泣いている母
そして、それを呆然と見つめている少年の俺 何十年経っても消えたことはなかった
続く
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胡瓜が猫を食う話
仙台も青空が見られました
ヒグラシ、ニーニ−蝉、油蝉、ミンミン蝉が合奏です
ツクツクボウシは、も少し後のようです
閑話休題
さて、本題の胡瓜が猫を食う、恐ろしい話です
丁度、5〇年前になります
東京の有るところで研修を受けていました
30過ぎの講師が、こんな事を言いました
人間、最後まで追い詰められると何をするか分かりませんからね
よく言うじゃないですか、「胡瓜猫を噛む」と
ハラヒレホロハロ
何をするかも分からないと言ってもね・・・
この後、しばらく悩みました
この講師は、今まで何千人の前で間違って言ってきたんだろう
今日も、言っていたという事は、誰も訂正した者は居なかったのだろう
間違って聞いた人は、これから間違ったまま覚えていくのだろう
多くは、高卒の受講生でした
まず、この講師の間違えを直さなくては・・・
しばし、葛藤している自分がありました
もし、俺が間違ってたら
結構、間違って読んでいる漢字って、ありますからね
研修も終わりに近づいてきました
も少しで、解散です
最終的結論
ハイ、と手を上げていました
質問ですか? どうぞ!
さっき、キュウリと言いましたが、キュウソじゃないですか?
エッ、普通キュウリと言うでしょう キュウリ、猫を噛むって
キュウリですよね、ハッハッハッ
他の研修生は、黙って二人のやり取りを見ていました
時間が来て、そのまま講師退場
研修生も、三々五々解散
一人、農業高校を出たという若者が来て、先生が鼠族の被害云々と言ってました、と話しかけてきた
外見で人を見てはいけないなあ
1:2になった訳だ^^
帰りに玄関を出る時、所長が出て来て、さっきはどうもありがとう、と言ってきた
講師はどうした
今は、すぐ検索出来るが、この研修所には漢和辞典が常備されてなかったのか
窮鼠ですよ^^
北原白秋作 城ヶ島の雨
「・・・利休ねずみの雨が降る・・・♪」
何の関係もありません
小町ねずみ 團十郎茶 梅幸茶
地味がいいんですか
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今日の選挙
若者は反体制反権力くらいがいい
ジジイはこの反対だな
よって、野党に入れてきました
接戦だわ
まだ決まらん
今日の初鳴き
夕方、選挙に出たら、ありゃ、弱々しいが蝉の初鳴き
カナカナとアブラゼミが1匹2匹
今日の孤独のグルメ
同じ市内に住むブロ友が紹介していた近くのドンキにある弁当屋
毎日行ってるのに知らんかった
その安さ
今日のグルメ
冷たいうどん 200円
揚げ餃子8個 150円→100円
マーボーご飯 150円→100円
黄金焼き2個 150円→100円
(時間割)
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