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新年明けてましておめでとうございます。
中々、CX会場に足を運べない昨今ですが本年もよろしくお願いいたします。
写真はシクロクロスミーティング1991-1992シーズン、会場は伊那か高遠あたりの城址公園内です。
このシーズンは海外から、Richard Groenendaal(当時20歳/オランダ)とTim Gould(英国)が数レースに参加し本場の走りを見せてくれました。
当時はロード用のSTIは開発されたばかりのようで、バーコンが主流。SPDペダルは一部の選手が採用していました。ちなみにRichard GroenendaalはSPD、Tim Gouldはトウクリップ+ストラップでした。
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シクロクロス(テキスト)
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シクロクロスミーティング最終戦清里萌木の村カテ1
優勝 小坂正則
2位 丸山厚
3位兼子博昭
2周目のドロップオフを乗車してクリアした小坂が独走で優勝。
兼子はチェーントラブルで遅れた。
表彰式のプレゼンターはラリードライバー篠塚建次郎氏が
サプライズで登場しました!!
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信州クロス第3戦 南信州。
カテゴリー1優勝 丸山厚 2位 小坂正則 3位 兼子博昭。
河川敷の平坦コースで終始、小坂・丸山のバトルが続く。
ゴール前の最後のヘアピンカーブで競り合い、丸山が優勝。
兼子はシケインで負傷して遅れ、鬼形と3位を競った。
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